売上の公式とは?売上は「単価×客数×購入頻度」で決まる
まず最初に、この記事で一番大切なポイントをお伝えします。
ビジネスの売上は、実はとてもシンプルな公式で説明できます。
それが次の式です。
売上 = 単価 × 客数 × 購入頻度
この3つの要素が掛け算されることで、ビジネスの売上が決まります。
つまり、どんなビジネスであっても売上を構成している要素は次の3つだけ、ということになります。
| 要素 | 意味 |
|---|---|
| 単価 | 商品1つの価格 |
| 客数 | 商品を購入する人数 |
| 購入頻度 | 同じ人が何回買うか |
売上はこの3つの掛け算なので、
売上を伸ばす方法も次の3つしかありません。
それをすこし見ていきましょう。
| 売上を伸ばす方法 | 内容 |
|---|---|
| 単価を上げる | 商品の価格を上げる |
| 客数を増やす | 集客を増やす |
| 購入頻度を増やす | リピートを増やす |
この仕組みを理解するだけで、
ビジネスの見え方は大きく変わります。
多くの人は「売上を上げる方法」を
感覚で考えてしまいがちですが
しかし売上は実のところ
「構造式」で決まってしまいます。
その構造を理解するための基本が、
この売上の公式になっています。
売上の公式を簡単な例で考えてみる
ここで、もう少し具体的な例を見てみましょう。
例えば、あなたがオンライン講座を販売しているとします。
その場合、次のような条件だとします↓
| 要素 | 数値 |
|---|---|
| 商品価格 | 10,000円 |
| 購入人数 | 10人 |
| 購入回数 | 1回 |
この場合、売上は次のように計算できて
10,000円 × 10人 × 1回 = 100,000円
つまり売上は 10万円 になります。
ここで次に、購入人数が増えた場合を考えてみます。
| 要素 | 数値 |
|---|---|
| 商品価格 | 10,000円 |
| 購入人数 | 100人 |
| 購入回数 | 1回 |
売上は
10,000円 × 100人 × 1回 = 1,000,000円
売上が 100万円 になります。
このように、客数が増えるだけで売上は大きく変わるんです。
次に単価を変えてみましょう。
| 要素 | 数値 |
|---|---|
| 商品価格 | 50,000円 |
| 購入人数 | 10人 |
| 購入回数 | 1回 |
売上は
50,000円 × 10人 × 1回 = 500,000円
つまり売上は 50万円 になります。
この例を見るとわかるように、売上は
-
商品価格
-
購入人数
-
購入回数
この3つの組み合わせで決まります。
たとえ話:売上は「掛け算の箱」
売上の仕組みは、よく「掛け算の箱」に例えられます。
売上には3つの箱があり、それぞれが掛け算になっています。
売上 = 単価 × 客数 × 購入頻度
もし1つの箱が小さいと、売上も小さくなります。
例えば次のケース
| 単価 | 客数 | 購入頻度 | 売上 |
|---|---|---|---|
| 1000円 | 10人 | 1回 | 1万円 |
売上は 1万円 です。
では客数が増えた場合はどうでしょう。
| 単価 | 客数 | 購入頻度 | 売上 |
|---|---|---|---|
| 1000円 | 100人 | 1回 | 10万円 |
売上は 10万円 になります。
さらに購入頻度が増えるとどうなるでしょう。
| 単価 | 客数 | 購入頻度 | 売上 |
|---|---|---|---|
| 1000円 | 100人 | 5回 | 50万円 |
売上は 50万円 になります。
このように、売上は3つの要素の掛け算で決まっていきます。
どれか1つを伸ばすだけでも、売上は大きく変わるんです。
売上の公式を知るとビジネスが整理される
売上の公式を理解すると、ビジネスの考え方がとても整理されます。
例えば、売上が伸びないときに次のように考えることができます。
-
商品価格が低すぎるのではないか
-
集客が足りないのではないか
-
リピートが作れていないのではないか
つまり、問題の原因を構造的に分析できるようになるのです。
これはビジネスにおいてとても重要で
