コンテンツが伸びない理由とは?作り手の「当たり前」が最大の原因
なぜ「良いコンテンツ」なのに伸びないのか?
こんにちは、ねここです。
「ちゃんと書いているのに伸びない」
これは、多くの発信者が一度はぶつかる壁です。
-
時間をかけて書いている
-
情報量も多い
-
丁寧に解説している
それでもアクセスが伸びない。
これってなぜ起こってしまうのでしょうか。
結論から言ってしまうと
コンテンツが伸びない理由は、
質ではなく“視点”
にあります。
具体的には、
作り手の「当たり前」でコンテンツを設計してしまっていること
が最大の原因です。
コンテンツが伸びない原因は「常識のズレ」
コンテンツが伸びない理由を一言でまとめると、
作り手と読者の“当たり前”がズレているから
です。
たとえば、料理を例にしてみましょう。
あなたが料理に慣れている場合、
-
包丁の持ち方
-
中火の感覚
-
下味の重要性
は当たり前です。
でも料理初心者にとっては、
-
包丁ってどう握るの?
-
中火ってどのくらい?
-
なぜ下味が必要なの?
という状態です。
あなたは「基礎」を話しているつもりでも、相手にとっては「未知」です。
これが、コンテンツが伸びない本質的な理由です。
10歩先を語るとコンテンツは伸びない
もう一つ大きな原因があります。
それは、読者の10歩先を語ってしまうことです。
私はこれを「距離のミス」と呼んでいます。
少したとえ話をいれるなら
たとえば、あなたと読者が階段を登っているとします。
-
読者は1段目
-
あなたは10段目
そこであなたが、
「上の景色は最高ですよ」
と言っても、読者はまだその景色を見ることができませんよね。
読者が今欲しいのは、
10段目の景色ではなく、
2段目への登り方だからです
そんな上の景色の話をされても
私にはわからないよ・・・
となってしまう。
コンテンツが伸びる要素は、この距離感を間違えないことにあります。
作り手目線と読者目線の違い【比較表】
ここで整理してみたいのが、目線のちがいです。
| 作り手目線 | 読者目線 |
|---|---|
| これは基礎 | それが難しい |
| 当然知っている | 初耳 |
| もう古い情報 | まだ知らない |
| 応用が重要 | まずは基本 |
コンテンツが伸びない人は、無意識に左側の視点で書いています。
コンテンツが伸びる人は、右側の視点で設計しているので
ここの違いをまずはおさえておきましょう。
コンテンツが伸びる第一歩は「読者の現在地理解」
ここまでを一旦まとめます。
コンテンツが伸びない理由は、
-
才能不足ではない
-
情報量不足でもない
-
SEOテクニック不足でもない
最大の原因は、
読者の現在地を理解していないこと
読者の目線でかけていないこと
です。
コンテンツが伸びる要素の出発点は、
「読者は今どこにいるのか?」
を正確に把握することから、です。
私は記事を書く前に、必ず自分に問いかけていることがあります。
それが
-
読者は今どの段階にいるか
-
何を当たり前だと思っているか
-
どこでつまずいているか
です。
この確認をせずに書いた記事は、ほぼ確実に伸びません。
逆に言えば、
読者の当たり前を理解できれば、
コンテンツは確実に変わります。
コンテンツが伸びる要素とは?本質は「当たり前設計」にある
コンテンツが伸びる要素は3つしかない
ここからは、
「では、コンテンツが伸びる要素とは何か?」
を具体的に解説します。
私はこれまで多くの記事や発信を分析してきましたが、伸びているコンテンツには必ず共通点があります。
それは次の3つです。
-
読者の当たり前に寄り添っている
-
常識を1段階だけズラしている
-
次の期待を設計している
この3つが揃っていないコンテンツは、
どれだけ情報量が多くても伸びにくいです。
逆に、この3つを押さえるだけで、
コンテンツは明らかに変わります。
要素1:読者の当たり前に寄り添う
コンテンツが伸びる最も重要な要素は、
読者の「当たり前」に寄り添うこと
です。
人は、自分の常識から大きく外れた情報を拒絶します。
でも、自分の常識の“少し先”なら受け入れます。
ここが本当に重要なポイントなんです。
