第1章|主婦は損なのか?私が社会の構造に疑問を持った瞬間
主婦=損している?そう感じた私の原体験
最近「52歳で離婚、25年の主婦業は無価値?」という記事を目にしました。
タイトルを見た瞬間、私は胸がざわついたのをよく覚えています。
https://docs.google.com/document/d/1Xe62EVc8VD-ApnYEQfHMDte8VMs6_UQ0TXWB_1ejF-c/edit?usp=sharing
というのも、私の母もまた、
25年間専業主婦として家族を支えてきたからです。
料理や洗濯、子育て、近所づきあい、冠婚葬祭の段取りまで。
家庭のことを誰よりも真剣に、誰よりも責任をもって担ってきた母が、
離婚した途端「何もしてこなかった人」として扱われた。
それが、あまりに理不尽でなりませんでした。
専業主婦の仕事は、なぜ“評価されない”のか
専業主婦の仕事って、一言でいえば
「家庭という会社のマネージャー」みたいなもので。
スケジュール管理から家計の運営、
子どもの教育計画まで、
すべての指揮をとっています。
でもそれは、給与や肩書がないため、
外からは“見えない仕事”になりやすいのです。
たとえば、レストランで
料理が出てくるまでに裏方がどれほど動いているか
お客さんにはほとんど見えません。
でも、その裏方がいなければレストランは成り立たない。
専業主婦の仕事も、まさにそれと同じです。
目に見えないから、評価されない。
お金に換算されないから、履歴書に書けない。
でも、それを担っていたのは確かに私の母であり、
日本中の家庭で毎日がんばっている無数の女性たちです。
社会構造が「主婦=空白」とみなす理由
私の母がハローワークに行ったとき、
担当者にこう言われたそうです。
「ここ25年間の職歴は、特に記載がないということですね?」
まるで“何もしてこなかった”かのような扱い。
その担当者の言葉が、
母をどれだけ傷つけたか、私は想像に難くありません。
なぜ、主婦という存在が“空白”と見なされるのか。
それは社会がいまだに「お金を生み出す=価値」という前提で回っているからです。
しかし実際には、多くの人が
専業主婦を外注したら多額の費用がかかることを私たちは知っています。
主婦業を外注した場合の概算費用
| 内容 | 月額コスト(目安) |
|---|---|
| 家事代行 | 5〜10万円 |
| ベビーシッター | 8〜15万円 |
| 高齢者介護 | 15〜30万円 |
| PTAや町内会対応 | 外注不可/精神的負担 |
もしも専業主婦がこなしているタスクを全て人に任せたら、
月に30万円以上のコストがかかる計算になることもあります。
それでもなお「職歴として認められない」のが今の社会なのです。
昭和の価値観が根強く残る日本の家族モデル
もうひとつ、専業主婦が損をしやすい理由は、
「男性が稼ぎ、女性が家を守る」という
古い家族モデルが根強く残っているからです。
この価値観のもとでは、
女性が家庭に入ることは“当たり前”で、
それが報酬のない無償労働であっても、
称賛されることはほとんどありません。
むしろ、外で働きに出た女性に対して
「子育ては大丈夫なの?」
「家のことはどうするの?」
と偏見めいた目を向ける人が今でも存在します。
つまり、働いても責められ、
働かなくても評価されない。
それが女性、とくに主婦の立場だったりします。
専業主婦と共働き、どちらが“安全”なのか
現実問題として、専業主婦という選択は、
経済的にも社会的にもリスクが高いと言わざるを得ません。
| 項目 | 専業主婦 | 共働き家庭 |
|---|---|---|
| 経済的リスク | 夫の収入に完全依存 | 収入源が分散される |
| キャリア形成 | 空白期間と見なされる | 継続的なキャリアが形成される |
| 離婚・別居時 | 自立が困難 | 自分の収入で生活可能 |
| 社会的信用 | 低く見られる傾向がある | クレジットや住宅審査も通りやすい |
