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仕組み化を3年後回しにして、“自由”を失った話 〜後悔から始めた働き方のやり直し〜

仕組み化しなくて失敗した話
目次
  1. 第1章:これを知らずに始めると「ずっと消耗し続ける」副業になります
  2. 第2章:仕組み化したら、毎日の発信が“静かに売上に変わる”ようになった話
  3. 第3章:「最初に知っておけばよかった…」私が3年間やってしまったNG行動リスト
  4. 第4章:「仕組み化って何からやればいいの?」と迷った人へ
  5. 第5章:「なんか気になる」から「買いたい」に変わる瞬間〜仕組み化のカギは“感情設計”〜
  6. 第6章:「仕組み化したのに売れない人」の共通点“うざい導線”になっていませんか?
  7. 第7章:仕組み化で成果が出るまでにかかった“リアルな時間”と、私が最初にやった1つのこと
  8. 第8章:手動で働き続ける人生は終わりにして、仕組み化で“選べる毎日”を

第1章:これを知らずに始めると「ずっと消耗し続ける」副業になります

家で働けたら、人生変わるかも…そう思って始めた

2021年。私は、夫との未来を守りたくて副業を始めました。

会社で働いて、通勤して、人間関係にも疲れきって、
やっと帰ってきたら夜。

心にも時間にも全然余裕がない。
それでも「今日もなんとかやりきったね」と言い合って、
また次の日に備えるだけの毎日でした。

「この生活を、ずっと続けていくのかな…」
「家で仕事ができたら、どれだけ楽だろう」

そんな思いから、私は2021年5月、ブログから副業をスタートしました。

初月0円→コンテンツ販売に切り替えて、1ヶ月で10万円

副業を始めた最初の3ヶ月、ブログに挑戦しました。
でも、どれだけ書いても収益は0円。

方向転換して「コンテンツ販売」に切り替えたら、
1ヶ月で月10万円を達成。

「これならいけるかも」

そう思いました。

そこからはSNSを育てて、
少しずつ“集めて・届けて・売る”を繰り返す。

半年後には初の月100万円
さらに半年後には月500万円
売上はどんどん伸びていきました。

数字だけ見れば、
誰もが「順調そうだね」と言ってくれました。

でも、現実はずっと不安だったし、ずっと疲れてた

でも、正直にぶっちゃけますが

売上を作れてはいたけど、
心はこの期間ずっとザワザワしていました。

✔ 投稿も準備も毎回フル手動
✔ 商品ページも、そのたびに作り直し
✔ 企画も毎回考え直して、寝る間もない日も当たり前

確かに結果は出ていました。

でもそれは、すべて“その時の自分の動き”に頼った売上だったんです。

動かなければ、終わる。
止まれば、売れない。

つまり、「売れてるのに安心できない」状態だったんです。

「売上=自由」じゃない

売上が上がるたび、プレッシャーも上がる。
1回結果が出たら、次は「前回以上を目指さなきゃ」と焦る。

それがずっと、くり返される毎日。

「やった!売れた!」と喜んだのは最初の1〜2回だけで、
あとは常に「次どうしよう」「またゼロから準備だ…」という感覚でした。

これが“自由な働き方”?
これが“家でストレスなく働ける暮らし”?
……なんか、違う気がする

気づけば、私は最初に思い描いていた
在宅での働き方、生き方、理想とかけ離れた生活を送ってました

想像してみてください。

どんなにお金があっても、
水が飲みたくなるたびにバケツを持って川まで行かなきゃいけない生活を。

たしかに生活はできるかもしれません。
でも、それが死ぬまで続くと言われると少し疲れますよね。

若い時は自分で汲みにいけばいいかもしれません。

けど、おじいちゃんおばあちゃんになったら…?
病気になったら…?

