はじめに:いい働き方とは何だろう?
「いい働き方とは何だろう?」
最近、SNSやブログ、noteなどを見ていると、この言葉を目にする機会が増えました。
働き方に関する本や動画でも、このテーマは頻繁に取り上げられています。
それだけ多くの人が、
「今の働き方で本当にいいのだろうか」
と感じているのかもしれません。
実際、私の周りでも次のような悩みを聞くことが増えています。
・今の仕事が自分に合っていない気がする
・毎日忙しいだけで意味を感じられない
・このまま定年まで働く未来が想像できない
こうした悩みは、決して珍しいものではありません。
むしろ、社会人として働いている多くの人が、一度は感じる疑問ではないでしょうか。
私自身も、以前は同じような気持ちを抱えていました。
今の私は会社員を辞めて、在宅ワークを中心に生活しています。
文章を書く仕事をしながら、自宅で仕事をしています。
しかし、もともとの私は
「とても普通の働き方」
をしていました。
薬剤師として会社に勤め、いわゆる安定した職業で働いていたからです。
それでも私は最終的に、
会社員という働き方を辞めるという選択をしました。
この記事では、
・いい働き方とは何か
・安定した仕事を辞めた理由
・在宅ワークという働き方
・自分に合う働き方の見つけ方
について、私自身の経験をもとにお話していきます。
もし今、
・働き方に悩んでいる
・今の仕事に違和感がある
・別の働き方があるのではと思っている
そんな方がいたら、この記事が少しでも参考になれば嬉しいです。
いい働き方とは?多くの人が思い浮かべる働き方
「いい働き方とは?」と聞かれたとき、多くの人は次のような働き方を思い浮かべるのではないでしょうか。
一般的に言われる「いい働き方」
・安定した会社に入る
・毎月決まった給料がもらえる
・福利厚生が整っている
・社会的に評価される仕事
・将来が安心
つまり、多くの場合
「安定していること」
が、いい働き方の条件として考えられています。
特に日本では、
・大企業
・公務員
・医療職
などが「安定した職業」としてよく挙げられます。
私が選んだ薬剤師という職業も、その代表的な仕事でした。
なぜ「安定した仕事=いい働き方」と言われるのか
では、なぜ多くの人が
安定した仕事=いい働き方
だと考えるのか。
理由はとてもシンプルで
それは、
生活が安定するからです。
・家賃
・食費
・光熱費
・医療費
・将来の貯金
など、生活を支えるためには毎月一定の収入が必要になりますよね。
そのため、
毎月決まった給料がある仕事
は安心感がある、ということです。
学校教育も「安定した働き方」をすすめる
この考え方は、学校教育の中でもよく見られます。
学生の頃、次のような言葉を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。
・安定した会社に入りなさい
・手に職をつけなさい
・資格を取ると安心
私も学生の頃、同じような言葉を何度も聞いてきました。
将来の進路を考えるとき、
学校の先生にも父親にも
「薬剤師なら一生食べていけるから安心だ」
と言われたことを今でも覚えています。
その言葉を聞いた私は、
薬剤師という職業こそが安心で、理想の働き方なのだ
と思うようになりました。
しかし「いい働き方」は人によって違う
ただ、社会に出て働いてみると、私はあることに気づきました。
それは、
いい働き方は人によって違う
ということでした。
例えば、人によって向いている働き方は
こんなにも違うんですよね。
| タイプ | 向いている働き方 |
|---|---|
| 人と話すのが好き | 接客業・営業 |
| 一人で作業するのが好き | 在宅ワーク・研究職 |
| 安定を重視する | 会社員 |
| 自由を重視する | フリーランス |
つまり、
すべての人に同じ働き方が合うわけではない
ということを、私は見落としていたんです。
同じサイズの靴でも、
・歩きやすい人
・歩きにくい人
がいるように、働き方も同じで
ある人にとって理想の仕事でも、
別の人にとっては苦しい仕事になることがあります。
私にとって、それが