| 精神的安定 | 自己肯定感が下がりやすい | 社会との接点を維持できる |
だから私は、「自分の力で稼ぐ手段」を持ちたいと思った
母のように、“家庭を守るために自分を犠牲にしてきた人”が、
ひとり身になったとき、
どれほど無力感に襲われるかを、
私は近くで見てきました。
だからこそ私は思ったんです。
たとえ家にいても、たとえ小さな金額でも、
「自分の力で稼げる手段」を持っていた方が
きっと心が楽だ、と。
それは、誰かに依存せず、
自分の人生を選ぶための準備であり、
非常時の保険でもあり…
なにより、“名前のない仕事”に
価値を与える唯一の方法だと感じたのです。
この想いが、私を
「在宅でできる稼ぎ方」
「noteで文章を書く副業」
へと導いてくれました。
次章では、母が離婚後に直面した“リアル”と、
社会に出たときに突きつけられる壁について、さらに詳しくお話ししていきます。
第2章|離婚後に突きつけられた現実。家族のために尽くした母が直面した代償
家庭のなかで、母はいつも“献身的”だった
母は、ごく普通の専業主婦でした。
誰よりも早く起き、家族の朝食を作り
洗濯物を干して、掃除をして、家計簿をつける。
私の参観日には必ず来てくれて、
お弁当も栄養バランスを考えて手作り。
父の健康にも気を配り、
義両親の介護にも積極的に動いていました。
でも、そのどれもが“当たり前”として扱われていたように思います。
私と妹を除いて
誰も「ありがとう」と母には言わなかった。
けれど、それが“仕事”としてカウントされることは一度もなかったのです。
母もまた、「それが私の役目だと思っていた」と話していました。
離婚。人生の土台が突然なくなった日
そんな母が離婚を決断したのは、私が学生のとき。
原因は、長年のすれ違いと、父の暴力でした。
母は、「今さら働けないし、老後が不安…」と何度も迷っていたようです。
それでも最後には、
「これ以上自分と家族を犠牲にして生きたくない」
という気持ちが勝ったのだと思います。
離婚後、母はすぐに職探しを始めました。
けれど、その道は想像以上に険しいものでした。
ハローワークで突きつけられた「空白」という現実
母が初めてハローワークに行った日。
帰ってきたときの顔は、
どこかショックを受けたような、
でも悔しさを押し殺しているような表情でした。
私が「どうだった?」と聞くと、母はこう答えました。
「専業主婦は、履歴書では“何もしていない”ことになっていた」
どれだけ努力しても、どれだけ尽くしても、
“家庭のなかでしてきたこと”は、社会では評価されない。
それどころか、資格も職歴もない50代の女性として、
“何もできない人”という目で見られたのです。
求められるのは“即戦力”。でも社会にいた時間はゼロ
「パソコンは使えますか?」
「事務経験はありますか?」
そう聞かれても、母には答えられませんでした。
家で毎日手書きで家計簿をつけ、
銀行のATM操作すら控えめにしてきた母にとって、
「パソコンを使いこなせる」
というスキルは未知の領域でした。
さらに厳しかったのは、
「今すぐにでも即戦力として働ける人」を企業が求めていたこと。
母が25年間で培ってきた「家庭を回す力」は、評価対象にはなりませんでした。
掃除が得意でも、料理が上手でも、書類選考には通らないのです。
家族のために尽くすほど、自分のキャリアは失われる
皮肉な話ですが、
母が「良き妻」「良き母」であろうと努力してきた年月は、
社会においては“空白”になってしまった。
これは、母だけに起きた特別な話ではありません。
同じような状況に陥っている女性が、全国に数えきれないほどいます。
たとえば、結婚や出産で一度職場を離れた女性が、数年後に復帰しようとしても、
「ブランクがある」「感覚が古い」「再教育が必要」とみなされ、
再就職に苦戦するケースが少なくありません。
実際、どれだけの女性が“社会復帰”に苦しんでいるのか?