そう考えてしまうと
安心してこの先ずっとなんて
過ごせませんよね。

水車や井戸、水道みたいに
必要なものほど自動で水が溜まる仕組みが必要不可欠です。

原始時代の人じゃないんですから
ある程度の仕組みはやはり必要です。

まぁ…例えるなら
私の副業ライフは、まさにそんな感じでした。

どれだけ売れても、
全部「自分で水を汲みに行く」働き方だった。
つまり、仕組みがなかったわけです。

実は、「仕組み化」のことはずっと知ってた

ここで大事なのは、

私は仕組み化の存在は最初から知ってたということなんです。

仕組み化すれば楽になる、仕組み化すれば自動で売れる

そんな話を聞いて「いつかやらなきゃな…」とは思っていました。

でも、実際はこう思ってました。

「今は動けるし、売れてるし、後回しでいいか」
「やらなきゃとは思うけど、今はローンチに集中しよう」

そうやって後回しにし続けて、

なんと3年が経ちました。

仕組み化しなかった3年間で得たものと、失ったもの

仕組み化せずに走り続けた3年間で、私はたくさんのことを経験しました。

  • 売上:ローンチすれば売上が出ていた

  • 自信:自分の商品で誰かの役に立てる手応え

  • 実績:法人化し、夫も脱サラし、生活も一変した

でもその裏で、こうも思っていました。

  • 毎回動かないと売れないって、怖すぎる

  • 休むと“ゼロ”になるって、自由じゃない

  • 自動じゃない仕組みは、結局「仕組み」じゃなかった

2025年、私はついに“水道を引く”ことを決めた

そして2025年。

SNSの規約変更、ルールチェンジで
周りの人が次々にアカウント凍結。

ついにSNSのみからの売上に限界を感じた私は

ようやく私は、仕組み化に本気で取り組み始めました。

その結果
月50万円の安定収益が、
動かなくても入ってくる状態が完成。

発信してるだけで、読者が勝手に進んでくれる。
毎月1回も商品を紹介してないのに、
気づけば「買いたいです」と連絡が入る状態を実現できました。

やっと私は、“水を汲みに行かなくても暮らせる日常”を手に入れたんです。

今、伝えたいこと

初心者さんほど、
「最初に売ること」に集中しがちです。

それは極々自然なことです。

でも、売れ始めてから「仕組みがない」ことに気づくと、
売れてるのにずっと不安な働き方から抜け出せなくなります。

だからこそ、これから副業を始める人にこそ伝えたいんです。

最初に考えるべきは、“仕組みのない働き方をどこでやめるか”ということですよと。

次章では

じゃあ、「仕組み化された発信」って何が違うの?
どうしてそれが“自分の代わりに動いてくれる”ようになるの?と思うと思うので

次の章では、仕組み化が完成したときに待っていた理想の未来についてお話しします。

第2章:仕組み化したら、毎日の発信が“静かに売上に変わる”ようになった話

「あれ?今日、何もしてないのに売れてる…」という日がきた

2025年。
私は本気で「仕組み化」に取り組み始めました。

売れていた3年間、ずっと後回しにしてきた“仕組み化”。

それを、ようやく整えたんです。

その結果、今の私は

  • 発信が止まっても売上が発生する

  • 投稿1つでリストが増える

  • 商品の案内をしなくても「買いたいです」と言われる

…という、「静かに売れる仕組み」の中で働いています。

これまでとの違いは「毎回、自分が前に出なくていい」こと

仕組み化する前までは、
常に“自分が前に出て、頑張って売らなきゃいけない”働き方でした。

  • 投稿で煽る

  • セールスや営業をする

  • 限定・早割・締切などを使いながら売る

どこか「必死」さがにじむスタイルだったと思います。

でも今は、違います。

✔ 投稿は“日常”をベースにした読み物
✔ 押し売りゼロ
✔ 焦らせることも、煽ることもなし

それなのに、読者は自然と選んでくれるようになりました。
私が頑張らなくても、売れる流れが勝手に動いている。

このライフスタイルこそ、私が求めていた「静かに穏やかに生きる」を体現した姿でした。

手動と仕組み化の違いって、思ってるより「心」の持ちようを変えてくれます。

項目手動で販売していた頃仕組み化した今
売上の発生方法自分の動きがないとゼロ自分が休んでいても発生する
投稿の目的売るため教える・信頼を積み重ねるため
営業行為DM、セールス、企画紹介などほぼゼロ。読者の“欲しい”を引き出す
労力とプレッシャー常に次の結果を追う安心して“改善”に集中できる
精神的なゆとり常にピリピリ・疲労感あり平日にイオンやディズニーに行ける
未来への不安「来月も売れる?」「来月も大丈夫」と思える仕組み