たとえ話:ジム初心者とトレーナー
ジムに入会したばかりの人に、
「まずはベンチプレス100kgを目指しましょう」
と言ったらどうでしょうか。
ほとんどの人は引いてしまいますし
は???となりますよね(笑)
でも、
「まずはフォームを覚えて、10kgから始めましょう」
ならどうでしょうか。
現実的に感じますよね。
コンテンツも同じです。
読者の当たり前を無視すると、離脱されてしまうんです。
読者レベル別の当たり前の違い【比較表】
| 読者レベル | 当たり前の基準 | 刺さるテーマ |
|---|---|---|
| 完全初心者 | 何から始める? | 最初の一歩 |
| 初級者 | 少し結果が欲しい | 小さな成功 |
| 中級者 | 次の成長が欲しい | 改善・効率化 |
| 上級者 | 差別化したい | 戦略・設計 |
コンテンツが伸びない人は、ターゲットが曖昧です。
コンテンツが伸びる人は、「誰の当たり前か」を明確にしています。
要素2:常識を1段階だけズラす
次に重要なのが、
常識を1段階だけズラすこと
です。
よくある間違いは2つあります。
-
まったくズラさない(普通すぎる)
-
大きくズラしすぎる(怪しくなる)
ちょうどいいのは、
「1段階だけ」ズラすこと
です。
ズラし方の違いはこんな感じです。
| ズラし方 | 例 | 結果 |
|---|---|---|
| ズラさない | ブログは継続が大事 | ありきたり |
| 大きくズラす | ブログは書かなくていい | 不信感 |
| 1段階ズラす | 毎日書かなくても伸びる | 興味が湧く |
この「少し意外」が、クリックや滞在時間につながります。
コンテンツが伸びる要素には、必ずこの“軽い違和感”があります。
要素3:次の期待を設計する
最後の要素は、
期待の連鎖を作ること
です。
伸びないコンテンツは、
「読んで終わり」
です。
伸びるコンテンツは、
「続きが気になる」
で終わります。
たとえばですが
ちょっとドラマの話をしましょうか。
ドラマって、毎回少しだけ謎を残して終わりますよね。
だから次も見たくなります。
コンテンツも同じです。
すべてを一度に出し切るのではなく、
-
ここまで理解できたら次へ
-
まずはここをやってみよう
と段階を作ることで、読者の期待は続きます。
コンテンツが伸びる要素まとめ表
ここまでを整理しますと
| 要素 | 内容 | なぜ重要か |
|---|---|---|
| 当たり前に寄り添う | 読者の現在地を理解 | 拒絶されない |
| 1段階ズラす | 少し意外を作る | 興味が生まれる |
| 期待を設計 | 次を想像させる | 滞在時間が伸びる |
この3つが揃うと、
コンテンツは自然と伸び始める、ということです。
私がコンテンツ設計で必ず確認すること
だからこそ私は記事を書く前に、必ずこの順番で考えるように意識しています。
-
読者の当たり前は何か?
-
どこを1段階ズラせるか?
-
読者はこの後どうなりたいか?
この3つを言語化してから書き始めるんです。
これをしないと、感覚で書くことになり、伸びにくくなります。
コンテンツが伸びるリサーチ方法とは?初心者でもできる具体的ステップ
なぜリサーチがコンテンツが伸びる要素になるのか?
ここまでで、
-
コンテンツが伸びない理由は「当たり前のズレ」
-
コンテンツが伸びる要素は「当たり前設計」
だとお伝えしました。
では、その「読者の当たり前」はどうやって見つければいいのでしょうか。
ここで必要なのがリサーチです。
ただし、ここでよくある誤解があります。
リサーチとは、
キーワードを調べること
ではありません。
リサーチとは、
読者が何を信じていて、何に悩み、何を期待しているのかを知ること
です。
これができると、コンテンツは一気に変わります。
コンテンツが伸びるリサーチの全体像
コンテンツが伸びるリサーチは、次の3ステップです。
-
生の声を集める
-
伸びているコンテンツの「期待」を分析する
-
常識を1段階だけ更新する
まずは全体を理解し、そのあと一つずつ解説します。
STEP1:生の声を集める(感情リサーチ)
どこを見ればいいのか?