内閣府の統計によると、
出産・育児などで離職した女性が
再就職するまでにかかる期間は、平均で約2.8年。
中には5年、10年と“ブランク”が続き
そのまま再就職を諦める人もいます。
| 離職理由 | 再就職率(5年以内) |
|---|---|
| 出産・育児 | 約54% |
| 介護 | 約48% |
| 配偶者の転勤 | 約37% |
この数字が意味するのは、
一度家庭に入った女性が再び社会に出ることが、いかに困難かという現実です。
それでも、母は再出発を選んだ
母は最終的に、小さな事務仕事に就きました。
給料は決して高くありません。
週5回、8時間勤務で安月給。
けれど、母は言いました。
「若いときからこのことを知ってたら
もっと違った生き方が選べていたかもね」
そのとき、私は心の底から思いました。
「家庭のなかで尽くすことも大事。
でも、自分一人で生きる力をつけておくことも、同じくらい大切だ」と。
次章では、私自身が「じゃあ私はどうするのか?」と向き合った結果、
家にいながら収入を生み出す選択肢に出会った経緯をお話しします。
第3章|自分の名前で生きるために、私が選んだ“家で稼ぐ力”
社会で“私”として生きていくために必要なもの
母が離婚後に社会復帰を目指したとき、
一番苦しんでいたのは、
収入の問題だけではありませんでした。
それは、「在宅で仕事がしたいのに、もうできない」ということ。
長い年月を“〇〇さんの奥さん”として生きてきた母は、
離婚によってその肩書を失い
スキルもないまま生きることになって
在宅で生きる夢もまた
捨てなければならなくなった事実でした。
私が心に残っているのは、母がこんなふうに漏らした言葉です。
「できたら家で何かして稼ぎたかったな」
この言葉を聞いた瞬間、
私は自分自身の人生についても考えずにはいられませんでした。
たとえ今、家族やパートナーがいても、
もし何かが起きたとき、
私は“自分の力”で生きていけるのだろうか?
そう自問するようになったのです。
会社に勤める以外の生き方を考え始めたきっかけ
当時、私はまだ会社員として働いていました。
ですが、将来に対する不安は日に日に増していました。
・このまま定年まで働ける保証があるのか?
・もし体調を崩したら、働けなくなるのでは?
・結婚や出産でキャリアが止まったら、もう何もない私になるのでは?
母の経験を目の当たりにした私は、
「社会のシステムは、女性にとってあまりに不安定すぎる」
という事実を受け入れざるを得ませんでした。
そして私は、“家でできる働き方”を本気で探し始めたのです。
家にいながら収入を得るには?副業の選択肢を探した日々
副業といっても、世の中にはさまざまな種類があります。
| 副業の種類 | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| ネットショップ運営 | 在庫・仕入れが必要 | 物販が得意な人 |
| 投資(株・FX) | 元手が必要、高リスク | 金融に詳しい人 |
| アフィリエイト | 結果が出るまでに時間がかかる | SEOに強い人 |
| 動画配信(YouTube) | 顔出し・機材・編集スキルが必要 | 発信力がある人 |
| アルバイト | 時間拘束あり | すぐに現金収入が欲しい人 |
| ライティング(文章) | 初期費用ほぼゼロ。経験を活かせる | コツコツ型・書くのが好きな人 |
私はこのなんか「怪しい副業」のなかで、
「文章で稼ぐ」という選択肢に目が留まりました。
なぜなら
文章なら、どこにいてもできる。
家でもできる。
パソコン1台あれば始められる。
そして何より、書いた文章が
「誰かの役に立つ」なんて素敵だと思ったからでした。
それが、私がnoteに出会うきっかけになりました。
noteという場所で、“私の言葉”が収入に変わった
noteは、自分の文章やノウハウ、
体験談を自由に発信できるプラットフォームで
記事を無料で公開することもできますし
有料で販売することもできます。
私はnoteの存在をしった当初、
まったく文章に自信がありませんでした。
・私なんかが書いた文章を読んでくれる人なんているのか?