「発信してるのに売れない」人ほど、仕組み化で報われる

もしかしたら、あなたも今…

  • 毎日ちゃんと投稿している

  • 商品もちゃんと用意してある

  • フォロワーも少しずつ増えている

それなのに、なぜか売上にはつながらない。

「がんばってるのに、なぜ?」

という思いが、過去の私みたいにあるかもしれません。

それ、私もずっとそうでした。
でも、その状態から抜け出す鍵が、まさに「仕組み化」だったんです。

想像してみてください。

自分の家の前に、小さな“お店”を開いて、
毎日「いらっしゃいませ」と言いながら、手売りしていた3年間。

でもある日、自販機を設置したら、誰かが勝手に買っていくようになった。
私は家の中にいても、勝手にジュースは売れていく。

これが、仕組み化のわかりやすい感覚です。

“時間”と“自由”を手に入れるのが仕組み化

仕組み化の恩恵は、「売上」だけじゃありません。

  • 朝は好きな時間に起きられる

  • 平日にカフェやイオンに行ける

  • 家族と自由な時間を共有できる

  • 通勤もストレスもゼロ

  • パソコン1台で生活できる

「これが本当に、自分が思い描いていた生活だ」

そう思える暮らしを手にいれられるのが、唯一仕組み化だったんです。

仕組み化が“報われる感覚”をくれる

これまで、どれだけがんばっても
「また今月もゼロからか…」と思っていた私が、

今では、

  • 1つの投稿が、今月も来月も売上になる

  • 談笑している間や寝てる間に申し込みが入る

そんな仕組みの中で、安心して発信を続けられています。

努力が報われる感覚。

これこそが、仕組み化することで見えてくる世界です。

今、これから始める人に伝えたいこと

副業で目指したいのは、
“売れること”じゃなくて“続けられること”です。

そして、続けるには「報われる仕組み」が必ず必要です。

がんばってもがんばっても結果が出ない状態って、
すぐに心を折られます。

でも、仕組みができると
がんばった分だけ、確実に前に進めるようになります。

それが、より一層、継続の原動力になるんです。

第3章では

じゃあ実際に、「仕組み化をしていなかった頃」って何がダメだったの?
どんな勘違いをして、何が欠けていたの?と思うと思うので

次の章では、初心者がやりがちな“NGな行動リスト”と共に、
「最初に知っておけばよかった」と今でも思う落とし穴をお伝えします。

第3章:「最初に知っておけばよかった…」私が3年間やってしまったNG行動リスト

売れていたのに、なぜこんなに苦しかったんだろう?

仕組み化をしてから私は初めて、

「がんばっても報われない状態が、どれほど危険だったか」
「どれだけ心を蝕むのか」

に気づきました。

今振り返れば、あの頃の私は、
売れていたにもかかわらず、

“初心者がやりがちな落とし穴”

にたくさんハマっていたんです。

しかも、その多くは「頑張っているからこそ起きるNG行動」でした。

①【NG】投稿する=売れると思っていた

とにかく投稿をがんばれば、誰かが見つけてくれて、
「この人いいな」と思ってくれて、買ってくれる。

そんなふうに思っていた時期がありました。

でも現実は、違いました。

発信することと、売れることは、まったく別物です。
読者が「いいな」と思っても、進む道が見えなければ買ってくれません。

②【NG】案内ページを作れば売れると思っていた

私は商品ページのデザインや文章を何度も直していました。

  • ボタンを変えてみる

  • 見出しの順番を変えてみる

  • スマホで見たときのレイアウトを調整する

「もっと良くすれば売れるはず」と思っていました。

でも、そもそも読者がそこに“たどり着いていなかった”んです。
入口が見えなければ、どんなに良いお店でもお客さんは来ません。

③【NG】「無料で〇〇配ってます!」が響くと思っていた

私もかつて、「無料の企画やってます!」という言い回しをたくさん使っていました。

でもこれって、初心者にはとても分かりづらいです。

特に

  • LINE登録はこちら

  • 固定ポストを見てね

  • 無料PDFをプレゼント中!

こういった表現は、“やり慣れてる人”にしか届きません。
初心者にとっては「え、結局何すればいいの?」で止まります。

④【NG】「プレゼント企画」を“とりあえずやっておけばOK”だと思っていた

リスト取りのために、企画は効果的です。

でも、「なんのためにやっているのか」が自分の中で言語化できていなければ

  • ただ人を集めただけ

  • その後どう関係を育てるか考えてない

  • メルマガやコンテンツが整ってない

…という、「集めても売れない」状態になります。

⑤【NG】導線がある=仕組み化できてると思っていた

SNS → ページ → 無料企画 → 商品案内

この一連の流れがあると、「よし、仕組み化できた」と思いがちです。

でも本当の仕組み化とは、

・何をどう発信すれば、誰がどこにたどり着くかが“見えている”こと
・毎回の導線を作り替えなくても、“自動で”関係が進んでいくこと
・投稿の目的が「売る」ではなく「育てる」ことになっていること

つまり、整えることではなく“機能させること”が重要なんです。

【まとめ表】私がやっていた“仕組み化できないNG行動集”

NG行動なぜダメだったのか
投稿すれば売れると思っていた読者の行動導線がなければ、誰も動かない
案内ページを丁寧に作っていたそもそも読まれていなかった
プレゼント企画をとりあえず開催その後の設計がなければ、リストは売上に繋がらない
LINE登録や固定ポストに依存してた初心者には伝わらず、案内もされない
導線があるからOKと思ってた動線≠仕組み。“育てる構造”がなければ意味がない

私が読者だった頃、どんな発信を見ても「次に進めなかった」

逆の立場になって考えてみると、すぐ分かることでした。

私自身も、まだ何も知らなかった頃は

  • 発信が魅力的でも

  • 商品がすごそうでも

  • 企画をしてプレゼントを配っていても

「何をどうすれば、その人の商品が買えるのか」が見えなかったら、行動できなかったんです。

あのときの私は、
「そのうちまた見に行こう」と思ったまま、2度と戻らなかった読者の1人だったかもしれません。

だから今、意識しているのは「読み終えた人が自然に動ける設計」

だからこそ、私が今もっとも意識しているのは、

投稿のゴールが“売上”じゃなく、“行動”になるように組み立てること

です。

例えば…

  • 読んだ後、「ちょっと話を聞いてみようかな」と思える

  • いつの間にかメールを登録して、情報を楽しみに待っている

  • 気づいたら「もう買うしかないよね」と思っている

そういう流れを、“見えないところ”で作るようになったことで、
私はやっと“自分がいなくても売れる”状態をつくれました。

次章では

ここまでで、「仕組み化していない働き方の限界」と「初心者がやってしまいがちな間違い」が見えてきたと思います。

次の章では、じゃあどんな順番で、どこから整えればいいのか?

