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note タイトルで売れない人へ|500記事分析でわかった“売れるタイトル設計の基本”

タイトルで売れない人へ|500記事分析でわかった“売れるタイトル設計の基本”

有料記事500件を分析してわかった、noteで「売れるタイトル」の共通点

先日こんな内容がXに投稿されていました。

「有料記事500件を分析して見えた、購入されやすいタイトル設計」note

note500

これ、ただのノウハウ紹介に見えるかもしれないんですけど
実はかなり重要な話をしています。

なぜかというと

多くの人が「売れない原因」を勘違いしているからです。

noteで発信している人の中には

・時間をかけて記事を書いている
・しっかり情報を調べている
・自分なりに価値のある内容を出している

それでも

「なかなか売れない」
「思ったより反応がない」

こう感じている人がかなり多いと思います。

ここで多くの人はこう考えますが

「もっと内容を良くしないといけない」
「もっと有益な情報を書かないといけない」

でも今回の分析が示しているのは
実はそこじゃないということです。

問題は、内容ではなく

タイトルの時点で損している可能性が高いです。

そもそも読者は、記事の中身を見る前に
必ず「タイトル」を見て判断しています。

・読むかどうか
・クリックするかどうか
・お金を払う価値がありそうか

これを一瞬で判断しています。

つまり

タイトルは「最初の接点」であり
同時に「最初のふるい」でもあります。

ここで興味を持たれなければ
どれだけ良い内容を書いていても

その内容は「存在していないのと同じ」になります。

かなり厳しい話ですが、これが現実です。

例えば

本屋に行ったときのことを考えてみてください。

中身がどれだけ良い本でも
表紙やタイトルに興味を持てなければ
手に取らないですよね。

noteもまったく同じです。

タイトルの時点で

「自分に関係ありそう」
「ちょっと気になる」
「これ知りたいかも」

こう思わせられるかどうかで

その後の行動がすべて決まります。

だからこそ今回の分析では

「どんなタイトルが選ばれているのか」
「どんなタイトルがスルーされているのか」

ここを500件というデータから明らかにしているわけです。

そしてここからが一番大事なポイントですが

売れている人が特別なセンスを持っているわけではない

ということです。

データを見る限り

売れているタイトルには“共通のパターン”があります。

逆に言えば

そのパターンを知らずに
なんとなくタイトルをつけている状態だと

どれだけ頑張っても結果が安定しません。

今回の記事は

その「なんとなく」を抜け出して
再現性のある形にするためのヒントが詰まっています。

ここを理解できるかどうかで

・頑張っているのに結果が出ない状態から抜けるか
・ずっと同じところで止まり続けるか

この差が生まれてきます。

まずはこの前提として

タイトルは「おまけ」ではなく
結果を左右する重要な要素である

ここをしっかり押さえておいてください。

なぜタイトルで購入数に差が生まれるのか

ではここから、

なぜタイトルによって
購入数に大きな差が生まれるのか

ここをもう少し具体的に解説していきます。

今回のnoteの投稿でも触れられていましたが、

タイトルは
「読者と記事をつなぐ最初の接点」です。

これ、言葉としてはシンプルなんですが
かなり本質的なことを言っています。

どういうことかというと、

読者は記事の中身を読む前に
必ずタイトルだけを見て判断しているということです。

しかもその判断は、かなり一瞬です。

・自分に関係ありそうか
・読む価値がありそうか
・時間やお金を使う価値があるか

これを、ほぼ直感で決めています。

ここで少し考えてほしいんですが、

今の時代って、情報がかなり溢れていますよね。

noteの中だけでも
毎日大量の記事が投稿されていますし、

SNSやYouTubeも含めると
読者は常にたくさんの選択肢の中にいます。

つまり

「全部読む」という選択はできないんです。

だからこそ読者は

タイトルの時点で“選別”しています。

ここがすごく重要です。

例えば、

同じジャンルの記事が並んでいたとして

・内容が良いけどタイトルが弱い記事
・内容は普通でもタイトルがわかりやすい記事

この2つがあった場合、

ほとんどの人は後者を選びます。

なぜかというと、

“理解できるもの”に人は安心するからです。

逆に、

・何が書いてあるかわからない
・自分に関係あるかわからない
・読むメリットが見えない

こういったタイトルは

それだけで「不安」になります。

そして人は

不安なものは避ける

という性質があります。

つまり

タイトルが曖昧な時点で
無意識にスルーされているということです。

さらに、有料記事の場合はここがもっとシビアになります。

無料記事であれば

「とりあえず読んでみよう」

という行動が起きやすいですが、

