老後不安はいつから始まる?年金だけでは足りない時代に突入しています
高齢者でも7割が不安を抱える現実
私たちは「老後の不安」と聞くと、つい「高齢者の話でしょ」と他人事のように受け取ってしまいがちですよね。
しかし、最近見た金融広報中央委員会の調査によれば、老後の生活について「不安がある」と回答した人は…なんと全体の78.4%でした。
そして驚くことに70代の人でも67.2%が「将来に不安がある」と答えています。
70代といえば、すでに年金を受給している世代です。
「老後の心配は、リタイアするまでの問題ではないのか?」と思われるかもしれません。
でも現実は、すでに老後を迎えた世代ですら不安を感じ続けているという厳しい状況です。
この事実に触れたとき、私は「じゃあ、今の自分たちの世代はどうなるの?」と本気で考えるようになりました。
将来もらえる年金額を把握していない人が多すぎる
あなたは、自分が老後に毎月どのくらいの年金を受け取れるのかを具体的に把握していますか?
私自身、つい最近まで正確な金額を知りませんでしたし、年金定期便を開封することすら面倒に感じていました。
ですが、現実を知るために試算してみた結果、私は大きな衝撃を受けました。
年金だけで暮らせる?現役世代のモデルケースで比較
| モデルケース | 30歳会社員(年収500万円) |
|---|---|
| 想定される年金月額(厚生年金) | 約13万〜14万円 |
| 老後の平均生活費(月額) | 約22万円〜25万円 |
| 毎月の不足額 | 約8万円〜12万円 |
※インフレ・医療費・介護費は含まれていません
このように、月に10万円近い赤字が出る可能性があるのです。
年にすると120万円。10年で1,200万円。これを補うには、相当な貯蓄が必要になります。
しかし、実際には貯金もそこまで準備できる人は多くありません。
そして、貯金を切り崩す生活が始まると、将来への不安はさらに大きくなる一方です。
年金制度が限界を迎えている理由
日本の年金制度は「賦課方式」と言って、現役世代が高齢者を支える仕組みになっています。
つまり、私たちが毎月払っている年金保険料は、将来の自分のためではなく今の高齢者に支払われているのです。
問題は、支える人の数が年々減り、支えられる人が増えているということです。
少子高齢化が進む年金制度の構図
| 年度 | 支える現役世代の数 | 支えられる高齢者の数(1人あたり) |
|---|---|---|
| 1990年 | 5人 | 高齢者1人 |
| 2020年 | 2人 | 高齢者1人 |
| 2040年(予測) | 1.2人 | 高齢者1人 |
このように、高齢者1人を支えるための現役世代の人数は、今後さらに減っていくと予想されています。
つまり、私たちが年金を受け取る頃には、
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受給開始年齢の引き上げ
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支給額の削減
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増税や保険料の引き上げ
などの変化が高確率で起きると考えたほうがいいでしょう。
老後不安は「未来の話」ではなく、すでに始まっている
ここまでの情報を踏まえると、もうお気づきかと思います。
老後の不安は、未来のことではありません。
すでに私たちの目の前に迫っている現実なのです。
もし「老後はまだ先のことだから…」と思っていたとしたら、考えを切り替える必要があります。
「あと30年ある」と考えるか、「残された準備期間は30年しかない」と考えるかで、未来は大きく変わります。
「不安なだけ」で終わらせないために
私は、不安になること自体は悪いことではないと思っています。
でも、「不安だ」と言い続けるだけでは、5年後・10年後の自分に何も残りません。
大切なのは、不安の正体を知り、今できる対策を小さくても始めることです。
このあとお話する「副業」という選択肢は、将来の生活を守るための備えであり、収入源を増やすための現実的な手段です。
まとめ:今この瞬間が、未来を変える分岐点
| ポイント | 内容 |
|---|---|
| 老後不安は他人事ではない | 高齢者の67.2%が将来を不安視している |
| 年金制度の崩壊ではなく「限界」 | 少子高齢化で支給額・年齢が変動するリスク大 |
| 今行動しないと間に合わない | 毎月の赤字を埋める準備は今から |
| 副業は「稼ぐため」だけじゃない | 将来の安心を作るための選択肢 |
次のセクションでは、「なぜ年金だけでは暮らせなくなるのか?」を、さらに社会構造や現実の数字から深掘りしていきます。
副業を考え始める前に、まず「なぜ必要なのか」をしっかり理解しておきましょう。
年金だけで老後は暮らせない?時代が変わった3つの理由
年金制度が抱える“限界”とは
「年金制度は破綻するのか?」という話をよく耳にしますが、私の考えでは制度そのものが完全に崩壊することはないと思います。
なぜなら、政府にとっても年金制度は国の信頼そのものですし、崩壊させるわけにはいかないからです。
ただし、制度が残ったとしても、それが“私たちを支えてくれるもの”であり続けるとは限りません。
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支給年齢が上がる
-
支給額が下がる
-
支払う保険料は増える
このように、“支える人”が減る中で、“支えられる人”が増える現実。
これはもはや、年金制度の「限界」と言える状態ではないでしょうか?