私自身が「これを早く知ってたら3年も遠回りしなかったのに」と感じている、
仕組み化への“正しいステップ”を解説します。

第4章:「仕組み化って何からやればいいの?」と迷った人へ

売れる流れを作るのって、正直めちゃくちゃ複雑そうに見えますよね。

「仕組み化」って言葉だけ聞くと

すごくむずかしそう。専門的。上級者の話。

そんな印象を持つ人も多いと思います。

実際、私もそうでした。

「まず商品を作って…?」
「LINEを繋いで…プレゼント配って…?」
「リスト?導線?ステップメール…??」

用語も多いし、やることも多そうで、
“今の私にはまだ早い”って思ってたんです。

でも、今はこう思います。

「順番さえ合っていれば、仕組み化はシンプル」
「そして、初心者こそ、最初に知っておくべきだった」

仕組み化のステップは「目的から逆算」するとうまくいく

多くの人は、手段から仕組み化を始めようとして失敗します。

  • 「えっと、まず商品を作ればいいんだよね」

  • 「メルマガを自動にすれば仕組みになる」

  • 「とにかくLINEを繋いで、ステップ配信…?」

でもそれって全部、“仕組みを動かすための道具”にすぎません。

目的がズレたままツールを動かしても、
「やってるのに売れない状態」にまっしぐらです。

私が仕組み化を組み立てた順番

実際に私がやった順番を公開します。

実はこんな感じで1つ1つ設計することがあります。

ステップやったこと解説
Step1ゴール設定:「誰に」「何を」「どんな順番で」届けるかを明確にする“売れる仕組み”はここからしか始まらない
Step2発信の再設計:「集まる発信」ではなく「育つ発信」へリストを“買いたい読者”に育てていく視点
Step3「入口の一本化」:発信の終点を1つに絞るSNSやブログがバラバラだと、行動しづらくなる
Step4教育設計:読者が「欲しい」と感じるまでの情報設計ステップメールでも動画でもOK。流れのなかに“納得”が必要
Step5商品設計:誰に・いつ・どう届ける商品かを整理商品がどれだけ良くても、“届く流れ”がなければ買われない
Step6販売設計:売るタイミングと手段を決める「どこで買えるか分からない」が、最大の機会損失
Step7自動化:必要なパーツを自動化して、何度でも使いまわせる仕組みにする先に自動化しないことで、“何が足りないか”が明確に見える

【初心者向け】今の自分がどのステップにいるか?セルフチェック

そして、下の質問に「YES」が多いほど、すでに仕組み化に近づいています。

逆に「NO」が多い場合、順番を見直すタイミングかもしれません。

チェック項目

  • 自分の商品が「誰の」「どんな悩み」に対するものか説明できる

  • 投稿のゴールが「売る」ではなく「信頼を育てる」になっている

  • SNSの終点がバラバラになっていない(投稿ごとに別案内をしていない)

  • 教育コンテンツを整えている(ステップ、PDF、動画など)

  • 商品の販売タイミングが決まっている

  • 商品ページや申込方法が迷わず分かるように設計されている

  • 何か一部でも“自動化”されている(自動メールなど)

仕組み化は「観光バスの案内図」をつくるようなもの

想像してみてください。

あなたは観光バスの運転手。
お客さんを「ゴール(商品)」まで安全に楽しく案内する役目です。

でも、もし…

  • バス停の場所が分からない

  • どのルートを通るかも決まってない

  • 案内もアナウンスもなし

これでは、誰も降りたいところで降りられないし、そもそも乗り込むことさえできませんよね。

仕組み化とは、そのバス全体の“設計図”を先に作ることです。

バスの形を磨くこと(=LPやページ)は後でも間に合います。
でも、ルートがなければ、誰も目的地にたどり着けないんです。

なぜ初心者こそ「ステップ設計」から始めるべきなのか?