売上が伸びない原因を間違えてしまうと、努力の方向も間違ってしまうからです。
例えば、商品価格が安すぎるのに
集客ばかり頑張ってしまうと、
いくら努力しても売上は大きく伸びません。
このような無駄な努力を防ぐためにも、
売上の公式を理解しておくことが重要です。
なぜ多くの人は売上を作れないのか
ここまでで、売上は次の公式で決まると説明しました。
売上 = 単価 × 客数 × 購入頻度
しかし実際には、このシンプルな構造を理解していない人がとても多いです。
その結果、売上を伸ばすために間違った努力をしてしまう人が少なくありません。
例えば次のようなケース、
-
SNSのフォロワーを増やそうとする
-
ブログのアクセス数を増やそうとする
-
広告でとにかく人を集めようとする
もちろん、これらはすべて重要な取り組みです。
しかし問題は、「集客だけ」に集中してしまうことです。
売上の公式を思い出してみてください。
売上 = 単価 × 客数 × 購入頻度
売上は「客数」だけでは決まりません。
それなのに、多くの人は売上を上げるために
客数を増やすことだけを考えてしまいます。
これが、多くのビジネスがうまくいかない大きな理由のひとつです。
多くの人は「集客だけ」を頑張ってしまう
ビジネス初心者の多くは、売上を上げるためにまず「集客」を考えます。
例えばブログの場合なら
-
SEOを勉強する
-
SNSを運用する
-
アクセスを増やす
という方向に努力します。
これは決して間違いではありません。
むしろ、ビジネスにおいて集客はとても重要な要素です。
しかし、ここで一つ考えてみてほしいことがあります。
もし次のような状況だったらどうか?ということです↓
| 商品価格 | 客数 | 売上 |
|---|---|---|
| 500円 | 100人 | 5万円 |
この状態で売上を増やすために、客数を増やすことを考えます。
例えば客数を10倍にすると
| 商品価格 | 客数 | 売上 |
|---|---|---|
| 500円 | 1000人 | 50万円 |
売上は増えます。
しかし客数を10倍にするのは、実はとても大変です。
-
アクセスを10倍にする
-
フォロワーを10倍にする
-
広告費を増やす
など、多くの努力が必要になります。
ところが、もし商品価格を変えたらどうでしょう。
| 商品価格 | 客数 | 売上 |
|---|---|---|
| 5000円 | 100人 | 50万円 |
単価を10倍にするだけで、売上は同じになります。
つまり、売上を伸ばす方法は必ずしも集客だけではないのです。
売上が伸びない原因は構造にある
売上が伸びないとき、多くの人はこう考えます。
「もっと人を集めなければ」
しかし実際には、問題は別のところにあることも多いです。
例えば次のようなケース
| 問題 | 原因 |
|---|---|
| 商品が売れない | 商品の価値が伝わっていない |
| 売上が小さい | 単価が低すぎる |
| 売上が安定しない | リピートがない |
このように、売上が伸びない原因はさまざまです。
しかし売上の公式を知っていれば、原因を整理することができます。
売上が伸びないときは、次の3つをチェックするのがおすすめです↓
| チェック項目 | 内容 |
|---|---|
| 単価 | 商品価格は適切か |
| 客数 | 集客は足りているか |
| 購入頻度 | リピートはあるか |
このように考えることで、問題の原因を冷静に分析できます。
たとえ話:バケツの水の量で考える売上
売上の構造は、よく「バケツ」に例えられます。
バケツに水を入れていると想像してみてください。
このバケツの水の量が、ビジネスの売上だとします。
そして水の量は、次の3つで決まります。
-
水の量(単価)
-
水を入れる人数(客数)
-
水を入れる回数(購入頻度)
もし水を入れる人数だけを増やそうとしても、
-
バケツが小さい
-
水が少ない
という状態なら、思ったほど水は増えません。
しかしバケツ自体を大きくすれば、水の量は大きく変わります。
これはビジネスでも同じです。
売上は集客だけでなく、
単価や購入頻度によっても大きく変わります。
ビジネスは「点」ではなく「構造」で考える
ビジネスで結果を出している人は、
