第1章:AIを使うと文章が“自分らしくなくなる”理由
AIを使って文章を書いていると、こんなふうに感じたことはありませんか。
「たしかに文章は整っている」
「言いたいことも間違っていない」
「でも、なんか自分の文章じゃない気がする」
これは、AIを使い始めた人がかなり高い確率でぶつかる悩みです。
特にnoteやブログで発信している方の場合、文章がきれいにまとまりすぎると、逆に読者との距離ができてしまうことがあります。
なぜなら、読者が読みたいのは「正しい説明」だけではないからです。
読者は、その人が実際に何を考えて、どこで迷って、どんな失敗をして、どう乗り越えたのかを知りたいんです。
もちろん、AIはとても便利です。
構成を整理してくれます。
タイトル案も出してくれます。
言い換えの候補も考えてくれます。
初心者に伝わりにくい部分をチェックすることもできます。
ただし、AIが得意なのは「情報を整えること」です。
一方で、人間らしい文章に必要なのは、情報の正しさだけではありません。
たとえば、
「初心者は小さく始めることが大切です」
という文章があります。
これは正しいです。
間違っていません。
でも、このままだと少し冷たく感じる人もいると思います。
初心者さんからすると、
「小さく始めるって言われても、その小さな一歩が分からないんだけど」
と思うことがあるからです。
そこで、人間の文章として届けるなら、こう書き換えた方が伝わりやすくなります。
「小さく始めましょう、とよく言われます。でも最初の頃って、その“小さな一歩”が何なのかすら分からなくて止まってしまうことがありますよね。私も最初は、実績もない、売るものもない、何から始めればいいのか分からない状態でした。」
こうすると、ただの正論ではなくなります。
読者が、
「そうそう、まさにそれで困っていた」
と感じやすくなるんです。
ここが、AIっぽい文章と、人間らしい文章の大きな違いです。
AIっぽい文章は、答えをきれいに出します。
人間らしい文章は、読者の迷いに一度立ち止まります。
ブログで評価される文章にしていくなら、この「読者の迷いに立ち止まる視点」がとても大切です。
ただ情報を並べるだけなら、似たような記事はいくらでもあります。
でも、あなた自身の経験や考え方、実際に悩んだ場面が入ると、その文章はあなたにしか書けないものになります。
だから私は、AIを使うこと自体はまったく悪いことだと思っていません。
むしろ、使えるところは使った方がいいです。
ただし、最後に必ずやるべきことがあります。
それが、
「この文章は、本当に自分の言葉になっているか?」
を確認することです。
AIに整えてもらった文章をそのまま出すのではなく、自分の経験、自分の違和感、自分の温度感を戻していく。
ここまでやって初めて、AIはただの代筆ツールではなく、発信を助けてくれる相棒になります。
次の章では、実際に私がどんな場面でAIを使っているのかを、初心者さんにも分かりやすく具体的に解説していきます。
AIは文章を代わりに書いてもらうためのものではない
最近はAIが普及したことで、
「AIに記事を書いてもらえばいい」
「プロンプトを入れれば勝手に記事が完成する」
そんな情報を見かける機会も増えました。
実際、ChatGPTをはじめとした生成AIは非常に優秀です。
数千文字の記事を数十秒で出力することもできますし、ある程度の知識をまとめたり、文章を整理したりすることも得意です。
そのため、
「もう人間が文章を書く必要はないんじゃないか」
と思う方もいるかもしれません。
でも、実際に長く発信を続けている立場からすると、私は少し違う考えを持っています。
AIは確かに便利です。
ただ、AIに完成品を丸投げする使い方は、あまりおすすめしていません。
なぜなら、読者が本当に読みたいのは「情報」だけではないからです。
例えば、
「副業は継続が大切です」
という文章があります。
これは正しいです。
誰が読んでも間違いではありません。
でも、この一文だけでは心は動きません。
なぜなら読者は、
「継続が大事なのは分かってる」
「でも続かないから困ってる」
という状態だからです。
そこに、
「私も最初の3か月はほとんど成果が出ませんでした」