初心者が最初にやるべきことは、
「リアルな声」
に触れることです。
具体的には、
-
ブログやYouTube動画のコメント欄
-
Amazonレビュー
-
SNSのコメント
-
Yahoo!知恵袋
-
X(旧Twitter)やスレッズの投稿
ここに、読者の本音が詰まっています。
何を見ればいいのか?
多くの人は、情報を探そうとします。
でも見るべきは情報ではありません。
見るべきは「感情」です。
特に注目すべき言葉は、
-
正直
-
でも
-
本当は
-
実は
-
なかなか
-
どうしても
というワード。
これらは、読者が本音をこぼしているサインだからです。
たとえ話:氷山モデルで考える
読者の悩みは氷山のようなもので
-
水面上:表面的な悩み(稼げない)
-
水面下:本音(不安、焦り、劣等感)
多くのコンテンツは水面上しか扱いません。
でも伸びるコンテンツは、水面下を扱います。
これがあとあと大きな差になるんですよね。
感情リサーチまとめ表
| 見る場所 | 目的 | 注目ポイント |
|---|---|---|
| コメント欄 | 本音を知る | 感情ワード |
| レビュー | 不満を知る | 低評価理由 |
| SNS | トレンド感情 | 繰り返し投稿 |
STEP2:伸びているコンテンツの「期待」を分析する
次にやることは、
伸びているコンテンツを観察すること
です。
ここで重要なのは、
「なぜ伸びたか」を考えることです。
見るべきポイントは3つ
-
タイトルは何を期待させているか
-
読者はどんな未来を想像できるか
-
どんな常識を少しだけズラしているか
たとえば、
「ブログは毎日書くな」
というタイトル。
これは、
-
常識(毎日書け)を少しズラしている
-
少し意外
-
でも完全否定ではない
だから興味が湧きます。
伸びるコンテンツの共通構造【比較表】
| 伸びない記事 | 伸びる記事 |
|---|---|
| 一般論 | 少し意外 |
| 説明だけ | 未来を提示 |
| 情報羅列 | ストーリー性 |
コンテンツが伸びる要素は、
「情報の量」ではなく「期待の設計」にあります。
STEP3:常識を1段階更新する設計をする
最後のステップは、
集めた情報をそのまま使わないこと
です。
丸パクリは意味がありません。
やるべきことは、
読者の常識を1段階だけ更新
することです。
ズラし設計テンプレート
ちょっと難しいので
次のように考えるとわかりやすいです。
-
読者の今の常識を書く
-
その常識の弱点を見つける
-
少しだけ違う視点を提示する
例えば、ブログ初心者の場合
-
常識:ブログは毎日更新が必要
-
弱点:続かない人が多い
-
更新案:毎日書かなくても伸びる設計がある
これが1段階ズラしです。
大きく否定しない。
でも少し違う。
これがコンテンツが伸びる要素です。
私の場合は
「noteだけで伸ばす。SNSをしなくてもOK」
というポジションでnoteを伸ばす発信をすると
・SNSをしたくない人が見てくれる
・本当はnoteだけで稼ぎたい人が集まってくれる
という、そんな構造を作っています。
コンテンツが伸びるリサーチ実践表
最後に、初心者でもできる実践表をまとめますね。
最初にやってほしいのはこれです。
| ステップ | やること | 所要時間目安 |
|---|---|---|
| STEP1 | コメントを10件読む | 15分 |
| STEP2 | 伸び記事を5本分析 | 20分 |
| STEP3 | 常識を1段階だけズラす | 10分 |
たった45分でも、コンテンツは大きく変わります。
私が必ずやっていること
私は記事を書く前に、
必ず「読者の言葉」をメモしています。
自分の言葉ではなく、
読者が実際に使っている言葉
です。
なぜなら、
コンテンツは「翻訳」だからです。
読者の頭の中を、言語化する作業なんです。
SEOで上位表示を狙うコンテンツ設計とは?長期的に伸びる構造の作り方
なぜSEO設計が「コンテンツが伸びる要素」になるのか?