・誰かの役に立てるほどの知識なんて持っていない
・書いても、結局誰にも響かないんじゃないか
そんな不安だらけのスタートでした。
けれど、実際に1本、
勇気を出して投稿してみたとき、状況は変わりました。
「私と同じこと思ってました」
「この話、めちゃくちゃ共感しました」
「これ、有料でも買いたいです」
そんなコメントや“スキ”が届き始めたのです。
それまで「自分の言葉」に価値があるなんて、
思ったことがありませんでした。
けれどnoteを始めたことで、
私は初めて誰かの役に立てるという実感を得られたのです。
小さな一歩が「自分で稼ぐ力」になると知った
最初に得た収益は、2,000円でした。
それでも私は震えるほど嬉しかったのを覚えています。
金額以上に、
「自分の力で自宅でお金を得る」経験が、
自信を少しずつ積み重ねてくれました。
そして次第に私は、
「これは、将来の保険になるかもしれない」
「母のように、ある日突然生きる環境が変わっても、
自分で稼げる方法になるかもしれない」
そう考えるようになったのです。
誰かに依存せずに生きるために。文章を書くという選択肢
私が「文章で稼ぐ」ことに惹かれた最大の理由は、
“自分ひとりでもできる”働き方だったからです。
・時間に縛られない
・場所に縛られない
・学歴や資格がなくても始められる
・過去の経験を、そのまま活かせる
そして何より、
「家にいながらでもできる」という実感が、
私にとっては何よりの報酬でした。
誰かに雇ってもらわなくてもいい。
会社に通わなくてもいい。
在宅でも、稼ぐ力を持てる。
それが、私にとっての安心の源になりました。
次の章では、これからnoteを始めてみたい人に向けて、
初心者でも収益化を目指せるステップをわかりやすくご紹介します。
「自分にもできるのかな?」と思っている方こそ、ぜひ読んでみてください。
第4章|noteで書くことが、私にとっての人生の保険になった
副業というより「備え」として始めたnote
私はnoteを始めたときから、「これで月に何十万円稼ぎたい」と思っていたわけではありません。
実際、最初は何も分からず、ただ書きたいことを書いていただけでした。
けれど、始めてから気づいたのは、
noteは単なる“副収入の手段”ではなく、
“人生を守る手段”になるということでした。
なぜなら、収益以上に、
-
自分の過去や経験を「意味あるもの」として残せる
-
誰かにとって「救い」や「ヒント」になる
-
書くことで、自分の価値観が整理される
-
どこにいても“発信できる居場所”が持てる
このような“無形の資産”が積み重なっていったからです。
もし明日、仕事を失っても。
もし体調を崩して、通勤できなくなっても。
私には、自分の言葉で稼げる場所がある。
その感覚が、何よりの安心感になっていきました。
私がnoteで書き始めたテーマは「自分の体験」
文章を書くのが得意だったわけではありません。
むしろ、私はふだんから口数が多いタイプでもなく
人に教えるようなスキルもありませんでした。
だから最初に選んだテーマは、とてもシンプルでした。
それは、「自分が経験して感じたこと」です。
・母の離婚体験をそばで見ていたこと
・自分の働き方に不安を感じた理由
・過去に心が折れかけたこと
・失敗した副業の話
・本音で語った人間関係の葛藤
そういったことを、ありのままの言葉で書いていきました。
すると、少しずつではありますが、読んでくれる人が現れました。
「同じです」「読めてよかった」
そんな共感の声が届いたとき、
私は初めて「書くことで、つながれるんだ」と実感しました。
読まれる文章に必要なのは、“専門性”より“共感”
多くの人が「自分には発信できるほどの専門性がない」と感じています。
私も最初はそうでした。
でもnoteでは、専門家でなくても、難しい理論を語らなくても、
自分の経験を“誰かにとってのヒント”として語ることができれば、
読者とつながれるのです。
たとえば
-
子育てで悩んだ経験
-
離婚を乗り越えた過程
-
アルバイト先で感じた理不尽
-
健康やメンタルに関する体験談
-
生活の中で工夫している節約術
これらはすべて、あなたの人生の一部であり、
“未来の誰かが今まさに必要としている情報”かもしれません。
noteがすごいのは、それをそのまま「価値」として届けられる仕組みがあること。
そして、それに対して対価を得られる可能性があることです。
私が感じた“noteという居場所”の存在感
人生には、「言えないけれど、抱えていること」があります。
家庭のこと、将来の不安、仕事のストレス、人間関係の悩み。
それを誰にも話せずに、ただ蓄積していくと、