「毎日パソコンを開いても何を書けばいいのか分からず、何度もやめようと思いました」
という体験談が入るとどうでしょうか。
おそらく読者は、
「この人も同じだったんだ」
と感じるはずです。
そして初めて、その後に続くアドバイスが自分事として入ってくるようになります。
ここが、AIだけで書いた文章と、人間が経験を交えて書いた文章の大きな違いです。
AIは知識を整理することが得意です。
一方で、
・実際に何を感じたのか
・どこで迷ったのか
・何に不安を感じたのか
・どんな失敗をしたのか
こういった部分は、本人にしか語れません。
だから私は、AIに記事を丸ごと書いてもらうことはほとんどありません。
むしろ最初にやるのは、自分の頭の中にあるものを全部出すことです。
読者さんからもらった質問。
最近感じていたこと。
実際に試してみたこと。
失敗した経験。
伝えたい結論。
そういったものを、まず自分の言葉で書き出します。
この段階では綺麗な文章にする必要はありません。
箇条書きでも大丈夫です。
メモのような状態でも問題ありません。
むしろ最初から綺麗にまとめようとすると、書く手が止まってしまうことの方が多いです。
なので私は、
「まず出す」
ことを優先しています。
そして、その後にAIを使います。
例えば、
「この内容を初心者向けに整理すると、どんな順番が読みやすいですか?」
と聞いてみたり、
「この内容をブログ記事の構成にしてください」
とお願いしたりします。
すると、自分では気付かなかった流れや構成案が出てくることがあります。
その瞬間に、
「あ、この順番なら伝わりそう」
という発見が生まれます。
私にとってAIは、文章を代わりに書くライターではありません。
頭の中を整理してくれる編集者に近い存在です。
文章の材料は自分が用意する。
整理する部分をAIに手伝ってもらう。
そして最後に、自分の経験や考え方を戻していく。
この流れで記事を書くことが多いです。
実際、この方法の方が読者さんからの反応も良いと感じています。
なぜなら、発信の価値は情報だけではないからです。
例えば、
「SEOとは検索エンジン最適化のことです」
という説明は誰でもできます。
でも、
「私も最初はSEOという言葉を聞いただけで難しそうだと思って避けていました」
という経験は、その人にしか書けません。
読者が知りたいのは、意外と後者だったりします。
だからこそ私は、
AIを使うこと自体は全く悪いことではないと思っています。
むしろ、使える部分はどんどん活用した方が良いと思います。
ただし、最後の仕上げだけは自分でやるべきです。
「これは本当に自分が言いそうな言葉かな?」
「初心者さんだったらここで不安になるかもしれないな」
「もう少し経験談を入れた方が伝わるかもしれないな」
そんな確認を最後に行うことで、AIが作った文章ではなく、自分の文章に変わっていきます。
これから先、AIを使う人はさらに増えていくと思います。
だからこそ、単なる情報の価値は少しずつ下がっていくかもしれません。
その一方で、
経験。
失敗談。
遠回りした話。
実際に感じたこと。
こういった人間ならではの部分の価値は、今後ますます高くなっていくはずです。
AIにできることはAIに任せる。
でも、自分にしか語れない部分は自分で書く。
私はそのバランスが、これからの発信ではとても大切になると思っています。
私が実際にAIを活用している6つの使い方
ここまで読んでくださった方の中には、
「考え方は分かったけど、実際にはどんな使い方をしているの?」
と思った方もいるかもしれません。
私自身、ほぼ毎日のようにAIを活用していますが、実はそこまで難しい使い方をしているわけではありません。
SNSで見かけるような複雑なプロンプトを何十個も覚えているわけでもありませんし、特別な知識が必要な使い方をしているわけでもありません。
むしろ初心者さんでもすぐに真似できるような使い方がほとんどです。
ここでは、私が実際に普段行っているAIの活用方法を6つ紹介していきます。
タイトル案を一緒に考えてもらう
記事を書いていて意外と時間がかかるのがタイトルです。
本文はスラスラ書けたのに、
「結局どんなタイトルにしよう」
と悩んでしまうことってありませんか?
