第1章:noteのタグは「なんとなく」で付けるものではない
noteを書き終えたあと、最後に出てくるタグ設定。
ここで手が止まったことはありませんか。
「noteのタグって、どういう基準で付ければいいんだろう」
「とりあえず思いついた言葉を入れておけばいいのかな」
「タグを付けても、そこまで変わらないのでは」
このように感じている方は、とても多いと思います。
実際、私自身も以前はそうでした。
記事の本文を書くことには時間をかけるのに、タグは最後に思いついたものを数個入れるだけ。
「note」
「副業」
「在宅ワーク」
「文章術」
このように、なんとなく関連していそうな言葉を入れて、あまり深く考えずに公開していました。
正直に言うと、その頃の私はタグの重要性をかなり軽く見ていました。
本文さえ良ければ読まれる。
内容に価値があれば、自然と見つけてもらえる。
タグはおまけのようなもの。
そんな感覚だったんです。
ですが、ある投稿をきっかけに、私の中でnoteのタグに対する考え方が大きく変わりました。
きっかけは、ある記事が普段よりも明らかに多く読まれ、短期間でたくさんのスキをいただいたことです。
普段の私のnoteは、平均すると20スキ前後でした。
もちろん、それでも読んでくださる方がいることはありがたいですし、ひとつひとつの反応はとても嬉しいものです。
ただ、その記事は公開してから数日で100スキを超えました。
いつもと比べると、明らかに反応の伸び方が違っていたんです。
最初は、本文のテーマが良かったのかなと思いました。
たしかに内容も、noteを書いている方にとって役立つものだったと思います。
でも、それだけでは説明できない伸び方でした。
そこで振り返ってみると、ひとつだけ普段と違うことをしていました。
それが、タグを「検索される言葉」として選んだことです。
いつものように感覚でタグを付けるのではなく、note内で実際に検索しながら、
どんなタグが使われているのか
どんな言葉で記事が探されているのか
自分の記事と相性の良いタグはどれなのか
を確認してからタグを付けていました。
すると後日、note側からタグに関するお知らせが届きました。
その通知を見たときに、私ははっきり気づいたんです。
「タグって、ただの飾りじゃなかったんだ」
もちろん、タグだけで記事が伸びるわけではありません。
本文に価値がなければ、読者は最後まで読んでくれません。
スキもフォローも、次の記事を読む行動にもつながりにくいです。
ただ、どれだけ良い記事を書いても、読者に見つけてもらえなければ読まれません。
ここが大事です。
noteにおけるタグは、記事の内容を底上げする魔法ではありません。
でも、価値ある記事を読者に見つけてもらうための導線にはなります。
たとえば、あなたが「noteの書き方」について記事を書いたとします。
その記事を必要としている人は、おそらくnote内で次のような言葉に反応します。
note 書き方
note 初心者
note 収益化
note 継続
note 発信
このような言葉で情報を探している人に対して、適切なタグが付いていれば、記事を見つけてもらえる可能性が高まります。
反対に、本文ではnoteの書き方について丁寧に解説しているのに、タグが適当だったらどうなるでしょうか。
読者に届く入口を、自分で狭くしてしまうことになります。
これはとてももったいないです。
せっかく時間をかけて記事を書いたのに、最後の1〜2分のタグ設定を雑にしてしまう。
冷静に考えると、かなり損をしています。
ブログでもnoteでも同じですが、読まれる記事には「内容」と「見つけてもらう工夫」の両方が必要です。
特に初心者のうちは、本文を書くことだけで精一杯になりがちです。
しかし、公開前の最後の作業としてタグを見直すだけでも、読まれる可能性は変わります。
だからこそ、noteのタグはなんとなく付けるものではありません。
記事のテーマをnote側に伝えるため。
読者が探している言葉と記事をつなげるため。
同じテーマに興味を持つ人に届けるため。
このような役割を持つ、立派な記事設計の一部です。
本文を書き終えたあとに、
「この記事を必要としている人は、どんな言葉で探すだろう?」
と考える。
