第1章:note5年目の私の変化|「始めた」より「辞めた」が人生を変えた理由
note5年目の私が振り返る「人生が変わった本当の理由」
私はnoteから副業を始めて5年目になります。
副業としてスタートしましたが、
継続する中で収入は増え、
働き方は変わり、
住む場所も変わりました。
しかし今振り返って強く思うことがあります。
人生が変わった本当の理由は
「何かを始めたから」ではありませんでした。
むしろ逆で
「辞めたから」
私の人生は大きく変わり始めました。
多くの人は人生を良くしようとするとき、
「何を足すか」
をまず考えますよね。
-
スキルを足そう
-
人脈を足そう
-
収入源を増やそう
-
情報をもっと集めよう
でも、実際には
足し算ばかりしていると、
人生はどんどん重くなる
ということに私は気づきました。
足し算の人生は、リュックに石を入れ続けるようなもの
例えばですが、ちょっとイメージしやすいようにたとえ話をしますね。
あなたが山登りをしているとします。
最初は軽いリュックでスタートしました。
ところが途中で、
「これも必要かも」
「これもあったほうが安心かも」
と、石をひとつ、またひとつと入れていきます。
最初は問題ありません。
しかし気づけば、肩は痛くなり、足取りは重くなります。
人生も同じで
-
他人の期待
-
無理な人間関係
-
合わない働き方
-
見栄や比較
-
不安からの過剰な努力
これらを抱え続けると、前に進むエネルギーが奪われてしまいます。
私はnoteを始めて、はじめて
会社やバイト以外で収入を得ました。
しかし本当に変わったのは収入面だけでなく、
「リュックの中身を減らせるようになったこと」でした。
note副業を始めたきっかけ|疑いながらのスタート
正直に言いますが
私は最初、ネットで稼ぐことを疑っていました。
「そんな世界あるの?」
「怪しくない?」
「自分にできるの?」
そう思っていました。
会社員として働いていた頃は、
毎日通勤して、決められた時間に働くのが当たり前でした。
月100万円を在宅で稼ぐなんて、
まるで現実味がありませんでした。
でも、スキマ時間から
やれることを必死で始めました。
最初は数千円。
次に数万円。
そして月100万円に到達しました。
そのとき私は
「この生き方を選びたい」
と強く在宅でできる稼ぎ方を望み始めました。
成功よりも大きかった「選べる」という感覚
多くの人は「月100万」に注目します。
しかし、私にとっての転機は
そこではありませんでした。
本当の転機は、
「自分で生き方って選べるんだ」
と気づいた瞬間です。
会社員時代は、
-
起きる時間は固定
-
出勤時間は固定
-
休みは週2日
-
上司との関係は選べない
そんな環境で生きていました。
しかし在宅で収入を得られるようになると、
-
住む場所を選べる
-
働く時間を選べる
-
関わる人を選べる
こんな人生のハンドルを
まるで自分で握れる感覚が生まれました。
これは、それまで凝り固まった価値観で生きてた私にとって
想像以上に大きい変化でした。
なぜ「辞める」という選択ができたのか
noteで収入が安定してきたとき、私は自分に問いかけてみました。
「今まで当たり前だったものは、本当に必要なのか」
と。
-
都会である必要はあるか
-
合わない人と会う必要はあるか
-
SNSに振り回される必要はあるか
-
毎日通勤する必要はあるか
辞めることは怖いですよね。
私も最初は恐怖しかありませんでした。
人は「変わること」よりも「失うこと」に強い恐怖を感じるものです。
ですがこの時の私はこうも思いました。
今のまま消耗し続けるほうが怖い、と。
人生が軽くなる3つのメカニズム
人生が重くなる理由は
大きく3つあると思っています。
それがこれらです。
| 要素 | 奪われるもの | 具体例 |
|---|---|---|
| 時間 | 自由時間 | 通勤・義務的な集まり |
| 集中力 | 思考力 | SNS通知・比較 |
| 感情 | 心の余裕 | 無理な人間関係 |
これらはすべて「有限」で
スマートフォンのバッテリーのようなものです。
「100%」しか容量ってもともとないものなので
当然、不要なアプリが常に起動していれば、すぐに電池は減ります。
だからこそ、何かを足す前に
まず消耗源を止めることが大切なわけです。
「始める」より「辞める」ほうが難しい理由
なぜ多くの人が
「不要だ」と感じても辞められないのでしょうか。
理由はシンプルで
-
みんなやっているから
-
常識だから
-
安定しているから
-
批判されるのが怖いから
だと思います。
でも「常識」は、あなたの人生を保証まではしてくれません。
私はこれらを辞めることで、
-
集中できる時間が増え
-
執筆量が増え
-
収入が増え
-
精神的自由が増えました
note5年目の私が最初に伝えたいこと