有料になると

「お金を払う理由」が必要になります。

このときに重要なのが

タイトルの時点で

「価値が伝わっているかどうか」です。

例えば、

「自分なりの考え方」

というタイトルだと

正直、お金を払おうとは思わないですよね。

でも、

「副業3年目で見えてきた、会社員と並行する仕事術」

こうなるとどうか。

・誰向けなのか
・どんな経験なのか
・何が得られるのか

これが一瞬で伝わります。

すると読者は

「これは自分に必要かもしれない」

と判断できるようになります。

ここで初めて

購入という選択肢に入る

わけです。

つまり、

タイトルは単なる“名前”ではなく

価値を伝えるためのプレゼン

なんです。

この視点を持っているかどうかで
結果は大きく変わります。

今回のnoteの分析は

「内容の良さ」ではなく

「どう伝えているか」で差がついている

という現実を示しています。

だからこそ、

タイトルは後回しにするものではなく

最優先で設計するべき部分

です。

ここを適当に決めてしまうと、

どれだけ良い記事を書いても
スタートラインにすら立てない可能性があります。

逆に言えば、

ここをしっかり設計できるようになるだけで

・読まれる確率が上がる
・理解されやすくなる
・購入につながりやすくなる

こういった変化が一気に起きます。

このあと第3章では

実際にどんなタイトルが売れているのか

今回の分析で明らかになった
「3つの共通点」について詳しく解説していきます。

売れているタイトルの共通点(500件分析でわかった3つの特徴)

ここからは、今回のnoteの分析で明らかになった

「実際に売れているタイトルの特徴」

これを具体的に見ていきます。

500件の有料記事を分析した結果、

購入されているタイトルには
明確な共通点がありました。

それがこの3つです。

noteから引用

具体性がある
メリットが明確
トレンド性がある

ここで大事なのは、

特別なテクニックじゃないということです。

でも逆に言うと、

この3つが入っていないと売れにくい

これも事実です。

1つずつ、初心者でもわかるように解説していきます。

まず1つ目

具体性があるタイトルです。

これはどういうことかというと、

「何が書いてあるのか」がイメージできる状態

です。

例えば、

「ブログを書いてみた」

このタイトルだと

・どんな内容なのか
・どんな人向けなのか
・どんなレベルの話なのか

何もわかりません。

読者はこの時点で判断できないので
スルーされやすくなります。

一方で、

「はじめてのブログ開設体験記|書き出すまでにやった3つのこと」

こうなるとどうか。

・初心者向けっぽい
・実体験ベース
・やることが整理されていそう

こういったイメージが一瞬で伝わります。

これが「具体性」です。

人は

イメージできるものにしか反応しません

ここはかなり重要です。

次に2つ目

メリットが明確なタイトルです。

これは

「読むとどうなるのか」がわかる状態

です。

例えば、

「ChatGPTを使ってみた」

これもよくあるタイトルですが

正直、読む理由が弱いです。

でも

「ChatGPTで仕事が10倍速に|実際に役立った活用法5選」

こうなるとどうか。

・作業が速くなる
・効率が上がる
・実用的な内容っぽい

という「得られる結果」が見えてきます。

ここで大事なのは

人は“方法”ではなく“結果”に興味がある

ということです。

「どうやるか」よりも

「やったらどうなるか」

ここが見えた瞬間に
クリックされやすくなります。

そして3つ目

トレンド性です。

これは

今、関心が高いテーマを含んでいるか

ということです。

今回のnoteでも、

生成AI、副業、SNSなどは
クリックされやすいテーマとして挙げられていました。

なぜかというと、

すでに興味を持っている人が多いから

です。

どれだけ良いタイトルでも

そもそも興味がないテーマだと
クリックされません。

逆に、

「ちょうど知りたい」と思っているテーマが入っていると
それだけで有利になります。

ここはテクニックというより

市場の流れに乗る感覚

に近いです。

ここまでの3つをまとめると

・具体性 → 内容がイメージできる
・メリット → 得られる結果がわかる
・トレンド → 今知りたい内容である

この3つが揃うことで

「読む理由」が成立するということです。

逆に言えば、

どれか1つでも欠けると

「なんとなく弱いタイトル」になります。

今回の分析で一番重要なのは

売れているタイトルは感覚ではなく、パターンで作られている

という点。

つまり、

この3つを意識するだけで
誰でも改善できる余地があるということです。

次の章では、

この3つを踏まえた上で

「じゃあ実際どうやってタイトルを作るのか」

今回のnoteでも解説されていた

4つの設計ポイントについて詳しく解説していきます。

タイトル設計の具体的な作り方(4つのポイント)