昭和と令和では老後の前提が違う
よく「うちの親は年金で悠々自適に暮らしていた」と聞きます。
しかし、それは高度経済成長期の恩恵を受けた世代だからこそ成立していた話です。
当時と今では、老後の前提条件がまったく異なります。
比較表:昭和世代の老後と現代の老後
| 比較項目 | 昭和世代の老後 | 現代の老後(令和) |
|---|---|---|
| 年金制度 | 支給額が高く、支給開始も早い(60歳〜) | 支給開始が65歳以降、今後は68歳説も |
| 退職金制度 | 企業が手厚く支給(数千万円) | 退職金なしの企業が増加 |
| 終身雇用 | 安定して同じ会社に勤め続けられた | 転職が当たり前、非正規雇用も増加 |
| 医療費 | 比較的安く、医療制度も手厚い | 高齢化で医療費自己負担が増える傾向 |
これを見てもわかる通り、私たちは“同じ老後”を期待できる状況にはありません。
働く世代の負担が増え続ける社会構造
年金は「賦課方式」といって、現役世代の保険料が今の高齢者の年金に充てられる仕組みです。
これは“世代間の助け合い”を前提にした制度です。
でもその前提が、少子高齢化で大きく崩れています。
一人で何人を支えるの?未来のシミュレーション
| 年度 | 支える現役世代1人が支える高齢者の人数 |
|---|---|
| 1990年 | 約5人で高齢者1人を支える |
| 2020年 | 約2人で1人 |
| 2040年(予測) | ほぼ1人で1人を支える |
つまり、将来的には1対1の構図になるということ。
これはもう、“支え合い”ではなく、“自分で自分を支える時代”と言っても過言ではありません。
物価は上がるけど、年金は上がらない
最近は「インフレ」という言葉を耳にする機会も増えました。
物価は上昇しているのに、給料や年金はほとんど増えていないのが現状です。
例えば
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食品価格の値上がり(卵・パン・肉・調味料など)
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電気代・ガス代の高騰
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医療費・介護保険料の負担増
こうした変化は、年金生活に直撃します。
収入が固定なのに、支出が増え続ける…この構図がどれだけ危険か、想像に難くありません。
バケツに穴が開いているのに、水を注ぎ続けるようなもの
老後の生活資金を、今の年金制度に頼りきるのは、穴の開いたバケツに水を注ぎ続けているようなものです。
最初は水が溜まっているように見えても、時間が経つにつれて水は減っていき、最終的には空になります。
それでも「大丈夫、いつか満タンになる」と言い聞かせて注ぎ続けている…。
それが今、私たちが置かれている年金事情ではないでしょうか。
解決策は「備えること」、しかも“今すぐ”に
未来が不確かな今、私たちができることは1つです。
それは、「将来に備えて、今のうちに収入源を増やすこと」です。
この収入源こそが、次章でお話する「副業」という選択肢です。
“お金を稼ぐため”ではなく、“自分を守るため”の副業という考え方が、これからの時代に必要です。
次の章ではいよいよ、「副業は特別な人だけのものではない」という事実について詳しく掘り下げていきます。
私自身が「副業なんて無理」と思っていたところから、どうやって一歩を踏み出したのか。
そして、それがどう未来への安心につながっているのかをお話します。
副業はスキルがある人だけのもの?実は誰でも始められる理由
副業は「余裕のある人がやること」だと思っていた
正直に言うと、私も以前は副業に対して偏ったイメージを持っていました。
「時間に余裕がある人がやるもの」
「特別なスキルや才能がある人だけができること」
「副業なんてやる気満々の意識高い人の話でしょ?」
そんなふうに思っていました。
でもある時、自分の人生に本当に余裕がないことに気が付きました。
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収入は横ばい。なのに支出は増える一方