もし今、
-
仕事がつらい
-
人間関係に疲れている
-
副業を始めるか迷っている
そんな状態なら、
いきなり何かを始めなくても大丈夫です。
まずはひとつ、辞めてみることから
少しずつ自由になっていけます。
例えば、
-
惰性で見ているSNSを辞める
-
義務感の飲み会を断る
-
無意味な比較を辞める
それだけでも、驚くほど軽くなります。
私はnoteがあったからこそ、稼げるようになりました。
しかし本当に変われた理由は、
「自分の人生」を「自分で選び直す」と決めた瞬間があったからでした。
第2章:note5年目の私が辞めてよかったことTOP10|環境と人間関係を手放した具体例
私はいま、歴5年目ですが
5年目の私が辞めてよかったことTOP10と「得られたもの」を今日はご紹介します。
| 順位 | 辞めたこと | 分類 | 辞める前の状態 | 得られたもの |
|---|---|---|---|---|
| 10位 | 都会 | 環境 | 常に情報過多 | 静けさ・集中力 |
| 9位 | あわない友人 | 人間関係 | 気疲れ | 心の安定 |
| 8位 | SNS中心発信 | 習慣 | 比較と反応待ち | 思考の余白 |
| 7位 | 自己流 | 仕事 | 再現性なし | 売上安定 |
| 6位 | 他人の価値観 | 思考 | 比較疲れ | 自分軸 |
| 5位 | 過度な気遣い | 性格 | 常に緊張 | 自然体 |
| 4位 | 飲み会・お茶会 | 時間 | 義務参加 | 生産性向上 |
| 3位 | 通勤ありの職場 | 働き方 | 時間消耗 | 在宅自由 |
| 2位 | 会社員という立場 | 生き方 | 制約 | 時間の主導権 |
| 1位 | 消耗する人間関係 | 人生全体 | 精神的疲労 | 集中力・自由 |
ここからは、それぞれを背景や気づきとともに詳しく解説します。
第10位:都会を辞めた理由|環境は思考を作る
私は都市部にもともと住んでいました。
やっぱり便利でしたし
刺激もありました。
しかし同時に、常に「いらない情報」にさらされていたのも事実です。
・電車の音
・人の声
・広告
・スマホ通知
常にテレビが大音量でついている部屋に住んでいるような状態。
それが私にとっての「都会」でした。
「自分の声」を聞くのも難しい、そんな忙しない日常が都会には流れていました。
私が副業で収入を得始めて変われたのは
「田舎への移住」でした。
自然の多い場所に移住して気づいたのは、
静けさは「寂しさ」ではなく、
「思考の基盤」だということでした。
集中力が上がり、私は静かな土地にうつったことで
格段に執筆量が増えました。
第9位:あわない友人を無理に続けるのを辞めた
昔の私は「友達は多いほうがいい」と思っていましたが
でも実際は、価値観が合わない人に
合わせる時間がとても多かったんですよね。
まるでサイズの合わない靴を履き続けるように
私はずっと窮屈な思いをしてました。
歩けるけど、常にどこか痛いあの感覚。
私は、友人関係を減らしたことで、
孤独になるどころか、心は逆に軽くなることができました。
第8位:SNS中心の発信を辞めた
私は4年間、SNS中心で発信していました。
しかし凍結をきっかけに、
自分のメディアを優先するようになりました。
SNSは便利ですが、投稿は流れてしまう上に
「感情」をものすごく揺さぶられます。
-
いいねの数
-
フォロワー数
-
他人の成功
これらが常に目に入ります。
自分のペースを失った私は、闇雲に投稿を続けてましたが
今は必要な情報収集だけに使い、発信の中心はnoteやブログ、YouTubeになりました。
第7位:自己流を辞めたことで売上が安定した
自己流は自由に見えますが、実は「不安定」そのものです。
料理で例えると、レシピなしで毎回作るようなもので
成功するときもありますが、再現性がとにかくありません。
ですが私は歴5年目で、
売上が出るときは、必ず
「型」を守っていると気づきました。
-
リサーチの仕方
-
ターゲットへ向ける言葉
-
導線設計
-
セールス構成
工程を飛ばすと売れません。
私は「型」を守ることで稼げるようになっていきました。
第6位:他人の価値観で生きるのを辞めた
SNS時代は比較がとにかく加速しています。
「もっと稼いでいる人」
「もっと自由な人」
上には上がいる。
でも、他人の価値観の上に生きていては
いつまでたっても「自分の生き方」はできません。
比較は常に劣等感か優越感を生みます。
どちらも心を消耗させます。
私は在宅で生きられるようになってはじめて
他人の価値観にふれないで生きられるようになり
自由な思考と「ぶれない自分の価値観」を大切にできるようになれました。
第5位:過度な気遣いを辞めた
私は長年、「人から嫌われないように」生きてきました。
でもそれは、結局は「自分を削る」行為でした。