初心者は、「まず売上を立てたい」と思います。

その気持ちは、当然です。

でも、だからこそ“手動で頑張って売る”のがクセになってしまう。

そして、仕組み化を後回しにした結果…

  • 投稿が止まったら売上も止まる

  • 企画が終わったらまたゼロから

  • 売れてるのに、いつも不安

そんなループに入ります。
(実際、私はそれを3年やってしまいました)

だからこそ私は「仕組み化から逆算する働き方」をすすめたい

仕組み化は「余裕ができてからやるもの」じゃありません。
むしろ、最初に「未来の自分をラクにするため」に設計するものです。

努力が積み重なる状態を作れるから、結果にもブレが出ません。
投稿も営業も、自分を追い詰めずに続けられます。

そして何より
「今月、なにもしてないのに売れてる」という安心感が、心をすごく軽くしてくれます。

次章では

ここまでで、「仕組み化は難しくない」「順番さえ守れば初心者でもできる」ことが分かってきたと思います。

次の章では、仕組み化の成功に必要な“たった1つの感情設計”について掘り下げていきます。

第5章:「なんか気になる」から「買いたい」に変わる瞬間〜仕組み化のカギは“感情設計”〜

なぜ「同じ商品」でも、売れる人と売れない人がいるのか?

これは、私がずっと不思議に思っていたことです。

同じようなスキル、同じようなサービス、
中には私よりすごい実績や経験を持ってる人もたくさんいた。

でも、結果はバラバラでした。

  • ある人の商品は、何も言わなくても売れる

  • 別の人の商品は、どれだけ説明しても売れない

何が違うんだろう?
その答えが、「感情設計」の有無だったんです。

商品の魅力じゃなく、「気持ちの流れ」が売上をつくっていた

「売れる人」の投稿をよく見ると、共通点がありました。

✔ 見てるだけで引き込まれる
✔ 「それ、私のことかも」と思わされる
✔ 気づいたら最後まで読んでいる
✔ そして、気づいたら“買う気”になっている

情報が多いとか、デザインが上手とか、そういうことではなく
読者の“気持ち”が動く設計がされていたんです。

【具体比較】感情設計がある投稿とない投稿の違い

感情設計なしの導線感情設計ありの導線
商品の説明が中心読者の「あるある」からスタート
「LINE登録はこちら」だけが案内されている行動する“理由”が自然と芽生える流れになってる
「無料PDFを配ってます」で終わる「読まなきゃもったいない」と思わせる動機付け
「限定」「締切」で焦らせる「自分のタイミングで進める」と安心感がある

想像してみてください。
あなたが旅先に来て、ホテルのフロントで観光案内を受けたとします。

でも、渡されたのは…

  • 観光地の名前だけ

  • 地図はなし

  • おすすめのルートもなし

  • しかも「早く行かないと締切です!」と言われる

これでは、不安しか残りませんよね。

感情設計とは、その旅を「楽しみにさせてくれるストーリー」なんです。

  • 「ここから行くとスムーズですよ」

  • 「こういう楽しみ方もあるんですよ」

  • 「今の時期は、こっちが見頃ですよ」

そんなふうに教えてくれるだけで、
不安は安心に変わり、期待に変わり、「行ってみようかな」と自然に思える。

私が初めて「感情設計の重要性」に気づいた瞬間

あるとき、普段と変わらないような発信をしたのに、

「その投稿を読んで、涙が出ました」「私も変わりたいと思いました」

と、メッセージが殺到したことがありました。

商品ページのURLは貼ってなかった。
セールスは何もしていなかった。

でも、その投稿を見た人が「買います」と申し込んできたんです。

理由は1つでした。

「自分のことだ」と思ってくれたからです。

感情設計の基本3ステップ

私が実践している感情設計の軸は、とてもシンプルです。

Step1:読者の“日常の悩み”からスタートする

例:「毎日がんばって発信してるのに、全然売れない…って感じてませんか?」

Step2:感情を言語化して、共感のグラデーションを作る

例:「努力がムダになってる気がして、ちょっとSNS見るのもしんどくなる日もありますよね」

Step3:「それ、変えられますよ」と、希望を提示する

例:「私も3年ずっとその状態でした。でも、仕組みを整えてからは、投稿が“売れる力”を持ち始めたんです」

この流れだけで、読者の中にある
「これ、私のことかも」→「それならちょっと聞いてみたい」という感情が自然と育ちます。

商品は“買う理由”がないと売れない

情報量では動かない
論理だけでも動かない

  • 「自分のための商品だ」

  • 「今の自分に必要だ」

  • 「この人だから信じられる」

そんな感情が揃ったとき、読者はようやく“自分の意思”で行動します。

仕組み化=「行動させる仕組み」ではなく「共感して進む仕組み」

勘違いされやすいのですが、
仕組み化は「売り込まずに買わせる仕組み」ではありません。

売らなくても“読者が自分で進んでくれる”仕組み

なんです。

そのためには、売り文句やセールスではなく、
読者の感情に寄り添い、動かすストーリー設計が必要不可欠。

つまり、“誰かの気持ち”を動かせた人だけが、静かに売れ続けるんです。

次章では

次はいよいよ、
「読者が“何をされると嫌になるか”」という仕組み化の落とし穴をお伝えします。

どれだけ仕組み化しても、「うざい」と思われたら売れません。
やってはいけない導線設計を、事例とともに紹介します。

第6章:「仕組み化したのに売れない人」の共通点“うざい導線”になっていませんか?