この視点を持つだけで、タグの選び方は大きく変わります。
次の章では、実際に私がどのようにタグを選んだのか、そして100スキを超えた記事で意識していたタグ選定の流れについて、具体的に解説していきます。
第2章:私が実際にやっているnoteのタグの選び方
では、実際に私はどのような基準でタグを選んでいるのでしょうか。
特別なツールを使っているわけではありません。
やっていることは、とてもシンプルです。
まずはnote内で検索してみる
記事を書き終えたら、最初に私はnoteの検索機能を開きます。
そして、自分の記事のテーマになっているキーワードを入力します。
例えば今回の記事なら、
「note」
というキーワードから検索を始めます。
すると、記事だけではなく、関連するタグも表示されます。
ここで大切なのは、自分が付けたいタグではなく、読者が実際に検索している言葉を探すことです。
多くの人は、自分目線でタグを考えてしまいます。
「この記事だから、このタグかな。」
もちろん、それも間違いではありません。
ですが、それだけでは検索される言葉とはズレてしまうことがあります。
タグは、自分のためではなく、読者のために付けるものです。
だからこそ、「読者ならどんな言葉で検索するだろう」という視点が大切になります。
関連タグを最後まで見てみる
検索したら、そのまま画面を閉じるのではありません。
少し下までスクロールしてみてください。
すると、関連するタグがたくさん表示されます。
その中には、自分では思いつかなかったキーワードが見つかることがあります。
例えば、
・noteの書き方
・note初心者
・記事の書き方
・コンテンツ販売
・副業
・在宅ワーク
このように、記事の内容と関係のあるタグが複数見つかることがあります。
こうした関連タグは、実際に多くのユーザーが使っている言葉でもあります。
自分一人で考えるより、読者の検索行動を参考にしたほうが、より自然なタグ選びができます。
「自分なら検索するか」で判断する
タグを選ぶときに、私が毎回自分へ問いかけていることがあります。
それは、
「もし私がこの記事を探す側だったら、この言葉で検索するだろうか。」
ということです。
意外と、この視点が抜けている人は多いです。
記事を書く側になると、自分が伝えたい内容ばかり考えてしまいます。
でも、読者は「知りたいこと」を検索しています。
つまり、
書き手の言葉ではなく、読み手の言葉で考えること。
これがタグ選びではとても重要です。
読まれているタグも参考にする
noteでは、タグによって利用されている件数が表示されることがあります。
これは、そのタグがどれくらい使われているのかを知る一つの目安になります。
もちろん、利用件数が多いタグだけ付ければいいというわけではありません。
競争が激しいタグもありますし、自分の記事と関係が薄いタグを付けても意味がありません。
だから私は、
記事との関連性があること。
読者が検索しそうな言葉であること。
この2つを満たしているタグを優先しています。
タグは数を増やすことが目的ではありません。
記事の内容を正しく伝えることが目的です。
タグ選びも記事作成の一部
以前の私は、本文を書き終えた時点で仕事が終わった気になっていました。
でも今は違います。
本文を書き終えてからが、最後の仕上げだと考えています。
タイトルを見直す。
誤字脱字を確認する。
アイキャッチを整える。
そして最後にタグを見直す。
この一連の流れまで含めて、一つの記事を完成させる作業です。
ほんの数分のことですが、この積み重ねが記事の見つけられやすさを大きく左右します。
だから私は、タグ設定を「公開前のルーティン」として毎回行っています。
次の章では、このタグ選びをさらに効率化するために、ChatGPTなどのAIを使って関連タグを洗い出す方法について、具体的な手順を紹介します。
第3章:AIを活用すれば、タグ選びはもっと簡単になる
ここまで読んで、
「検索して探すのは分かったけど、毎回タグを考えるのは大変そう」
と感じた方もいるかもしれません。
実は私も、以前はそうでした。
記事を書き終えたあとに、
「他に付けられるタグはないかな。」