会社員という働き方でした。
安定した働き方を選んだ私のキャリア|薬剤師として働いた日々
ここまで、一般的に言われる「いい働き方」について説明してきました。
多くの人が考えるいい働き方とは、
・安定した会社に入る
・将来安心して働ける
・社会的に評価される仕事
こうした条件を満たした仕事です。
そして、かつての私もその考え方を信じていました。
私が薬剤師という仕事を選んだ理由
私はかつて「安心・安定」だけで仕事を選び失敗しました。
薬剤師という仕事は、日本ではとても安定した職業と言われていて
例えば、薬剤師には次のような特徴があります。
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
| 国家資格 | 一度取得すれば一生使える |
| 需要がある | 病院や薬局で必ず必要 |
| 転職しやすい | 全国に職場がある |
| 社会的信用 | 医療職として評価される |
大手企業に就職した私
薬剤師の資格を取得したあと、私は薬局に就職しました。
しかも、業界の中では大手と言われる会社です。
周りから見れば、
・安定した会社
・安定した職業
・順調な人生
そんなふうに見えていたと思います。
私自身も、最初はそう思っていました。
「これで安心して働ける」
そう感じていたからです。
しかし、実際に働き始めてみると、
私は少しずつ違和感を感じるようになりました。
働いてみて気づいた「仕事の現実」
仕事を始めてから最初に感じたのは、
人間関係のストレス
でした。
どんな職場にも人間関係はありますが、
私が働いていた職場では、それがかなり大きな負担になっていき
私にはそれが耐えられませんでした。
例えば、
・先輩からのきつい指導
・上司からの嫌味
・同僚との微妙な関係
・患者さんからのクレーム対応
こうした出来事が毎日のようにありました。
もちろん、すべての職場がそうではありません。
しかし、私にとっては
とても大きなストレス
になっていました。
人間関係のストレスは想像以上に大きい
仕事のストレスというと、
・仕事が忙しい
・残業が多い
などを想像する人が多いと思います。
しかし実際には、
人間関係のストレス
が一番つらいと感じる人は多いです。
これは、学校生活を思い出すとわかりやすいかもしれません。
例えば、
授業が難しくても、友達と楽しく過ごせる学校なら通いやすいです。
でも、
友達関係がうまくいかない学校は、とてもつらく感じますよね。
仕事も同じで
仕事内容よりも
人間関係が合わない
という理由で、仕事がつらくなることは少なくありません。
私の場合もまさにそれでした。
「石の上にも三年」と思って耐えていた
それでも当時の私は、
仕事を辞めようとは思っていませんでした。
なぜなら、
「石の上にも三年」
という言葉があるからです。
これは、
「どんなに大変でも三年は続ければ結果が出る」
という意味のことわざです。
社会人になったばかりの頃は、誰でも大変なものです。
そのため私は、
「今がつらいのは当たり前」
「三年続ければ慣れる」
そう思って仕事を続けていました。
しかしストレスは少しずつ積み重なっていった
ところが、仕事を続けていくうちに、
私の体には少しずつ変化が起き始めました。
最初は小さな違和感でした。
・体がだるい
・疲れが取れない
・気分が落ち込む
最初は、
「仕事が忙しいからだろう」
と思っていました。
しかし、次第に症状は強くなっていきました。
そしてある日、
原因不明の免疫疾患
を発症してしまったんです。
体を壊して初めて気づいたこと
病院に行くと、医師から
「ストレスが原因の可能性があります」
と言われましたが
この言葉を聞いたとき、私は初めて
自分の働き方を見直す必要がある
と感じました。
それまでの私は、
「安定した仕事を選べば安心」
だと思っていました。
しかし実際には、
安定した仕事であっても
体や心が壊れてしまうことがある
ということを知りました。
働き方を見直すきっかけになった出来事
この出来事は、私にとって大きな転機でした。
それまでの私は、
いい働き方=安定した仕事
だと思っていました。
しかしこの経験を通して、