私は結構あります。
特にnoteやブログはタイトル次第で読まれるかどうかが大きく変わるので、どうしても慎重になります。
そんな時にAIを活用しています。
例えば、
「30代女性向けの在宅ワーク記事です」
「副業初心者向けです」
「AIトレンドを追わなくても収益化できる内容です」
という情報を伝えた上で、
「クリックしたくなるタイトル案を20個出してください」
という形で相談します。
すると、自分では思いつかなかった切り口が出てくることがあります。
ただし、ここで大事なのは、そのまま使わないことです。
AIが提案してくれるタイトルは優秀ですが、ときどき少し強すぎたり、私の発信スタイルとは合わなかったりすることがあります。
そのため私は、
「このタイトルの方向性は良いな」
「でももう少し柔らかくしたいな」
という形で調整しています。
あくまでもアイデア出しの相手として活用する感覚です。
頭の中が整理できない時の構成作り
個人的に一番助けられているのがこの使い方です。
書きたいことはある。
伝えたいこともある。
でも何から話せばいいか分からない。
そんな状態になることってありませんか?
私は結構あります。
特に経験談を書こうとすると、
あれも伝えたい。
これも伝えたい。
となってしまい、頭の中が散らかることがあります。
そんな時は無理にまとめようとしません。
まず頭の中にあるものをそのままAIに伝えます。
例えば、
「AI感がないと言われる理由について書きたいです」
「全部任せていないこと」
「経験談を戻していること」
「初心者目線を意識していること」
「自分らしさを残していること」
こんな感じで箇条書きのまま投げます。
するとAIが、
「この順番で説明すると分かりやすいです」
と整理してくれます。
これによって、
「あ、そういう流れなら書けそう」
となることが多いです。
私にとってAIは、構成作家のような役割を担ってくれている部分があります。
初心者目線で読んでもらう
発信を続けていると、どうしても起こる問題があります。
それが、
「自分では当たり前になりすぎる」
という現象です。
何年も同じテーマについて発信していると、自分の中では普通の言葉になっているものが増えていきます。
でも初心者さんからすると全然分からないこともあります。
例えば、
SEO
アフィリエイト
コンテンツ販売
CV率
LP
こういった言葉も、初めて見る人からすると意味が分かりません。
しかし発信者側は慣れているので気づきにくいんです。
そこでAIに、
「副業初心者の目線で読んでください」
「分かりにくい部分があれば教えてください」
と依頼します。
すると、
「この部分は前提知識がないと理解しにくいかもしれません」
という指摘をもらえることがあります。
これによって初心者さんにも伝わりやすい文章へ修正しやすくなります。
言葉の言い換えを手伝ってもらう
文章を書いていると、
言いたいことはある。
でもちょうどいい言葉が出てこない。
そんな場面があります。
例えば、
「積み上がる働き方」
という表現を使いたいけど、
もっと初心者さん向けの分かりやすい言葉はないかな。
そんな時です。
私はよく、
「初心者向けに言い換えてください」
「柔らかい表現にしてください」
と相談します。
すると、
自分一人では思いつかなかった表現が出てくることがあります。
もちろん最終的に選ぶのは自分です。
ですが、壁打ち相手として考えると非常に優秀です。
言葉選びに悩んで手が止まる時間を減らせるので、かなり助けられています。
記事のまとめ部分を作ってもらう
実は地味によく使っているのがこの方法です。
記事本文は書けた。
でも最後の締め方が決まらない。
そんな経験はありませんか?