と考えているうちに時間が過ぎてしまったり、結局いつも同じタグばかり付けてしまったりしていました。
そんなときに取り入れるようになったのが、AIを使ったタグ選びです。
難しいことをする必要はありません。
ChatGPTのような生成AIに、記事全体を読んでもらうだけです。
AIにお願いすることは、とてもシンプル
記事を書き終えたら、本文をそのままAIに貼り付けて、このようにお願いしてみてください。
この文章を読んで、内容に関連するnoteのタグをできるだけ多く挙げてください。また、読者が検索しそうな関連キーワードも一覧で出してください。
これだけです。
するとAIは、本文全体の内容を理解した上で、
・記事のテーマ
・関連ジャンル
・検索されそうなキーワード
・似た意味を持つ表現
などをまとめて提案してくれます。
自分では思いつかなかったタグが出てくることも多く、「こんな探され方もあるのか」と気付くきっかけにもなります。
AIの提案をそのまま使うのではなく、選ぶことが大切
ここで一つ注意してほしいことがあります。
AIが出してくれたタグを、そのまま全部使えばいいわけではありません。
AIはあくまでも候補を出してくれる存在です。
実際に使うかどうかは、自分で判断する必要があります。
例えば、
記事では「noteのタグ」について書いているのに、
「Instagram」
「YouTube」
「SEO」
といった関連性の薄いタグまで提案されることがあります。
そういうタグまで付けてしまうと、記事のテーマがぼやけてしまう可能性があります。
だから私は、
「この記事を読んだ人が違和感なく納得できるタグか」
という基準で選ぶようにしています。
記事の内容と一致している。
読者が検索しそうな言葉である。
この2つを満たしているタグだけを採用します。
AIとnote内検索を組み合わせる
私が現在行っている方法は、とてもシンプルです。
まずAIに候補を出してもらいます。
そのあと、気になったタグを実際にnoteで検索します。
すると、
本当に使われているタグなのか。
関連する記事はどんな内容なのか。
そのタグにはどんな読者が集まっているのか。
こうしたことまで確認できます。
つまり、
AIで候補を広げる。
noteで答え合わせをする。
この流れです。
どちらか一つだけではなく、両方を組み合わせることで、より精度の高いタグ選びができるようになります。
公開前のルーティンにすると迷わなくなる
私自身、今では記事を書き終えたら必ず同じ流れで作業しています。
まず本文を最後まで書く。
誤字脱字を確認する。
AIに本文を読ませて関連タグを提案してもらう。
気になったタグをnoteで検索する。
記事との関連性を確認する。
タグを設定して公開する。
ここまで含めて、一つの記事を完成させる流れになっています。
慣れてしまえば5分もかかりません。
それでも、この数分の積み重ねが、記事を見つけてもらえる可能性を少しずつ高めてくれます。
AIは記事を書くだけのために使うものではありません。
こうした公開前の最終チェックにも活用できる便利なパートナーです。
次の章では、「タグは何個くらい付けるのがベストなのか」という、多くの人が疑問に感じるポイントについて、私自身の運用方法を交えながら解説していきます。
第4章:タグは何個付けるのが正解?私が実際に付けている数を公開します
ここまで読んでいただくと、こんな疑問が出てくるかもしれません。
「タグって、結局いくつ付ければいいんですか?」
これは私もよくいただく質問です。
結論からお伝えすると、
「何個付けるか」よりも、「どんなタグを付けるか」の方が何倍も大切です。
実際、私の記事の中でも100スキを超えた記事は、特別たくさんタグを付けていたわけではありません。
むしろ、普段より少し少ないくらいでした。
だから、「タグは多ければ多いほどいい」というわけではありません。
数よりも関連性を意識する
例えば、noteの書き方についての記事を書いたとします。
その記事なのに、
・副業
・節約
・投資
・旅行
・子育て
このような幅広いタグを付けてしまったらどうでしょうか。
一見するとタグの数は増えますが、記事との関連性は低くなってしまいます。
すると、本当にこの記事を探している人には届きにくくなります。