売上を「点」ではなく「構造」で考えています。
点で考えるとは、次のような考え方です。
-
とにかく集客する
-
とにかく商品を売る
一方、構造で考える人はこう考えます。
-
商品の単価はどう設計するか
-
集客はどこから行うか
-
リピートはどう作るか
つまり、
売上が生まれる仕組みを設計している
のです。
この違いが、ビジネスの結果を大きく変えます。
売上を作るためには3つの要素を理解することが重要
売上が伸びない理由の多くは、
売上の構造を理解していないこと
です。
売上は次の3つの要素で決まります。
| 要素 | 内容 |
|---|---|
| 単価 | 商品価格 |
| 客数 | 集客 |
| 購入頻度 | リピート |
多くの人は客数だけを見ていますが、
本当に重要なのは
この3つをバランスよく設計すること
です。
次の章では、売上の公式をさらに理解するために、
売上を構成する3つの要素
-
単価
-
客数
-
購入頻度
について、具体例を交えながら詳しく解説していきます。
売上を構成する3つの要素|単価・客数・購入頻度を具体例で解説
ここまでで、売上は次の公式で決まることを説明しました。
売上 = 単価 × 客数 × 購入頻度
しかし、この式だけ見ても実際のビジネスにどう活かせばよいのかイメージしにくいですよねw
そこでこの章では、売上を構成する3つの要素
-
単価
-
客数
-
購入頻度
について、それぞれ詳しく解説していきます。
この3つの意味を理解すると、売上をどう増やせばよいのかがはっきり見えてきます。
売上の要素① 単価(商品価格)
まず最初の要素は 単価(商品価格) です。
単価とは、商品1つの価格のこと
例えば次のような商品を想像してみてください。
| 商品 | 価格 |
|---|---|
| 電子書籍 | 1000円 |
| オンライン講座 | 30000円 |
| コンサル | 100000円 |
この価格が「単価」です。
売上は掛け算なので、単価が高くなるほど売上は大きくなります。
次のケースを見てみましょう。
| 商品価格 | 客数 | 売上 |
|---|---|---|
| 1000円 | 100人 | 10万円 |
| 10000円 | 100人 | 100万円 |
同じ100人に売っても、単価が10倍になると売上も10倍になります。
つまり、単価は売上に非常に大きな影響を与える要素です。
たとえ話:ジュースの販売で考える単価
単価をわかりやすくするために、ジュース販売の例を考えてみます。
A店
ジュース 100円
B店
ジュース 500円
もし1日に100人のお客さんが来た場合、
A店の売上
100円 × 100人 = 10000円
B店の売上
500円 × 100人 = 50000円
同じ人数でも、単価が違うだけで売上は5倍になります。
このように、単価は売上を大きく左右する重要な要素です。
売上の要素② 客数(集客)
2つ目の要素は 客数(集客) です。
客数とは、商品を購入する人数のことです。
例えば次のようなものが客数にあたります。
-
店舗なら来店人数
-
ブログならアクセス数
-
SNSならフォロワー
客数が増えるほど、商品を購入する人も増える可能性があります。
例えば次のケース
| 商品価格 | 客数 | 売上 |
|---|---|---|
| 10000円 | 10人 | 10万円 |
| 10000円 | 100人 | 100万円 |
客数が10倍になると、売上も10倍になります。
そのため、多くのビジネスでは「集客」が非常に重要なテーマになります。
たとえ話:お店の前を通る人の数
客数は、お店の前を通る人の数に似ています。
例えば、同じパン屋でも
人通りの少ない場所にある店と
人通りの多い駅前の店では
売上が大きく違います。
理由はシンプルで
お店を見てくれる人が多いほど、買ってくれる人も増えるからです。
これはブログやSNSでも同じで
-
アクセスが多いブログ
-
フォロワーが多いSNS
のほうが商品が売れる可能性は高くなります。
売上の要素③ 購入頻度(リピート)
3つ目の要素は 購入頻度(リピート) です。
購入頻度とは、
同じお客さんが何回商品を購入するか
ということです。
例えば次のようなビジネスがあるとします