本文を書き終えた後って意外と疲れているので、まとめを書くエネルギーが残っていないことがあります。
そんな時は記事全体をAIに見せて、
「この内容を踏まえてまとめを書いてください」
と依頼します。
すると意外と綺麗に整理されたまとめが出てきます。
もちろんそのまま使うこともありますし、自分の言葉に修正することもあります。
特に長文記事を書く方にはおすすめの使い方です。
最後に「自分らしいか」を確認する
そして最後に必ずやることがあります。
それが、
「自分なら本当にこう書くか?」
を確認することです。
ここは私の中でかなり重要な工程です。
AIが作った文章を読むと、
たしかに上手です。
でも時々、
「ちょっと綺麗すぎるな」
と感じることがあります。
私はそんな時、
自分の経験談を足します。
失敗談を足します。
読者さんが不安になりそうな部分を補足します。
そうやって少しずつ自分の言葉に戻していきます。
だから私の感覚では、
AIがライター。
私が編集者。
というより、
AIがアシスタント。
私が最終責任者。
そんなイメージに近いです。
AIは非常に便利なツールです。
ただし、本当に読者の心を動かす部分は、やはり人間の経験や感情にあります。
だからこそ私は、AIを活用しながらも最後は必ず自分で仕上げるようにしています。
次の章では、AIを使う人が増える時代だからこそ、逆に価値が高まっていく「経験談」や「実体験」についてお話ししていきます。
AI時代だからこそ経験談の価値が高まる
ここ数年でAIは驚くほど進化しました。
少し前までは、
「文章を書くのは人間の仕事」
と言われていましたが、今ではAIが数千文字の記事を書ける時代になっています。
実際に使ってみると分かりますが、情報をまとめたり、構成を整理したり、文章を整えたりする能力は本当に優秀です。
だからこそ、
「これからはAIだけで十分なんじゃないか」
と思う人も増えているかもしれません。
でも私はむしろ逆のことを感じています。
AIを使う人が増えるからこそ、人間にしか書けない部分の価値が上がっていくと思っています。
なぜなら、AIが書ける情報は誰でも手に入るようになるからです。
例えば、
「ブログの始め方」
「SEOの基礎知識」
「副業で収益化する方法」
こういった情報は、今後ますます簡単に手に入るようになるでしょう。
実際、検索すればたくさんの記事が出てきますし、AIに聞けばすぐに答えてくれます。
つまり、「知識を並べるだけ」の価値は少しずつ下がっていく可能性があります。
では、何が価値として残るのでしょうか。
それが経験です。
例えば、
「副業は継続が大事です」
という情報は誰でも言えます。
でも、
「私は最初の3か月ほとんど成果が出ませんでした」
「毎日記事を書いてもアクセスが増えず、本当に向いていないんじゃないかと思いました」
「それでも続けていたら少しずつ反応が増えてきました」
こういった話は、その人にしか書けません。
実際に経験した人しか語れない内容です。
読者が共感するのも、多くの場合はこちらです。
なぜなら、人は情報だけで動くわけではないからです。
自分と似た悩みを持っていた人が、
どう考え、
どう行動し、
どう乗り越えたのか。
そこに安心感や希望を感じることがあります。
私自身も、発信を始めたばかりの頃はたくさん遠回りをしてきました。
何を書けばいいのか分からなかった時期もあります。
頑張って書いた記事が全く読まれなかったこともあります。
途中で方向性に迷ったこともあります。
でも今振り返ると、その遠回りこそが財産になっています。
なぜなら、同じことで悩んでいる人の気持ちが分かるからです。
もし最初から何も苦労せずにうまくいっていたら、今ほど読者さんの不安に寄り添えなかったかもしれません。
だから私は、失敗談も積極的に書くようにしています。
うまくいった話だけを書くより、
失敗した話。
迷った話。
諦めそうになった話。
そういった部分の方が、読者さんの役に立つことも多いからです。
特にこれからの時代は、
「何を知っているか」