ここまでで、
-
コンテンツが伸びない理由
-
コンテンツが伸びる本質要素
-
具体的なリサーチ方法
を解説してきました。
では最後に考えるべきことがあります。
それは、
どうすれば検索で長期的に読まれるのか?
という設計です。
コンテンツが伸びる要素には、
感情設計だけでなく、構造設計も必要です。
どれだけ良い内容でも、
検索エンジンに評価されなければ、読者の目に触れません。
SEOで上位表示されるコンテンツの3条件
SEOで評価されやすい記事には、明確な共通点があります。
-
網羅性がある
-
構造が整理されている
-
検索意図に正確に答えている
今はnoteもこのアルゴリズムが強くなってきています。
知ってると役に立つので
順番に解説します。
条件1:網羅性がある(読者の疑問をすべて解決する)
検索する人は、
何かを知りたいから検索します。
たとえば、
「コンテンツが伸びる要素」と検索する人は、
-
なぜ伸びないのか知りたい
-
具体的な方法を知りたい
-
SEOとの関係を知りたい
-
実践ステップを知りたい
と考えています。
ここで一部しか書いていないと、
検索エンジンは「不十分」と判断します。
たとえ話:本屋で考えるSEO
あなたが本屋に行ったとします。
「ブログの始め方」という本を手に取ったのに、
中身が「心構え」だけだったらどう思いますか?
たぶん
「はぁ・・・」と感じるでしょうし
物足りないですよね。
でも、
-
心構え
-
設定方法
-
記事の書き方
-
SEO対策
-
収益化の流れ
まで載っていたら、「これ一冊でいける!!」と感じるはずです。
検索エンジンも同じです。
「この記事で完結しているか」を見ています。
条件2:構造が整理されている(読みやすさがSEOに直結する)
SEOはテクニックではなく、整理力です。
検索エンジンは、
-
見出し構造
-
表
-
箇条書き
-
論理の流れ
を読み取ります。
構造が整理されている記事は、
「理解しやすい」と判断されやすくなります。
構造化チェック表
記事公開前に、私は必ずこれを確認しています。
| チェック項目 | 確認内容 |
|---|---|
| 見出しにキーワードが入っているか | 自然に含めているか |
| 結論が先にあるか | 読者を迷わせていないか |
| 表やまとめがあるか | 情報が整理されているか |
| 1テーマ1見出しか | 話が混ざっていないか |
これだけで、SEO評価は変わるんです。
条件3:検索意図に正確に答えている
SEOで最も重要なのは、
検索意図を外さないこと
です。
「コンテンツが伸びる要素」
と検索する人は、
自分のコンテンツを伸ばしたい人です。
ここで抽象論だけを書くと、ズレます。
逆に、テクニックだけでも足りません。
だから、
-
原因
-
本質
-
方法
-
実践手順
まで含める必要があります。
長期的に伸びるコンテンツの設計図
ここまでをまとめると、
長期的に伸びる記事は、次の順番で構成されています。
-
問題提起(なぜ伸びないか)
-
本質解説(伸びる要素とは何か)
-
実践方法(リサーチと設計)
-
SEO構造(検索対策と整理)
この流れがある記事は、
アルゴリズムが変わっても伸び続けます。
コンテンツが伸びる要素の総まとめ表
最後に、この記事全体をまとめますね。
| 項目 | 内容 | 重要度 |
|---|---|---|
| 伸びない理由 | 当たり前のズレ | 高 |
| 伸びる本質 | 1段階ズラし | 高 |
| リサーチ | 感情収集 | 高 |
| SEO設計 | 網羅性と構造 | 高 |
どれか1つ欠けても、安定しません。
全部揃って、初めて「伸びる設計」になります。
私が考える「コンテンツが伸びる要素」の本質
最後に、私なりの結論です。
コンテンツが伸びる要素とは、
テクニックではありません。
それは、
読者を理解し、読者の未来を設計すること
です。
-