自然体でいるほうが、結果的に
「良い関係」が築けることを、私は30歳をすぎて気づけました。
人に気を遣わなくても生きられる状態になれたことで
私は精神の自由を手に入れることができました。
第4位:飲み会・お茶会を辞めた
時間は有限ですよね。1日24時間は全員同じです。
なのに、1回3時間の飲み会に参加すると、
年間で何十時間の無駄時間になります。
その時間を執筆や学習に使えば、
大きな差になるのに。
私はずっと飲み会の参加を辞めたくてしょうがなかったのですが
在宅ワークで生きられるようになって
やっと飲み会参加もしなくてよくなりました。
第3位:通勤ありの職場を辞めた
通勤時間は、往復で1〜2時間かかってました。
年間でいうと
「300時間以上」になることもありました。
これは「丸12日以上」の計算です。
この時間を自己投資に回せたらどうなるか。
そう考えて、私は通勤アリの職場を選びたくないと思っていました。
もう現在は脱サラできてますが「通勤時間」って本当に自分の時間が削られますよね。
第2位:会社員という立場を辞めた
会社員は安定しています。
ですがその分、やはり自由度は低いです。
私は在宅ワークに切り替えたことで
-
起床時間を選べる
-
作業時間を選べる
-
休む日を選べる
時間の主導権を持てるようになりました。
第1位:消耗する人間関係を辞めた
そして、最も大きかったのは人間関係でした。
人間関係は相当なエネルギーを使います。
不要な関係を手放したことで、
-
集中力が上がり
-
執筆量が増え
-
収入が安定しました
人間関係の自由、場所の自由、精神の自由、お金の自由
これらが叶ったことで私の人生は180度変わりました。
私が辞めたものと得たもの
| 辞めたもの | 失ったと思っていたもの | 実際に得たもの |
|---|---|---|
| 都会 | 刺激 | 静寂と集中 |
| SNS | 承認 | 自分軸 |
| 会社員 | 安定 | 自由 |
| 飲み会 | つながり | 時間 |
| 人間関係 | 数 | 深さ |
辞めることは、決して
「失うこと」ではありません。
空いたスペースには
あなたの本当に「必要なもの」が入っていきます。
第3章:なぜ辞めると人生が軽くなるのか|note副業と人生設計の本質
人生が重くなる原因は「足し算思考」にある
多くの人は、人生をよくする方法を「足し算」で考えます。
-
スキルを足す
-
収入源を足す
-
人脈を足す
-
情報を足す
もちろん成長は大切です。
しかし、問題は「減らさずに足していくこと」なんです。
スマートフォンにアプリを入れ続けていくと
動作は重くなり、バッテリーはすぐ切れ、フリーズするのと同じで
時間も集中力も感情も、人間の容量も有限なんです。
どんどんまずはそぎ落としていくことで
本当に自由な状態を作っていくことができます。
人生が軽くなる3つの構造的理由
辞めると軽くなる理由は、ただの「感覚論」なんかではありません。
構造がちゃんとあります。
1. 時間の回復
時間は全員1日24時間ですよね。
しかし「自由に使える時間」は人によって違います。
例えば、
-
通勤1時間往復=2時間
-
週5日勤務
-
年間約240日出勤
計算すると、これは
2時間 × 240日 = 480時間
これは20日分以上の計算になります
辞めることで、まず時間があなたの手元に戻ってきます。
2. 認知リソースの回復
人間の脳は、常にエネルギーを使っています。
SNS通知
人間関係の気遣い
無意識の比較
これらはすべて「バックグラウンドアプリ」のようなものです。
表面上は何もしていないように見えても、脳内では処理が走っています。
これを止めるだけで、思考がとてもクリアになります。
副業で結果が出ない人の多くは、
スキル不足ではなく「認知リソース不足」であることが大半です。
3. 感情エネルギーの回復
感情は目に見えませんが、
強力なエネルギー源です。
-
嫌な上司への怒り
-
合わない友人への違和感
-
SNSでの劣等感
これらは、常に
心のメモリを使っています。
感情を消耗すると、
行動する気力がなくなります。
noteやブログは、継続が命です。
なので、感情エネルギーがなければ続かないんですよね。
note副業と「辞める力」の関係
副業を始めても
成果が出ない人の共通点があります。
それは、
今の生活を変えずに、上に積もうとすることです。
例えるなら、
フルタイムで働き、
飲み会に参加し、
SNSを毎日見て、
人間関係で消耗しながら、
そこに、さらに副業を足す。
これではエネルギーがどう考えても足りません。
副業は足し算ではなく、置き換えだと考えるとうまくいきやすいです。
副業成功者と停滞者の比較表
| 項目 | 停滞している人 | 伸びる人 |
|---|---|---|
| 時間管理 | 余った時間でやる | 優先順位を上げる |