本当に大切なことは別にある
と気づきました。
それは、
自分が壊れない働き方
です。
次の章では、
私が体調を崩したあとに考えた
「いい働き方の本当の意味」
についてお話していきます。
体を壊して気づいた「いい働き方」の本当の意味
「安定した仕事」だけでは幸せになれない
この出来事を通して、私は一つのことに気づきました。
それは、
安定した仕事=幸せな働き方ではない
ということです。
もちろん、安定した収入は大切です。
生活をするためにはお金が必要だからです。
しかし、働き方にはそれ以外にも大切な要素があります。
例えば、
・健康
・人間関係
・働く環境
・自由な時間
・精神的な余裕
これらがすべて揃って初めて、
満足できる働き方
になるのだと思います。
私が考える「いい働き方」の答え
体調を崩したあと、私は何度も考えました。
「いい働き方とは何だろう?」
そして、私が出した答えはとてもシンプルでした。
それは、
自分が壊れない働き方
です。
どんなに給料が高くても、
どんなに社会的評価が高くても、
体や心が壊れてしまう働き方は、
長く続けることができません。
逆に、
・健康を保てる
・精神的に無理をしない
・自分のペースで働ける
このような働き方なら、
長く続けることができます。
私はそのとき初めて、
働き方の価値観が大きく変わりました。
「会社員しか働き方はない」と思っていた私
しかし当時の私は、
会社員以外の働き方をほとんど知りませんでした。
それまでの人生では、
働き方といえば
・会社に就職する
・会社で働く
という選択肢しか見えていなかったからです。
学校でも、
会社員以外の働き方を教わることはほとんどありません。
そのため私は、
「会社を辞めたらどうやって生活するのだろう」
という不安もありました。
そんなときに出会ったのが「note」だった
そんなとき、私はあるサービスに出会いました。
それが
note
でした。
noteは、文章を書いて発信できるプラットフォームで
最初は、ただ記事を読むだけでした。
しかし、そこで私は
文章だけで生活している人たち
がいることを知りました。
文章だけで生きる人たちがいる世界
noteの世界では、
・記事を書く
・文章を書く
・コンテンツを販売する
こうした方法で収入を得ている人たちがいました。
それまでの私にとって、
これはとても衝撃的なことでした。
なぜなら、
「働く=会社に行くこと」
だと思っていたからです。
しかし実際には、
家で働く人たち
が存在していました。
これは、私にとって大きな気づきでした。
働き方は一つではない
このとき、私は初めて気づきました。
働き方は一つではない
ということです。
会社員という働き方もあれば、
・フリーランス
・在宅ワーク
・個人で仕事をする
という働き方もあります。
それまでの私は、
一つの道しか見えていませんでした。
しかし、
世界にはいろいろな働き方がある
ということを知ったのです。
noteとの出会いで人生が変わった|文章で生きる人たちの世界
体調を崩して働き方を見直すようになった頃、
私はインターネットでいろいろな情報を調べるようになりました。
「会社を辞めたらどうやって生活するのか」
「在宅でできる仕事はあるのか」
そんなことを考えながら、毎日スマートフォンで検索していました。
noteとは何か
noteとは、誰でも文章を投稿できるサービスです。
ブログのように記事を書くことができたり、
自分の考えや体験を発信したりすることができます。
しかし、普通のブログと少し違うのは、
記事を販売することができる
という点です。
つまり、
・文章を書く
・その文章を読んでもらう
・価値があれば購入してもらえる
という仕組みがあります。
最初は、
「こんな世界があるんだ」
という軽い気持ちで記事を読んでいました。
しかし、読み進めていくうちに、
私はとても驚くことになります。
文章だけで生活している人たち
noteの世界には、
文章を書くことで生活している人たち
がたくさんいます。
例えば、
・ブログを書いて収入を得ている人
・noteの記事を販売している人
・SNSで発信している人
などです。