ここからは、

「じゃあ実際どうやってタイトルを作るのか」

ここを解説していきます。

今回のnoteでも説明されていたのが
この4つの設計ポイントです。

誰に向けた内容か
どんな価値があるか
どんな内容か
どう伝えるか

この4つです。

ここは難しく考えなくて大丈夫です。

順番に当てはめるだけでOK

です。

1つずつ、初心者でも使えるように解説していきます。

まず1つ目

誰に向けた内容か

これは「ターゲットを明確にする」ということです。

多くの人がやってしまうのが

「全員に向けたタイトル」を作ることです。

でもこれは逆効果です。

例えば

「副業の始め方」

これだと

・初心者なのか
・経験者なのか
・会社員なのか

誰向けなのかがわかりません。

結果として

誰にも刺さらない状態になります。

一方で

「副業を始めたい会社員向け」

こうするとどうなるか。

当てはまる人は一気に反応する

これがターゲット設定です。

次に2つ目

どんな価値があるか

これは「読むとどうなるのか」を明確にする

ということです。

ここが弱いと

「読む理由」が生まれません。

例えば

「ブログの書き方」

よりも

「3ヶ月で初収益を出すブログの書き方」

の方が強いですよね。

なぜかというと結果が見えているからです。

ここで意識してほしいのは

「方法」ではなく「変化」を伝えることです。

次に3つ目

どんな内容か

これは「中身のイメージを具体化する」ということです。

例えば

「考え方について」

だと抽象的すぎてイメージできません。

でも

「3ステップで解説」
「実例つきで解説」

こうするとどうなるか。

読む前から中身が想像できる

人は「わからないもの」を避けて
「わかるもの」を選びます。

だからここはかなり重要です。

最後4つ目

どう伝えるか

これは

「表現の仕方」です。

同じ内容でも

・体験談なのか
・ノウハウなのか
・実例ベースなのか

これで印象が変わります。

例えば

「〜の方法」

よりも

「実際にやってみてわかった〜」

の方が

リアルで信頼感が出ます。

特にnoteは

体験ベースのコンテンツが強いので
ここはかなり効果があります。

ここまでをまとめると

タイトルは

誰に
どんな価値を
どんな内容で
どう伝えるか

この4つを組み合わせて作るものです。

例えば

副業初心者向けに
3ヶ月で初収益を出すための
ブログの始め方を
3ステップで解説する

これをまとめると

「副業初心者向け|3ヶ月で初収益を出すブログの始め方を3ステップで解説」

こうなります。

ここで大事なのは

センスではなく、型で作っている

という点です。

この型を知っているかどうかで

・毎回悩む人
・安定して作れる人

ここに大きな差が出ます。

次の章では、

逆に「やってしまいがちなダメなタイトル」と
その改善例について解説していきます。

売れないタイトルの特徴と改善例

ここからは、

「やってしまいがちなダメなタイトル」と
「どう改善すればいいのか」

ここを具体的に解説していきます。

今回のnoteでも、

購入されにくいタイトルには共通点があるとされています。

それがこちらです。

曖昧なタイトル
対象が不明確なタイトル
抽象的すぎるタイトル
メリットが伝わらないタイトル

ここ、かなり重要です。

なぜかというと

👉多くの人が無意識にやってしまっているから

です。

1つずつ見ていきます。

まずよくあるのが

「曖昧なタイトル」です。

例えば

「最近思ったこと」

これ、

何について書いてあるのか全くわかりません。

読者からすると

・読む理由がない
・自分に関係あるかもわからない

この状態になります。

結果としてスルーされます。

次に

「対象が不明確なタイトル」

例えば

「自分なりの考え方」

これもよくあります。

でも

👉誰向けなのかがわからない

これが問題です。

初心者向けなのか
経験者向けなのか
副業の話なのか

何も判断できません。

これも同じくスルーされやすいです。

次に

「抽象的すぎるタイトル」

例えば

「幸せとは何か」

一見よさそうに見えるんですが

内容が想像できない

これが問題です。

興味がある人は一部いるかもしれませんが

ほとんどの人は

「読む理由が弱い」と感じます。

そして最後

「メリットが伝わらないタイトル」

例えば

「やってみた記録」

これもかなり多いです。

でもこれ、

読んだ後どうなるのかが全く見えない

だからクリックされません。

ここまでをまとめると

売れないタイトルは

“判断できない状態”を作っている

ということです。

人は

判断できないものを避けます。

だから読まれません。

じゃあどう改善するのか。

ここで、今回のnoteでも紹介されていた改善例を見ていきます。

「ブログを書いてみた」

これを改善すると

「はじめてのブログ開設体験記|書き出すまでにやった3つのこと」

こうなります。

変わったポイントは

・具体性(何をしたか)
・内容(ブログ開設)
・伝え方(体験記+3つのこと)