タグは検索されるための入り口です。
だからこそ、記事の内容と一致していることが何よりも重要です。
私はタグを選ぶとき、
「この記事を一言で表すなら何だろう。」
という視点でも考えています。
その答えがタグになっているか。
ここを意識するだけでも、タグ選びの精度は大きく変わります。
ビッグタグとスモールタグを組み合わせる
もう一つ意識していることがあります。
それは、タグの大きさです。
例えば、
「note」
というタグは、多くの人が利用している大きなタグです。
一方で、
「noteの書き方」
「note初心者」
「note収益化」
このようなタグは、よりテーマが絞られています。
私は、この2種類を組み合わせることを意識しています。
大きなタグだけでは競争が激しくなります。
逆に、小さなタグだけでは検索される機会が少なくなることもあります。
だから、
広く探している人にも届くタグ。
具体的に探している人にも届くタグ。
この両方をバランスよく入れるようにしています。
タグは「記事の要約」でもある
タグは検索のためだけではありません。
note側が、
「この記事は何について書かれているのか」
を理解するためのヒントにもなります。
本文だけでは伝わりにくいテーマも、タグが補ってくれることがあります。
つまり、タグは記事を短い言葉で要約したものとも言えます。
だからこそ、
本文に書いていない内容のタグを付けることはおすすめできません。
読者にとっても、
「タグを見て期待した内容と違った。」
という印象につながってしまいます。
私がタグを選ぶときの基準
私が実際にタグを付けるときは、次の4つを確認しています。
・記事の内容と一致しているか
・読者が検索しそうな言葉か
・note内でも使われているタグか
・AIが提案した候補の中でも違和感がないか
この4つを満たしているタグだけを採用しています。
逆に、
「なんとなく人気そうだから。」
という理由だけでは付けません。
一時的に表示される機会が増えたとしても、記事との関連性が薄ければ読者の満足度は下がってしまいます。
それでは長い目で見たときにプラスにはなりません。
タグだけでは記事は伸びない
ここまでタグについて詳しくお話ししてきましたが、一つだけ誤解してほしくないことがあります。
タグは、とても大切です。
ですが、タグだけで記事が読まれるわけではありません。
もし本文に価値がなければ、
読まれても途中で離脱されてしまいます。
スキも付きません。
フォローにもつながりません。
つまり、
タグは「読まれるきっかけ」を作るもの。
本文は「読んでよかった」と思ってもらうもの。
この2つがそろって、初めて記事は伸びていきます。
だから私は、タグに時間をかける一方で、本文を書くことにはもっと時間をかけています。
良い記事を書き、その記事を必要な人へ届ける。
タグは、その橋渡しをしてくれる存在なのです。
次の章では、ここまでの内容を踏まえながら、今日から実践できる公開前のチェックリストをまとめていきます。
第5章:公開前に必ず確認したい5つのチェックリスト
ここまで、タグの重要性や選び方についてお話ししてきました。
最後に、私がnoteを公開する前に毎回行っているチェックリストをご紹介します。
どれも数分で終わる作業ですが、この一手間を加えるだけで、記事を見つけてもらえる可能性を高めることができます。
1. note内で関連タグを検索する
まずはnoteの検索機能を使い、記事のテーマに合ったタグが実際に使われているかを確認します。
2. 読者が検索しそうな言葉になっているか確認する
自分が付けたいタグではなく、読者ならどんな言葉で検索するかという視点で見直します。
3. AIに本文を読ませて関連タグを提案してもらう
ChatGPTなどのAIに本文を読ませることで、自分では思いつかなかった関連タグや検索キーワードを見つけることができます。
4. 記事との関連性を最終確認する
人気だからという理由だけでタグを付けず、記事の内容と一致しているものだけを採用します。
5. タグを見直してから公開する
本文を書き終えたらすぐ公開するのではなく、最後にタグをもう一度確認してから公開します。