読者は今どこにいるのか
-
何を当たり前だと思っているのか
-
どこまでなら一歩踏み出せるのか
これを外さなければ、
SEOも、アルゴリズムも、時代の変化も怖くありません。
コンテンツは、設計です。
設計が変われば、結果は必ず変わります。
コンテンツが伸びる要素を実践する方法|今日から使える設計テンプレート
ここまで読んでくださったあなたは、
-
コンテンツが伸びない理由
-
コンテンツが伸びる本質
-
リサーチ方法
を理解している状態です。
でも、ここで止まってしまっては意味がありません。
大切なのは、
理解 → 設計 → 改善
まで回すことです。
この章では、私が実際に使っている実践テンプレートを公開します。
コンテンツが伸びる設計テンプレート
記事を書く前に、必ずこの5項目を埋めてください。
-
読者の現在地
-
読者の当たり前
-
つまずいているポイント
-
1段階ズラす視点
-
読者が得られる未来
設計記入例(ブログ初心者向け)
| 項目 | 記入例 |
|---|---|
| 現在地 | 記事を書き始めたばかり |
| 当たり前 | 毎日書かないと伸びない |
| つまずき | 継続できない |
| 1段階ズラし | 毎日書かなくても設計次第で伸びる |
| 未来 | 無理なく継続できる |
この表を埋めるだけで、コンテンツの軸が
だいぶ、ぶれなくなりますよ。
おまけ:伸びない記事を改善する方法
すでに書いた記事が伸びない場合もあります。
その場合は、次の順番で見直してみてくださいね。
改善ステップ表
| ステップ | 確認内容 |
|---|---|
| 1 | 読者レベルは明確か? |
| 2 | 抽象的すぎないか? |
| 3 | 具体例はあるか? |
| 4 | 1段階ズラしがあるか? |
| 5 | 次の期待を作れているか? |
多くの場合、問題は「抽象的すぎる」ことです。
コンテンツを設計せずに書くことは、
地図を持たずに旅行に行くようなものです。
-
どこに行くか決めていない
-
何を見るか決めていない
-
いつ帰るか決めていない
それでは迷います。
設計テンプレートは「地図」だと思ってください。
コンテンツが伸びる要素の最終まとめ
ここまでの全体を整理します。
コンテンツが伸びる要素とは、
-
読者の当たり前を理解する
-
1段階だけズラす
-
期待を設計する
-
SEO構造を整える
-
改善を回す
この5つです。
どれか一つでも欠けると、不安定になります。
私から最後に伝えたいこと
多くの人は、
「もっと良いことを書かなきゃ」
と思います。
でも本当に大切なのは、
「読者を理解しているか」
です。
コンテンツは情報ではありません。
コンテンツは設計です。
設計が変われば、結果は必ず変わります。
今日からぜひ、
今日解説した設計テンプレを使って
ぜひ1記事書いてみてください。
きっと、今までと違う手応えを感じるはずです。
ここまで読んでくださったあなたへ
ここまで長文を読んでくださり、本当にありがとうございます。
もしあなたが今、
・これからコンテンツ販売を始めたいけど何を書けばいいかわからない
・コンテンツ販売の方法を体系的に学びたい
・発信で安定的に収益化したい
と感じているなら、ひとつご提案があります。
私は現在、無料のメール講座で
・成果が出るコンテンツの書き方
・有料note6,000円分の特典プレゼント
・noteで収益化するための必須知識
・月10万円を目指すための有料コンテンツ設計法
を、順序立てて解説しています。
これから発信を始めたい人にとって、
最短ルートになる内容を詰め込んでいますので
ぜひ下記から受け取って最適なスタートを切ってください。
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ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!