| 人間関係 | すべて維持 | 選択する |
| SNS | 常時接続 | 制限 |
| 思考 | 他人基準 | 自分基準 |
| 行動 | 感情任せ | 仕組み化 |
辞めることは、優先順位を決めることでもあります。
なぜ「辞める」は怖いのか
人間は損失回避の生き物なので
「得する喜び」よりも「失う恐怖」を強く感じます。
だからこそ
-
安定を失うのが怖い
-
人間関係を失うのが怖い
-
収入を失うのが怖い
と思ってしまいます。
でもここで、あなたにはどうか考えてほしいのです。
本当に「失う」のかどうかをです。
私は会社員を辞めました。
失ったのは「毎月固定給」でしたが
それと反対に私が得たのは、
-
時間の自由
-
収入の上限の解放
-
精神的安定
でした。
人生は「スペース」がないと変わっていきません。
これは家の片付けと同じで
収納がパンパンの状態で、新しい家具は入りませんよね。
まずは捨てる。
するとスペースが生まれる。
人生も同じです。
-
不要な付き合いを捨てる
-
不要な習慣を捨てる
-
不要な価値観を捨てる
すると、新しい挑戦が入る余地が生まれます。
歴5年目の私が気づいた本質
noteで稼げるようになったことは、ただの結果です。
本質は、
「エネルギーの使い方を変えたこと」でした。
-
誰に時間を使うか
-
何に集中するか
-
どの情報を遮断するか
これを意識的に選んだことで、人生がどんどん軽くなりました。
辞めることは後退ではない
辞めると聞くと、
一種の「逃げ」のように感じるかもしれません。
しかし実際は違います。
辞めることは「方向転換」であって
マラソンで例えるなら
間違ったコースを走り続けるより、
立ち止まって修正するほうが早いわけです。
note副業も同じで
無駄な消耗を続けながら頑張るより、
消耗を止めてから全力を出すほうが伸びていきます。
| テーマ | 本質 |
|---|---|
| 辞めること | エネルギー回復 |
| note副業 | 選択肢を増やす手段 |
| ブログSEO | 長期安定戦略 |
| 成功の鍵 | 足す前に減らす |
人生は足し算ではなく引き算だと考えてみてください。
最初に必要なのは、何を削るのかの「選択」です。
まとめ:note5年目の私が辞めてよかったことから学んだ人生を軽くする方法
辞めてよかったことTOP10からわかる本質
この記事では、note5年目の私が辞めてよかったことTOP10を紹介しました。
振り返ると、共通しているのは「削減」です。
-
都会を辞めた
-
あわない友人を辞めた
-
SNS中心の発信を辞めた
-
自己流を辞めた
-
他人の価値観を辞めた
-
過度な気遣いを辞めた
-
飲み会を辞めた
-
通勤を辞めた
-
会社員を辞めた
-
消耗する人間関係を辞めた
これらは一見バラバラに見えます。
しかし本質は同じです。
エネルギーの無駄遣いを止めたことです。
人生が変わった理由は「収入」ではなかった
多くの人は副業の成功を「月収」で測ります。
しかし私が本当に変わったと感じたのは、
-
自分で時間を決められる
-
自分で関わる人を選べる
-
自分で住む場所を選べる
という「選択権」を持てたことでした。
副業はゴールではありません。
選択肢を増やす手段です
副業を今から始めたい人はこちら
ここまで読んでくださったあなたは、きっとどこかでこう感じているはずです。
「私も変わりたい」
「副業を始めたい」
「でも、何から始めればいいのかわからない」
その気持ち、よくわかります。
私も最初はそうでした。
ネットで情報を調べては閉じ、
動画を見ては不安になり、
「自分には無理かも」と思っていました。
でも、ひとつ変えたことがあります。
それは、独学で迷うのをやめたことです。
副業を最短距離で始めたい人へ
もしあなたが、
-
note副業を始めたい
-
ブログで収益化したい
-
在宅で収入を作りたい
-
会社に依存しない働き方を目指したい
そう考えているなら、
まずは正しい順番を知ることが大切です。
副業は、勢いでは続きません。
「何を辞めて」
「何を優先して」
「どの順番で進めるか」
これがすべてです。
私のメルマガでお伝えしていること
現在、メルマガでは以下の内容を無料でお届けしています。
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note副業の始め方ステップ解説
-
副業初心者が最初にやるべき3つのこと
-
会社員を続けながら収入を伸ばす戦略
-
実際に私がやってきた失敗と改善例
すべて、これから始める方向けに
できるだけシンプルにまとめています。
難しい専門用語は使っていません。
行動する人から人生は変わる
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