仕組み化=売れる、は間違い

ここまで読んでくださった方なら、
「仕組み化が大事なのはわかった。でも、仕組み化さえすれば売れるんでしょ?」
そんなふうに感じているかもしれません。

結論から言うと
仕組み化しても「嫌われたら」終わりです。

これは私自身、強く痛感したポイントでもあります。

【実話】リストは増えているのに、なぜか売れなかった時期があった

2024年頃。
私の発信には毎日新しいリストが登録されていました。

でも、売上が思ったより伸びなかった時期があったんです。

なぜ?導線はある。商品もある。ステップメールも流れてる。
なのに、買われない。

そこで改めてリストの反応を調べたとき、気づいたんです。

「読者は“売られてる”と感じている」
「無理に押されている印象を持っていた」

つまり、“押し売り感”が出ていたということです。

“うざい導線”とは何か?

「うざい」と思われる導線には、いくつかの共通点があります。

① 投稿を見るたびに「LINE登録はこちら!」

「またこれか…」と思われた時点でスルーされます。
告知は必要ですが、“内容以上に告知が目立っている”状態は読者離れの原因に。

② 無料企画や特典を前面に押し出しすぎる

「無料」「限定」「今だけ」を強調すればするほど、
読者は「売り込まれる前提」で身構えます。

③ ステップメールが“教える”ではなく“売りつける”になっている

たとえば
「次はこれを買ってください」
「今ならこれがオススメです」
こんなセールスが続くメールは、途中で解除されるだけです。

【読者視点のシナリオ】こう見えているかもしれない…

読者の視点で、あなたの導線をシミュレーションしてみましょう。

  1. 投稿を見て「なんか気になる」と思う

  2. LINE登録してみる

  3. 次の瞬間、「無料特典はこちら!」とDMが飛んでくる

  4. ステップ配信で、突然セールスが始まる

  5. 「あぁ、やっぱり売られるやつだったか」と察して離脱

…よく見かけるけど、
実際に“買いたくなる流れ”ではありませんよね。

私が意識している“嫌われない導線”のポイント

私が導線を設計するとき、意識しているのは次の3つだけです。

① セールスは「読者が準備できてから」

最初から売る前提ではなく、
「情報を読んで納得した人だけが進める」ように設計しています。

例:
「もしあなたも同じように感じているなら、私はこういう働き方を選びました」
「この続きは、こちらで詳しくお話しています」

読者の判断に委ねることで、“選ばれて売れる”状態ができます。

② 一方通行ではなく“対話型”に設計する

  • アンケートで悩みを聞く

  • 回答に対して具体的な提案をする

  • コメントや反応を拾って、次の発信に活かす

一方的に売られる感覚は、
“自分がただの数字”として扱われてるように感じさせます。

でも、対話があると「この人はちゃんと見てくれてる」と感じられる。

③「売るため」ではなく「助けるため」の発信に戻す

これがいちばん大切な感覚です。

「売る」が目的になると、読者の感情に鈍感になります。
でも、「助ける」が軸にあると、発信の言葉やタイミングが変わります。

それが、“押し売り感のない導線”を自然に生むんです。

【まとめ】売れる導線と、うざい導線の違い

特徴売れる導線嫌われる導線(NG)
行動導線読者の気持ちに寄り添って案内される一方的な押し付け・誘導
セールスのタイミング読者が納得してから選べる登録直後にすぐ商品案内
無料の設計体験価値を感じられるステップになっているただの“エサ”として扱われている
発信の目的助ける、届けるとにかく売る
離脱率低い(信頼が積み重なっていく)高い(途中で見限られる)

だからこそ、私は「導線を磨く前に“信頼”を磨く」ようにした

最初のうちは、「とにかく仕組みを作ればOK」と思ってました。
でも、今は違います。

導線より、ステップより、何よりも大切なのは
“読者との信頼関係”です。

  • 強引に売らない

  • 期待を裏切らない

  • 途中で置いていかない

それだけで、“売らなくても売れる”仕組みに変わっていきました。

次章では

ここまでで、「売れる仕組み=うざくない設計」であることが分かってきたと思います。

次の章では、私が3年間の経験で学んだ、
“仕組み化の成果が出るまでのリアルな道のり”についてお話しします。

  • どのくらいで結果が出るの?

  • 何をどの順で整えればいいの?

  • 最初にやるべき“たった1つの作業”とは?