| ビジネス | 購入頻度 |
|---|---|
| 本の販売 | 1回 |
| 美容院 | 年に数回 |
| サブスク | 毎月 |
購入頻度が高いビジネスは、売上が安定しやすいという特徴があります。
例えば美容院を例に考えてみましょう。
カット料金
5000円
お客さんが
年に6回通った場合
売上は
5000円 × 6回 = 30000円
になります。
つまり、1人のお客さんでも年間3万円の売上になります。
これがもし100人のお客さんなら
30000円 × 100人 = 300万円
になります。
このように、購入頻度は売上に大きな影響を与えます。
売上の3要素をまとめる
ここまで説明した内容を整理すると、売上は次の3つで決まります。
| 要素 | 内容 | 具体例 |
|---|---|---|
| 単価 | 商品価格 | 商品の値段 |
| 客数 | 集客 | アクセス数・来店人数 |
| 購入頻度 | リピート | サブスク・再購入 |
この3つを組み合わせることで、売上は大きく変わります。
例えば次のようなケースがあります。
| 単価 | 客数 | 購入頻度 | 売上 |
|---|---|---|---|
| 1000円 | 100人 | 1回 | 10万円 |
| 1000円 | 100人 | 5回 | 50万円 |
| 5000円 | 100人 | 5回 | 250万円 |
このように、売上は3つの要素の掛け算です。
どれか1つが大きくなるだけでも、売上は大きく変わります。
売上は「3つのレバー」で動かせる
売上はよく 3つのレバー(操作できるポイント) に例えられます。
| レバー | 意味 |
|---|---|
| 単価レバー | 商品価格 |
| 集客レバー | 客数 |
| リピートレバー | 購入頻度 |
ビジネスは、この3つのレバーを調整しながら売上を伸ばしていきます。
例えば
-
商品価格を見直す
-
集客方法を改善する
-
リピート商品を作る
といった工夫です。
このように考えると、売上は偶然ではなく 設計できるもの だとわかります。
次は、
売上を一番簡単に伸ばす方法
について解説します。
実は多くのマーケターが共通して言うことがあります。
それは
売上を伸ばすときに最初に考えるべきは単価
という考え方です。
次の章では、その理由を詳しく解説します。
売上を一番簡単に伸ばす方法|単価・客数・購入頻度の使い方
ここまで、売上の公式について解説してきました。
売上は次の式で決まります。
売上 = 単価 × 客数 × 購入頻度
つまり、売上を伸ばす方法は次の3つしかありません。
-
単価を上げる
-
客数を増やす
-
購入頻度を増やす
しかしここで一つ疑問が出てきます。
「この3つの中で、どれを最初に改善すればいいのか」
ということです。
実は多くのマーケティングの専門家は、次のように言います。
売上を伸ばすときは、まず単価を見直すべき
と言われています。
その理由を解説します。
なぜ単価を最初に見直すべきなのか
売上を伸ばす方法を考えると、多くの人は次のように考えます。
「もっと人を集めなければ」
つまり、客数を増やそうとします。
しかし実際には、客数を増やすのは簡単ではありません。
例えばブログの場合を考えてみましょう。
ブログのアクセスを増やすには
-
SEO対策
-
記事の更新
-
SNS運用
など、多くの努力が必要になります。
しかも結果が出るまでに時間がかかります。
一方、単価は比較的コントロールしやすい要素です。
例えば
-
商品の内容を増やす
-
サポートを付ける
-
セット商品を作る
などの工夫で、商品価格を上げることができます。
次の例を見てみましょう。
| 商品価格 | 客数 | 売上 |
|---|---|---|
| 1000円 | 100人 | 10万円 |
| 3000円 | 100人 | 30万円 |
単価を3倍にするだけで、売上も3倍になります。
このように、単価は売上を大きく変える力を持っています。
購入頻度を増やすと売上は安定する
もう一つ重要なのが 購入頻度(リピート) です。
新しいお客さんを集め続けるのは大変です。
しかし一度購入してくれたお客さんが、もう一度買ってくれると売上は安定します。