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将来もらえる年金は減るかもしれない
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何か始めなきゃと思いつつ、行動できない自分
このままだと、老後どころか「今」すら余裕がなくなるのでは?と危機感を抱くようになりました。
副業は「保険」であり「自分を守る選択肢」
そこで私は、副業を“稼ぐ手段”ではなく、“将来の安心を作る選択肢”として見直すことにしました。
副業というと、「本業より稼ぐ」「月に何十万稼ぐ」といった華やかなイメージが先行しがちです。
でも、私が思うに、副業の本質はこうです。
「自分が将来困らないための備え」
「今から収入の柱を少しずつ増やすこと」
まるで火災保険や生命保険のように、何かが起きたときのために、今から小さな備えをしておくことが、副業の価値だと気づきました。
「でも、時間もスキルもない…」という人ほど始めるべき
私は副業を始める前、「スキルがない」「時間もない」「家庭や本業で精一杯」と自分に言い訳ばかりしていました。
でも、よく考えれば、それって副業をやらない理由ではなく、“やらなければいけない理由”だったんです。
たとえば…
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スキルがないなら、今から学べばいい(学ぶための無料教材は山ほどある)
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時間がないなら、1日15分でも「やらないよりマシ」
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家計がギリギリだからこそ、数千円でも収入が増えれば変わる
最初から大きく稼ごうとする必要はありません。
むしろ、「稼ぐ」ことより「行動する」ことの方が大事なんです。
副業は“挑戦”ではなく“予防”の一歩
よく、「副業を始めるのは挑戦だ」と言われます。
たしかに新しいことを始めるのは勇気がいります。
でも、私は副業を「挑戦」ではなく「予防」だと思っています。
将来の不安を放っておいた結果、ある日突然困るよりも、今のうちに少しでも準備しておく方が圧倒的にラクだからです。
副業は“転ばぬ先の杖”
副業は、まさに「転ばぬ先の杖」です。
高齢になってから「もっと早くやっておけばよかった」と思っても、体力も気力も落ちています。
一方、若いうちから少しずつ始めておけば、杖が必要なときにしっかりと支えてくれます。
副業に向いている人・向いていない人の誤解
| 誤解 | 実際には… |
|---|---|
| スキルがある人しか無理 | むしろ未経験者向けの副業も多い(ライティング・ブログ・フリマなど) |
| 本業が忙しいと無理 | 時間を区切れば、1日15分でも積み上がる |
| 副業は本業に悪影響が出る | むしろ収入が安定し、精神的なゆとりが生まれる |
| 年齢が高いと無理 | むしろ「人生経験」が副業に活かせることも多い |
副業は“今の自分にできること”から始めれば良いのです。
向き不向きではなく、「やるか、やらないか」だけの話だと私は思っています。
私が副業を始めたきっかけ
私の場合、副業のきっかけは母に言われた「老後の年金が足りないかもしれない」という言葉と、夫の仕事が病気で続けられそうにないという不安からでした。
最初はブログを開設して、週に1記事ずつ書くだけでした。
ですが当たり前に収入なんて、最初はゼロ。PVもゼロ。誰も読んでいませんでした。
でも続けていくうちに少しずつ文章が書けるようになり、商品を紹介して報酬が発生するようになってきました。
実感したこと:スキルより「継続」が大事
特別な才能やスキルがあったわけではありません。
大事なのは、「とりあえずやってみること」
そして、「小さな成果でも喜んで続けること」
この2つだけでした。
次の章ではいよいよ、「副業って何を始めたらいいの?」という疑問に具体的な答えを出すパートです。
初心者がやってしまいがちな失敗や、安全に収入を育てていくためのステップをご紹介していきます。
副業は「小さく始めて、少しずつ育てる」のが正解です
副業は“勝負”じゃない。“育てる”もの