この5つを公開前のルーティンにするだけで、タグ選びで迷うことも少なくなり、記事を必要としている読者へ届けやすくなります。
次の章では、今回の内容を振り返りながら、タグ選びで一番大切な考え方についてまとめていきます。
第6章:まとめ|タグは「記事を見つけてもらうための入り口」
今回は、私自身が実際に100スキを超える記事を書いた経験をもとに、noteのタグの付け方についてお話ししました。
以前の私は、タグをそこまで重要なものだとは考えていませんでした。
記事を書き終えたら、思いついたタグをいくつか付けて公開するだけ。
「本文さえ良ければ読まれるだろう。」
そんな考えで運用していた時期もあります。
ですが、検索を意識してタグを選ぶようになり、実際に記事の反応が大きく変わったことで、タグは記事を書く最後の仕上げなのだと考えるようになりました。
もちろん、タグだけで記事が伸びるわけではありません。
一番大切なのは、読者が「読んでよかった」と感じられる価値ある記事を書くことです。
どれだけタグを工夫しても、記事の内容が期待に応えられなければ、最後まで読んでもらうことはできませんし、スキやフォローにもつながりにくくなります。
一方で、どれだけ価値のある記事を書いたとしても、読者に見つけてもらえなければ、その記事は存在しないのと同じです。
だから私は、
「本文を書くこと」と「タグを選ぶこと」は、どちらも記事作成の一部だと考えています。
記事を書き終えたら、
・note内で関連タグを検索する
・読者が検索しそうな言葉を確認する
・AIに本文を読ませて関連タグを提案してもらう
・記事との関連性を確認する
・最後にタグを見直してから公開する
この流れを公開前のルーティンにしています。
どれも難しい作業ではありません。
慣れてしまえば5分もかからない作業です。
しかし、その5分の積み重ねが、記事を必要としている読者へ届ける可能性を少しずつ高めてくれます。
タグは、記事の実力を底上げする魔法ではありません。
価値のある記事を、必要としている人へ届けるための「入り口」です。
だからこそ、本文を書き終えたあとも気を抜かず、最後まで丁寧に仕上げることが大切だと思っています。
もしこれまでタグを何となく付けていたのであれば、ぜひ次回の記事から今回ご紹介した方法を試してみてください。
一つひとつの改善は小さく感じるかもしれません。
ですが、記事を公開するたびに改善を積み重ねていけば、その差は半年後、一年後には確実に大きくなります。
読まれる記事は、一度で完成するものではありません。
書いて、改善して、また書く。
その積み重ねが、少しずつ記事の質を高め、読者との信頼につながっていきます。
ぜひ今回の内容を参考に、タグ選びも記事作成の大切な工程の一つとして取り入れながら、より多くの読者にあなたの記事を届けてみてください。
最後に
ここまで読んで、
「でも実際、何をどう組み立てれば収益になるの?」
そう感じた方もいると思います。
私が実際にやっている、
・コンテンツの作り方
・note/ブログの導線設計
・SNSなしで収益につなげる流れ
・ストック型で積み上げる仕組み
については、メルマガ内で具体例を交えながら解説しています。
表の発信では出しにくい部分まで含めて整理しているので、
「自分でも再現できる形で知りたい」
という方は、こちらから受け取ってみてください。
▼登録は1分で完了します
著者プロフィール:ねここ
在宅ワーカー歴4年。
月収0円から副業スタートし、現在はコンテンツ販売×ステップ配信で仕組み収益を確立。(noteも執筆中!)
未経験から1年でコンテンツ販売を教える側になった元薬剤師
ブログ/Instagram/X/スレッズ/YouTube/メルマガ/noteを使った
資産コンテンツ積み上げ術を日々共有中。
「半径1mの幸福の永続化」を目標にネットビジネスを始め2年で起業。
在宅ワークで生きられるための知識を毎日発信中。
ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!
記事でお会いしましょう!
このブログ記事が、あなたの最初の一歩になれば嬉しいです。
「信用を少しずつ積み上げて、静かに売れていく」
そんな未来を一緒につくっていきましょう。
ねここ