私にとってこれは、とても衝撃的でした。
なぜなら、それまでの私は
「働く=会社に行くこと」
だと思っていたからです。
朝会社に行き、
決められた時間働き、
給料をもらう。
それが当たり前だと思っていました。
しかし、noteの世界には
会社に行かずに働いている人たち
がいたのです。
「こんな働き方もあるんだ」と思った瞬間
そのとき私は、素直にこう思いました。
「こんな働き方もあるんだ」と。
そんな生き方をしてもいいんだ、と。
それまでの私は、
働き方といえば
・会社員
・アルバイト
・公務員
といった選択肢しか知りませんでした。
しかし実際には、
・フリーランス
・在宅ワーク
・個人で仕事をする
という働き方もあります。
これは、例えるなら
道が一本しかないと思っていたら、
実はたくさんの道があった
ようなものでした。
それまでの私は、
一本道しか見えていませんでした。
しかし、そのとき初めて
別の道があること
を知ったのです。
在宅ワークという働き方
noteで発信している人たちの中には、
自宅で仕事をしている人がたくさんいました。
いわゆる
在宅ワーク
です。
在宅ワークには次のような特徴があります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 働く場所 | 自宅や好きな場所 |
| 通勤 | 不要 |
| 時間 | 自分で決められる |
| 人間関係 | 少ない |
会社員の働き方と比べると、かなり違いがあります。
| 項目 | 会社員 | 在宅ワーク |
|---|---|---|
| 働く場所 | 会社 | 自宅 |
| 通勤 | 必要 | 不要 |
| 時間 | 固定 | 自由 |
| 人間関係 | 多い | 少ない |
もちろん、在宅ワークにも大変な部分はあります。
例えば、
・収入が安定しない
・自己管理が必要
・すぐに結果が出るとは限らない
などです。
しかし、
自分のペースで働ける
という点は、とても魅力的でした。
私が文章を書くことに興味を持った理由
noteの記事を読んでいるうちに、
私はあることに気づきました。
それは、
文章を書くことが好きかもしれない
ということでした。
私はもともと、本を読むのが好き
文章を書くこと自体も、そこまで
嫌いではありませんでした。
しかし、
「素人だし、文章を書くことが仕事になる」
とは考えたこともありませんでした。
小さな一歩から始めた発信
そこで私は、
試しに文章を書いてみることにしました。
最初は、本当に小さな一歩でした。
・自分の経験を書く
・感じたことを書く
・思ったことを書く
ただそれだけです。
特別な知識があったわけでもありません。
すごいスキルがあったわけでもありません。
ただ、
自分の体験を書いただけ
でした。
しかし、それでも少しずつ
記事を読んでくれる人が増えていきました。
働き方が少しずつ変わっていった
文章を書き続けていくうちに、
私の働き方は少しずつ変わっていきました。
最初は、
ただ文章を書くだけでした。
しかし次第に、
・記事を読んでもらえる
・感想をもらえる
・収入につながる
という経験をするようになりました。
それは私にとって、
とても新しい働き方
でした。
会社に行かなくても、
文章を書くことで価値を届けることができる。
そんな働き方があることを、
私は初めて知りました。
働き方は自分で作れる
この経験を通して、私は一つのことを学んだのですが
それが
働き方は一つではない
ということでした。
会社員として働くことも一つの選択です。
しかし、それ以外にも
・在宅ワーク
・フリーランス
・個人でビジネスをする
など、さまざまな働き方があります。
そして、
自分に合う働き方を選ぶこと
が、とても大切だと
私は30歳を過ぎてからそう思うようになりました。
私が会社員を辞めて在宅ワークを選んだ理由
会社員を辞めるという決断
もちろん、会社員を辞めることは簡単な決断ではありませんでした。
なぜなら、会社員には大きなメリットがあるからです。
例えば、
| 会社員のメリット | 内容 |
|---|---|
| 収入が安定 | 毎月給料がある |