副業と聞くと、「月10万円稼げる」とか「3ヶ月で脱サラ」みたいな派手な言葉が目につきがちです。
でも、私が実際に副業を始めて、そして継続してきた実感として言えるのはこれです。
副業は短期決戦ではなく、長期的に育てていくもの。
すぐに結果を求めようとすると、うまくいかないことが不安に変わり、
不安は「やっぱり無理だった」と自己否定につながってしまいます。
でも逆に、“育てる”つもりで始めれば、
小さな成果も喜べて、自然と続けられるようになります。
小さなスタートでも、未来はちゃんと変えられる
私が最初に副業で得た報酬は、たった「200円」でした。
メルカリで不用品を売ってお金が入った。
LINEでスタンプを自作して売って売上がはいった。
その程度でした。
でも、その200円が教えてくれたんです。
「自分でお金を生み出せた」という感覚は、収入額以上に価値がある。
それまで「会社からしかお金をもらったことがない」私にとって、
その感覚はまさに人生の“初めての突破口”でした。
副業は「観葉植物」を育てるようなもの
副業って、パッと始めて一気に結果が出るものじゃないんです。
まるで観葉植物のように、水をやって、日光に当てて、ゆっくり育てていくものです。
すぐに芽が出なくても、毎日のケアがあれば、ある日ふと成長を感じられる瞬間が来ます。
「月1万円」から始めるのが、いちばん現実的
副業というと、つい「月10万円稼がなきゃ意味ない」と思いがちですよね。
でも現実には、まず「月1万円」を目指すのが最も現実的で、成果を感じやすいんです。
月1万円のインパクトを可視化してみる
| 使い道 | 副業で月1万円あれば… |
|---|---|
| 家計のゆとり | 食費・日用品の補填ができる |
| 将来の備え | 毎月1万円貯めれば年間12万円、5年で60万円 |
| 自信の育成 | 「自分でお金を生む力がある」と思える |
月1万円って、意外とバカにできないものです。
しかも、それを「本業以外」で稼げるようになる経験は、ものすごい財産になります。
副業を「育てる力」は、特別なスキルではない
私が副業を続けられたのは、「時間があったから」でも「才能があったから」でもありません。
むしろその逆で、
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小さなことを続ける
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少しずつ理解する
-
ちょっとした変化を楽しむ
この“じわじわ型”の人の方が、副業には向いていると思っています。
比較表:副業で挫折する人と、育てる人の違い
| タイプ | 挫折する人 | 育てる人 |
|---|---|---|
| 期待値 | 最初から月5万円以上を目指す | 月1000円から始めてみる |
| 行動 | ノウハウばかり集めて動けない | 動きながら学ぶ |
| 継続力 | 結果が出ないとやめる | 成長に時間がかかる前提で考える |
スタート地点は「今できること」だけでいい
副業は、完璧な準備や特別なスキルがなくても始められます。
私は本当に何も知らない状態から、30歳から無料ブログを立ち上げ、1記事書いて、そこからすべてが始まりました。
でも、“どうやって続けていくのか”が一番難しい
ここまで読んで、「じゃあ私もやってみようかな」と思えたら、それは素晴らしいことです。
でも正直に言えば、「始めるより、続ける方が100倍むずかしい」のも事実です。
だから私は、“育てる”という視点で副業と向き合うことをおすすめしています。
小さくても、「昨日より1ミリ進んでる」を感じられる設計が大事なんです。
動けないのは「能力」じゃなく「設計」の問題。だからこそ今すぐ始めてほしい
「やらなきゃ」と思っているのに動けないのは、あなただけじゃない
「副業、やった方がいいよね」
「このままじゃまずいって分かってる」
「できれば始めたい。でも、なんとなく動けない」
…そう思ってるなら、安心してください。
その感情は、ごくごく自然な反応です。
むしろ、ほとんどの人が“最初の一歩”でつまずくんです。
だから私は、まずあなたにこう伝えたいのです。
「動けないことに罪悪感を持たなくていい。
問題は“気合”ではなく、“仕組み”のほうにあるから。」