第7章:仕組み化で成果が出るまでにかかった“リアルな時間”と、私が最初にやった1つのこと

仕組み化って「やったらすぐ売れる」わけじゃない

正直な話、
仕組み化を始めたからといって、翌日から売上が爆増することはありません。

私も、仕組みを整え始めた2025年初頭から、
月50万円の売上が安定してくるまでに何ヶ月も時間がかかりました。

でも、その時間は
「ずっと不安だった頃」とはまったく違う感覚でした。

私が「仕組み化してよかった」と心から思えた瞬間

  • SNSの投稿が止まっても売上が立つ

  • リストが自然と集まり続ける

  • 誰にも売ってないのに「買いたい」と言われる

  • 気づいたら月50万、次は100万が見えてきた

この感覚を初めて味わったとき、私は思いました。

「ああ、やっと“積み上がる働き方”に切り替わったんだ」

【時系列】仕組み化に着手してからのリアルな変化

時期実際にやったこと変化したこと
2025年1月仕組み化を本格スタートまずは「何を売るか」「誰に届けるか」を整理
2025年2月ステップ配信の設計、発信の見直し投稿が「信頼を育てる」ものに変わった
2025年3月教育コンテンツの整備リストが「買いたい読者」に育ち始める
2025年4月導線を整理し、投稿→リスト→教育→販売の流れ完成はじめて“自動で売れる”感覚を得る
2025年5月仕組みが回り出し、月50万の安定売上を達成投稿と売上が完全に切り離された状態へ

「これだけは最初にやるべき」私が最初に整えた1つのこと

私が最初に取り組んだのは、意外にも「発信の見直し」でした。

  • それまでの私は「売るための投稿」がメイン

  • 仕組み化では「信頼を積む投稿」に切り替えた

この変化が、すべての土台になりました。

売る→育てる
告知→関係構築
反応を取る→行動につなげる

読者との関係が“短期”から“長期”に変わったことで、
その後の教育や販売が驚くほどスムーズになったんです。

仕組み化は「仕組みが整った瞬間」ではなく「読者が育ったとき」に成果が出る

たとえ全ての構造を完璧に整えても、
読者との信頼が育っていなければ成果は出ません。

逆に言えば、

  • 発信で共感をつくり

  • 教育で納得をつくり

  • 導線で判断を委ねる

このプロセスが自然に流れていれば、
売上は「仕組みの完成」と同時にではなく、数週間~数ヶ月後に“静かに”やってきます。

【ステップ表】仕組み化で成果が出るまでの準備プロセス

ステップ内容成果が出る理由
Step1発信を「売る」→「信頼を育てる」に切り替える読者との関係が深まり、行動につながる
Step2教育コンテンツを作り、流れの中に配置する理解と納得が生まれ、読者が自ら動けるように
Step3導線を整え、ゴール(購入)まで迷わせない離脱が減り、「自然に買う」読者が増える
Step4自動化に置き換え、毎回の手間を減らす自分が不在でも、関係性と売上が生まれる

仕組み化は“未来の自分を助ける作業”です

よく、「今忙しいから後で仕組み化しよう」と考える人がいます。

でも、私が伝えたいのはこうです。

今忙しいなら、なおさら早く仕組み化を。
そうしないと、来月も来年も
同じ働き方のまま、同じ疲れを味わうことになる。

私は3年間、売上があっても自由じゃない生活でした。

月100万、月500万と結果が出ているのに、
「またゼロから売らないといけない」日々に追われていたわけです。

それが、仕組み化を始めたことで一変しました。

「これから仕組み化を始めたい」と思っているあなたへ

焦る必要はありません。
仕組み化は、1日で完成するものではないからです。

なので、今日まずは何か1つで構いません。
今すぐにできることから始めてください。

  • 自分のこれからの発信の方向性を見直す

  • 仕組み化するための導線を考えてみる

  • うまくいってる人のやり方を真似する

この「小さな着手」が、誇張なく
未来の大きな安心につながっていきます。

次章では

次はいよいよ最終章です。

この章では、仕組み化によって手に入った“自由な働き方”と、
なぜ私は「今こそ全員が仕組み化に取り組むべき」だと感じているのか、
最後にあなたにお伝えしたいメッセージをまとめます。

第8章:手動で働き続ける人生は終わりにして、仕組み化で“選べる毎日”を

気づいたら、私は“働かなくても売れている日常”にいた

2025年。私はやっと、SNS中心の
手動メインの働き方を手放すことができました。

それまでも売上は出ていました。

  • 月10万達成(2022年春)

  • 月100万達成(2022年12月)

  • 月500万達成(2023年春)

  • 月700万達成(2023年内)

だけど、それらはすべて自分の手で
SNSを動かしていたから生まれた売上です

止まれば、ゼロに戻る。
告知しなければ、誰にも届かない。

そんな働き方に限界を感じていました。

仕組み化で“毎日が自由に選べる”ようになった

いま、私が送っている暮らしは

  • いつ起きてもいい

  • 平日にカフェに行ける

  • 平日にディズニーに行ける

  • 通勤ゼロ、上司ゼロ

  • 夫と2人、のびのびと暮らしている

  • 2024年には母も脱サラして、還暦祝いにミラコスタスイートに泊まれた

  • 念願だったガレージハウスに引っ越した(2024年2月)