心が少しずつすり減っていくような感覚になることがあります。
でも、noteはそんな“誰にも話せなかったこと”を、
少しずつ「自分の言葉」に変えて吐き出せる場所でした。
しかもそれを、誰かが読んで「ありがとう」と言ってくれる。
「勇気が出ました」「泣きました」と言ってくれる。
このやり取りが、私にとっては“報酬”であり、
同時に“救い”でもありました。
書くことで収入が生まれる。
でも、書くことで救われるのは、
実は書いている自分自身だったりするのです。
だから私は、noteを“人生の保険”として続けている
何が起きるか分からないこの時代。
家族のかたちも、仕事のあり方も、
社会の仕組みも、いつ変わるか分からない世の中。
そんななかで、私が選んだのは、
「場所に縛られず、在宅で収入を生み出せる手段」でした。
それがnoteであり、文章を書くという行為だったのです。
-
急に家族が病気になっても
-
交通事故で体が自由に動かせなくなっても
-
親の介護で家を離れられなくなっても
そんなときでも、
自分の手元に「書いて稼げる力」があれば、
私はきっと、何度でも立ち上がれると思えるようになりました。
そしてこれは、私だけでなく
すべての主婦や女性にとっての
“人生を守る選択肢”になるのではないかと感じています。
第5章|初心者がnoteで収益化するための5ステップ
noteは特別な人のための場所じゃない
これまでの章でお話ししてきたように、
私は母の経験を通して
「ひとりで生きる力」の大切さを知り
その手段として“家でできる副業”を探して
noteの可能性、副業の可能性に出会いました。
最初は知識もスキルもゼロ。
SNSの発信も得意じゃない。
文章力だって特別なものがあったわけではありません。
それでもnoteを始めたことで、
少しずつ読者が増え、収益が生まれ
気づけば「私にも発信できる場所」ができていました。
だから私は声を大にして伝えたいのです。
noteは、有名な人や才能の
ある人だけのための場所じゃない。自分の経験や気持ちが、
誰かの役に立つ場所なんです。
実績もない初心者がnoteを売るなんて無理?と思っているあなたへ
そうは言っても
「自分には実績もフォロワーもないし…」
「文章も得意じゃないし、売れるなんて思えない…」
そう思う気持ち、よくわかります。
実は、私もまったく同じことを感じていました。
noteで販売している人を見ると、
プロフィールには
「元ライター」「インフルエンサー」「副業で月◯万円」
など、キラキラした実績が並んでいて、思わず心が引けてしまったのを覚えています。
でも、noteの本質はそこじゃないんです。
実績がないからこそ、今から始める意味がある。
誰もが最初は“ゼロ”からスタートしています。
noteで大切なのは、
「リアルな体験を、誰かのために言葉にすること」。
それが共感されれば、
実績がなくても“あなたのnote”に価値は生まれます。
むしろ初心者だからこそ書ける視点、
「まだ学び途中のあなた」が持っている等身大の言葉は、
すでにnoteを読んでいる
“これからの誰か”にとっての貴重な地図になるので
積極的にその軌跡を残しておくべきなのです。
今からnote販売をはじめるなら、まずはここから
「でも、どうやって始めたらいいか具体的に知りたい」
「テーマの決め方や販売のコツがわからない…」
そんな方に向けて、私はメルマガでnote販売のやり方を紹介しています。
タイトルは、
スキマ時間に始められるnote販売のやり方
・初心者でも迷わないテーマ選び
・無理なく売れる構造
・販売までの流れと“売れる型”
・実際に反応がよかった記事例
…などを、メルマガ登録者限定で公開中です。
初心者でも今から
実践できる内容になっているので、
「自分も今から始めておくべきだ」と思ったら、
ぜひチェックしてみてください。
noteは、あなたの人生に
「もうひとつの収入の道」をつくる手段になります。
https://nekoko89314.com/p/r/nquoNQLi
著者プロフィール:ねここ|在宅ワーク×ストック型コンテンツ販売
静かな働き方と、家族とのんびり自宅で生きられるライフスタイルを大切にしています。
会社員時代に心をすり減らし、ストック型収入に救われた経験から、
「無理しない働き方・売り方・届け方」をテーマに発信中。
累計販売数2,000件以上。
オンライン講座やメルマガ、ブログ、YouTubeチャンネルも運営。
現在は自然に囲まれた田舎のガレージハウスで、旦那と一緒にスローライフを満喫中。
ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!
記事でお会いしましょう!