| 社会保障 | 保険や年金がある |
| 働き方が決まっている | 自分で仕事を探す必要がない |
一方で、在宅ワークや個人の働き方には次のような特徴があります。
| 在宅ワークの特徴 | 内容 |
|---|---|
| 収入 | 努力次第で変わる |
| 時間 | 自分で決められる |
| 場所 | 自由 |
| 責任 | すべて自分 |
このように、
会社員と在宅ワークにはそれぞれメリットとデメリットがあります。
そのため、どちらが正解というわけではありません。
ただ私の場合は、
自分の体と心を守ること
を優先する必要がありました。
その結果、
在宅ワークという働き方を選ぶことにしました。
在宅ワークのメリット
実際に在宅ワークを始めて感じたメリットは、いくつもあります。
例えば次のような点です。
| メリット | 内容 |
|---|---|
| 通勤がない | 移動時間がゼロ |
| 時間の自由 | 自分のペースで働ける |
| 人間関係 | 必要最低限 |
| 場所の自由 | どこでも仕事ができる |
特に私にとって大きかったのは、
人間関係のストレスが減ったこと
でした。
会社員の頃は、毎日多くの人と関わる必要がありました。
しかし在宅ワークでは、
必要なやり取りだけで仕事を進めることができます。
そのため、
精神的な負担が大きく減りました。
私が考える「いい働き方」
ここまでの経験を通して、私は一つの答えにたどり着きました。
それは、
いい働き方とは自分が壊れない働き方
だということです。
どんなに給料が高くても、
どんなに安定していても、
体や心が壊れてしまう働き方は長く続きません。
逆に、
・健康を守れる
・無理をしない
・自分のペースで働ける
このような働き方なら、
長く続けることができます。
自分に合う働き方を見つける3つのステップ
もし今、働き方に悩んでいる人がいたら、次の3つのステップを考えてみてください。
| ステップ | 内容 |
|---|---|
| ステップ1 | 今の働き方の不満を書き出す |
| ステップ2 | 理想の生活を考える |
| ステップ3 | その生活に合う仕事を探す |
例えば、
「満員電車がつらい」
という人は、
在宅ワークが向いているかもしれません。
「人と話すのが好き」
という人は、
接客業や営業が向いているかもしれません。
このように、
自分の性格や生活に合った働き方
を考えることが大切です。
いい働き方は人それぞれ
最後にもう一度お伝えしたいことがあります。
それは、
いい働き方は人それぞれ違う
ということです。
・会社員が向いている人
・フリーランスが向いている人
・在宅ワークが向いている人
それぞれ違います。
だからこそ、
「世間の正解」
ではなく
「自分に合う働き方」
を見つけることが大切だと思います。
まとめ
この記事では、
私自身の経験をもとに、
「いい働き方とは何か」
についてお話してきました。
最後にポイントをまとめます。
| ポイント | 内容 |
|---|---|
| いい働き方 | 自分が壊れない働き方 |
| 安定した仕事 | 必ずしも幸せとは限らない |
| 働き方 | 会社員だけではない |
| 大切なこと | 自分に合う働き方 |
もしこの記事が、
働き方について考えるきっかけになれば嬉しいです。
著者:ねここ
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著者プロフィール:ねここ|在宅ワーク×ストック型コンテンツ販売
静かな働き方と、家族とのんびり自宅で生きられるライフスタイルを大切にしています。
会社員時代に心をすり減らし、ストック型収入に救われた経験から、
「無理しない働き方・売り方・届け方」をテーマに発信中。
累計販売数2,000件以上。
オンライン講座やメルマガ、ブログ、YouTubeチャンネルも運営。
現在は自然に囲まれた田舎のガレージハウスで、旦那と一緒にスローライフを満喫中。
ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!
記事でお会いしましょう!