これで一気にイメージできるようになります。

「自分なりの働き方」

これを改善すると

「副業3年目で見えてきた、会社員と並行する仕事術」

変わったポイントは

・誰に(会社員)
・背景(副業3年目)
・内容(仕事術)

これで

対象が明確になる

「ChatGPTを使ってみた」

これを改善すると

「ChatGPTで仕事が10倍速に|実際に役立った活用法5選」

変わったポイントは

・メリット(10倍速)
・内容(活用法)
・具体性(5選)

これで

読む価値が明確になる。

ここで気づいてほしいのは

特別なことはしていない

ということです。

やっているのは

・曖昧だったものを具体化する
・ターゲットを明確にする
・メリットを言語化する

これだけです。

でもこれだけで

クリックされるかどうかが変わる

今回のnoteの内容は

難しいテクニックではなく

「当たり前だけどできていないこと」を
ちゃんとやりましょうという話です。

ここを丁寧にやるだけで

結果は大きく変わります。

次の章では

今回の内容を踏まえた「まとめ」と
私なりの解釈についてお話ししていきます。

まとめと私なりの解釈

ここまで、

noteが発表していた内容をもとに
タイトル設計について解説してきました。

最後にもう一度、重要なポイントを整理します。

今回の分析でわかったのは

売れているタイトルには共通点があるということです。

具体性がある
メリットが明確
トレンド性がある

そして、それを作るためには

誰に向けた内容か
どんな価値があるか
どんな内容か
どう伝えるか

この4つを設計することが重要だという話でした。

逆に、

曖昧なタイトル
対象が不明確なタイトル
メリットが見えないタイトル

こういったものは、内容が良くても選ばれにくい。

ここが今回の結論です。

ここからは、私なりの解釈を少し話します。

今回の内容を見ていて感じたのは

タイトルは「ただの入り口」ではないということです。

むしろ

タイトルの時点で勝負の大半が決まっている

これが現実に近いと思います。

多くの人は

「いい内容を書けば売れる」と考えています。

もちろんそれも大事です。

ただ、

読まれなければ意味がありません。

どれだけ価値のある情報でも

タイトルで興味を持たれなければ
その価値は伝わることなく終わります。

つまり

内容を作る前に
「どう伝えるか」が決まっていないと

結果につながりにくいということです。

ここで重要なのが

タイトルはセンスではなく設計で作るべきもの

という考え方です。

なんとなくで決めるのではなく

誰に向けて
どんな価値を届けて
どう伝えるのか

これを意図して作る。

これだけで

・読まれる確率
・理解される確率
・購入される確率

すべてが変わってきます。

もう一つ重要だと思ったのは

今回の内容はとてもシンプルだということです。

でも

シンプルなものほど、実際にできている人は少ないです。

だからこそ差がつきます。

多くの人が

「なんとなく」でタイトルをつけている中で

一つ一つ設計して作れる人は

それだけで優位に立てます。

最後に、今すぐできることを一つだけ。

自分がこれまでに書いた記事のタイトルを1つ選んで

・誰に向けているのか
・どんな価値があるのか
・内容は具体的か
・伝え方は適切か

これを書き出してみてください。

これだけで

「どこが弱いのか」がはっきり見えるはずです。

今回の内容は

難しいテクニックではありません。

ただ、

やるかやらないかで結果が変わる部分です。

まずは1つでいいので
この型に当てはめてタイトルを作り直してみてください。

それだけで、

これまでとは違う反応が出るはずです。

最後に

ここまで読んで、

「じゃあ実際どうやって仕組みを作るのか」

気になった方もいると思います。

私自身も、最初からうまくいっていたわけではなく、

かなり遠回りしてきました。

フリーランス的な働き方で消耗していた時期もあります。

そこから、

ブログ、note、YouTube、メルマガを組み合わせて

仕組みを作ることで、

少しずつ働き方が変わっていきました。

その結果として、

現在は月100万円以上の売上が出るようになっています。

もちろん、いきなりそうなったわけではありません。

積み上げた結果です。

このあたりの

・具体的な導線の作り方
・コンテンツの使い方
・どうやって収益につなげているのか

については、

メルマガの中で実際の流れも含めて解説しています。

表では書けない部分も含めてまとめているので、

気になる方はそちらで確認してみてください。

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ちびねこ
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ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!

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また次回の記事でお会いしましょう!
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