例えば次のケースを考えてみます。
| 商品価格 | 客数 | 購入回数 | 売上 |
|---|---|---|---|
| 5000円 | 100人 | 1回 | 50万円 |
| 5000円 | 100人 | 3回 | 150万円 |
購入頻度が増えるだけで、売上は大きく変わります。
このため多くのビジネスでは
-
サブスク
-
会員制度
-
リピート商品
などが作られています。
売上を改善する5つのステップ
売上を改善したいときは、次の手順で考えると整理しやすくなります。
| ステップ | 内容 |
|---|---|
| STEP1 | 商品の単価を確認する |
| STEP2 | 商品の価値を高める |
| STEP3 | 集客方法を見直す |
| STEP4 | セールス導線を改善する |
| STEP5 | リピート商品を作る |
この順番で改善していくと、売上は徐々に伸びていきます。
売上改善チェック表
売上が伸びないときは、次のチェック表を使うと原因を見つけやすくなります。
| チェック項目 | 確認ポイント |
|---|---|
| 単価 | 商品価格は適切か |
| 商品価値 | 商品の魅力は伝わっているか |
| 集客 | 十分なアクセスがあるか |
| セールス | 商品の説明はわかりやすいか |
| リピート | 再購入の仕組みはあるか |
このようにチェックしていくと、どこを改善すればよいのかが見えてきます。
売上は設計できるもの
売上というと、多くの人は「偶然」や「運」で決まるものだと思ってしまいます。
しかし実際には、売上は設計できるものです。
売上は次の3つの要素の掛け算だからです。
売上 = 単価 × 客数 × 購入頻度
この3つを理解すれば、売上をどのように伸ばせばよいのかが明確になります。
例えば
-
単価を上げる
-
集客を増やす
-
リピート商品を作る
このような改善を続けていけば、売上は少しずつ大きくなります。
ビジネスは一度で大きく成功するものではありません。
小さな改善を積み重ねることで、結果が大きく変わっていきます。
まとめ|売上の公式を理解するとビジネスの考え方が変わる
この記事では、売上の基本構造について解説しました。
売上は次の公式で決まります。
売上 = 単価 × 客数 × 購入頻度
この3つの要素が掛け算されることで、売上が決まります。
| 要素 | 内容 |
|---|---|
| 単価 | 商品価格 |
| 客数 | 集客 |
| 購入頻度 | リピート |
売上を伸ばす方法も、この3つしかありません。
| 方法 | 内容 |
|---|---|
| 単価アップ | 商品の価格を上げる |
| 集客強化 | 客数を増やす |
| リピート設計 | 購入頻度を増やす |
多くの人は集客ばかりを考えますが、本当に重要なのは
売上の構造を理解すること
です。
売上は感覚ではなく、仕組みで作るものなので
今回の考え方を理解することで、
ビジネスの見え方がすこし変わったと思います。
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売上 = 商品数 × 集客数 × 成約率 × 単価 × 購入頻度のうち
あなたは今どこが0ですか?
そこを1つずつ順番に1にしていくことで
1年後の未来からあなたの売上はどんどん変わっていきます。
今年の努力が、来年の「楽」につながっていきます。
今日から少しずつ、自動化目指して頑張っていきましょう。
著者プロフィール:ねここ
月収0円から副業スタートし、現在は在宅ワーク×ストック型で仕組み収益を確立。(noteも執筆中!)
未経験から1年でコンテンツ販売を教える側になった元薬剤師
ブログ/Instagram/X/スレッズ/YouTube/メルマガ/noteを使った
資産コンテンツ積み上げ術を日々共有中。
「半径1mの幸福の永続化」を目標にネットビジネスを始め2年で起業。
在宅ワークで生きられるための知識を毎日発信中。
ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!
記事でお会いしましょう!
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