…これは仕組み化によって
「時間の自由」が手に入ったからこそ、
維持できている日常
です。

本当に欲しかったのは、「たくさん稼ぐこと」ではなかった

私はもともと、「家族を救いたい」という思いから副業を始めました。

  • 外で働かずに家族と過ごしたい

  • ストレスのない働き方をしたい

  • 自由なライフスタイルを叶えたい

そして気づいたのは、
「在宅ワークで自由に生きるには、継続報酬が必要」ということ。

つまり、仕組みがなければ、一生“時間”と“お金”を交換し続ける人生になってしまうということですね。

仕組み化しなければ、どれだけ売れていても“道なき旅”になる

これは私が3年間、実際に経験したことです。

  • どれだけ売れても、またゼロからスタート

  • 投稿して、反応を見て、告知して…の繰り返し

  • 仕組みがないから、焦りも不安も消えなかった

そんな日々を、私は終わらせたかったわけです。

だから私は、2025年に「本気で仕組み化」に向き合いました。

今、仕組み化に取り組むかどうかで「5年後の人生」は大きく変わる

もし、あなたがいま

  • 発信しているのに売れない

  • 売れてるけど自由じゃない

  • 「このままでいいのかな」と思っている

なら、ぜひ仕組み化に目を向けてみてください。

なぜなら、仕組み化をせず
そのまま5年続けたとしても、

“自由”は絶対にこの先手に入らないからです。

仕組み化のある未来 vs ない未来

仕組み化しないまま仕組み化した未来
投稿毎回ゼロから考えて必死信頼が積み重なり、自然と行動される
販売企画を毎回“手動”で行う自動で販売が回る仕組みがある
時間常にSNSや告知に追われている好きな時に働ける、自分時間が増える
不安売上が出ても“止まったら怖い”動かなくても売れている、安心感がある
家族との時間常にスマホとにらめっこ平日にゆっくり旅行できる

あなたがいま一歩踏み出すことで、“時間が味方する働き方”に切り替えられる

仕組み化は、未来の自分のための“投資”です。
やっても意味がないのでは?と不安になるかもしれません。

でも、遠回りをしてきた今の私は
これだけは断言できます。

「もっと早くやっておけばよかった」

これが唯一の私の後悔だということです。

最後に今、私があなたに伝えたいこと

仕組み化は、難しいことではありません。

でも、「そのうちやろう」と思っていたら、いつまでも“今のまま”が続きます。

だからこそ私は、この記事を読んでくれたあなたに伝えたいのですが

「仕組み化って、していかなきゃやばいな…」と、今この瞬間に気づけたなら、もう大丈夫、ということ

あとは、あなたが“今”から始めるだけです。

  • 小さく始めていい

  • 最初は迷ってもOK

  • 仕組みがある人生こそが、自由への入り口です

あなたの未来が、消耗のない、選べる毎日に変わっていくことを、心から願っています。

あなたも今日から変われる理由

もしあなたが

「在宅で稼ぎたい」
「発信を資産にしたい」
「収益化できる仕組みを作りたい」

そう思っているのなら、
今回の内容は必ず役に立ちます。

私は、
同じように悩んでいた過去の自分に向けて、
“仕組み化×ストック化のロードマップ” を作りました。

フォロワー100未満でも、
毎日投稿できなくても、
初心者でも再現しやすいように設計しています。

あなたが迷わず前に進めるように、
全部まとめています。

今すぐ「仕組み化ロードマップ」を受け取る

https://nekoko89314.com/p/r/gS0judaX

著者プロフィール:ねここ|在宅ワーク×ストック型


2025年現在、夫と2人暮らし。

仕組み化の力で、自由なライフスタイルを手に入れた在宅ワーカー。

SNSのスピードに疲れた30代が、
在宅ワーク×ストック型の仕組みで

“穏やかな自由”を取り戻す働き方を発信しています。

元薬剤師ですが、
家族の笑顔を守りたくて在宅ワークに挑戦し、
コンテンツ販売と仕組み化で
家族全員で脱サラを叶えました。

がむしゃらに動く働き方に限界を感じ、
SNS中心の働き方から完全に離れて、
いまは ストック型×エバー構築に切り替えて生活しています。

穏やかに働くことは、逃げではなく、
“自分と家族を大切にする最高の戦略”です。

焦らず、競わず、
でも“確実に積み上がる働き方”を、
これからも静かに発信していきますね。(noteも執筆中!

ブログ/Instagram/X/スレッズ/YouTube/メルマガ/noteを使った
資産コンテンツ積み上げ術を日々共有中。

ちびねこ
ちびねこ

ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!

ねここ
ねここ
それでは、また次回の
記事でお会いしましょう!
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