だけでは差がつきにくくなります。
それよりも、
「実際にどう経験したか」
「どう考えたか」
「どう乗り越えたか」
が重要になっていくはずです。
AIは知識を整理できます。
AIは文章も書けます。
でも、
・悔しかった気持ち
・迷った時の葛藤
・挑戦した時の不安
・成功した時の喜び
こういった感情までは本当の意味で体験できません。
だからこそ、発信者として大切なのは、
AIに負けない文章を書くことではなく、
自分にしか書けない経験を残していくことだと思っています。
もし今、
「自分には特別な実績がない」
と思っている方がいたとしても心配する必要はありません。
大きな成功体験だけが価値になるわけではないからです。
昨日悩んだこと。
今日気付いたこと。
失敗して学んだこと。
そういった小さな経験にも価値があります。
なぜなら、今のあなたが当たり前に感じていることでも、誰かにとっては大きなヒントになることがあるからです。
AI時代だからこそ、経験を書く。
AI時代だからこそ、感情を書く。
AI時代だからこそ、自分の言葉を残す。
私はそれが、これからの発信でますます重要になっていくと思っています。
まとめ|AIを使っても最後は自分の言葉にする
この記事では、私が普段どのようにAIを活用しているのか、そしてAIを使ってもAIっぽくならない文章を書くために意識していることについてお話ししてきました。
AIは非常に便利なツールです。
構成作り。
タイトル作成。
文章整理。
言い換え提案。
初心者目線でのチェック。
こういった作業を大幅に効率化してくれます。
しかし、最終的に読者の心を動かすのは情報だけではありません。
実際に経験したこと。
悩んだこと。
迷ったこと。
乗り越えたこと。
そういった人間らしい部分に価値があります。
だから私は、AIを使うこと自体は全く悪いことだと思っていません。
むしろ積極的に活用した方が良いと思っています。
ただし最後の仕上げだけは、自分自身で行うことを大切にしています。
「これは本当に自分が言う言葉だろうか」
「読者さんはここで不安にならないだろうか」
「経験談を足した方が伝わるのではないか」
そうやって少しずつ自分の言葉に戻していくことで、AIを活用しながらも自分らしい発信ができるようになります。
もしこれからAIを使ってみたいと思っている方は、まずは難しく考えなくて大丈夫です。
タイトル相談。
構成整理。
壁打ち相手。
そんな使い方から始めてみてください。
そして、AIに任せる部分と、自分が書く部分をうまく分けながら、自分らしい発信を育てていってもらえたら嬉しいです。
最後に
ここまで読んで、
「考え方は分かった。でも実際、何をどう組み立てれば収益になるの?」
そう感じた方もいると思います。
私が実際にやっている、
・コンテンツの作り方
・note/ブログの導線設計
・SNSなしで収益につなげる流れ
・ストック型で積み上げる仕組み
については、メルマガ内で具体例を交えながら解説しています。
表の発信では出しにくい部分まで含めて整理しているので、
「自分でも再現できる形で知りたい」
という方は、こちらから受け取ってみてください。
▼登録は1分で完了します
著者プロフィール:ねここ
在宅ワーカー歴4年。
月収0円から副業スタートし、現在はコンテンツ販売×ステップ配信で仕組み収益を確立。(noteも執筆中!)
未経験から1年でコンテンツ販売を教える側になった元薬剤師
ブログ/Instagram/X/スレッズ/YouTube/メルマガ/noteを使った
資産コンテンツ積み上げ術を日々共有中。
「半径1mの幸福の永続化」を目標にネットビジネスを始め2年で起業。
在宅ワークで生きられるための知識を毎日発信中。
ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!
記事でお会いしましょう!
このブログ記事が、あなたの最初の一歩になれば嬉しいです。
「信用を少しずつ積み上げて、静かに売れていく」
そんな未来を一緒につくっていきましょう。
ねここ