「自信がない」「時間がない」は、“動かない理由”じゃなく“動くべき理由”
自信がないから始められない。
時間がないから副業は無理。
家庭が忙しくて…。
そう思う気持ちも、すごくよくわかります。
でも、よく考えてみてください。
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「自信がない」→ だからこそ、自信をつけるための第一歩が必要
-
「時間がない」→ だからこそ、時間の使い方を見直すきっかけになる
-
「家庭がある」→ だからこそ、自分に何かあったときの“保険”が必要
ね、動けないと思っていた理由は、
実は「動く理由」そのものなんです。
穴の空いたボートに、今あなたは乗っている
将来が不安。収入が不安定。年金も心配。
それって、例えるなら「穴の空いたボート」に乗ってるようなものです。
気づかないふりをしても、少しずつ水が入ってきて沈みます。
でもパニックになる必要はありません。
大事なのは、“今”のうちに水をかき出して、少しでも補修していくこと。
それが、副業という行動なんです。
動ける人は「意志が強い人」じゃない。「動ける仕組みを持っている人」
副業をうまく続けられてる人を見ると、「あの人は意志が強いな」「モチベが高いな」って思いがちですが、でも実際は違います。
私自身もそうでしたが、続けられてる人には共通点があります👇
副業を継続できる人の共通点
| 続けられる人の特徴 | 解説 |
|---|---|
| 小さな作業をルーティン化している | 毎朝15分など“習慣化”している |
| 感情ではなく、構造で動いている | 「気分」じゃなく「スケジュール」で動く |
| 比べるのは他人ではなく“昨日の自分” | 小さな前進に価値を置いている |
「今日始めるか」は未来の自分にとって、大きな分かれ道になる
私が副業を始めたのは、「このままじゃ嫌だな」と思った、
ほんの小さな不安がきっかけでした。
でも、そのときたった1つのアカウントを作ってみたことが、すべての始まりでした。
行動した自分と、しなかった自分。
1年後に後悔するのは、どちらでしょうか?
私が「続けられる設計」に変えた方法を知りたい方へ
「少しやる気が湧いてきたけど、何から始めればいいか分からない」
「継続できる仕組み、私も知りたい」
そんな方に向けて、私は“副業を日常に落とし込むための仕組みづくり”をまとめた仕組みをご用意しています。
✔ 最初の一歩でつまずかない方法
✔ 続けられる設計のつくり方
✔ 私がどうやって副業を生活に溶け込ませたか
▶ 詳細は【こちら】からチェックしてください。
https://nekoko89314.com/p/r/HIAzUMWI
最後に:未来を変えられるのは、「明日から」じゃなく「今から」
誰だって不安です。でも、それでも動ける人って、「気合」じゃなく「設計」で動いています。
今日このブログに出会ったのも、きっと何かのタイミングです。
あなたも今日からスキマ時間で副業をはじめて、少しずつ稼ぐ力を手に入れていきましょう!
今日という日が、未来のあなたを守る“最初の一歩”になりますように。
著者プロフィール:ねここ|在宅ワーク×ストック型
夫と2人暮らし。仕組み化の力で、自由なライフスタイルを手に入れた在宅ワーカー。
SNSのスピードに疲れた30代が、
在宅ワーク×ストック型の仕組みで
“穏やかな自由”を取り戻す働き方を発信しています。
元薬剤師ですが、
家族の笑顔を守りたくて在宅ワークに挑戦し、
コンテンツ販売と仕組み化で
家族全員で脱サラを叶えました。
がむしゃらに動く働き方に限界を感じ、
SNS中心の働き方から完全に離れて、
いまは ストック型×コンテンツ販売に切り替えて生活しています。
穏やかに働くことは、逃げではなく、
“自分と家族を大切にする最高の戦略”です。
焦らず、競わず、
でも“確実に積み上がる働き方”を、
これからも静かに発信していきますね。(noteも執筆中!)
ブログ/Instagram/X/スレッズ/YouTube/メルマガ/noteを使った
資産コンテンツ積み上げ術を日々共有中。
ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!
記事でお会いしましょう!

