第1章|コンテンツ販売で失敗する初心者の共通点【フォロワーが増えてから売るは間違い】
「まずはフォロワーを増やしてからコンテンツを売る」は誰が言ったのか?
コンテンツ販売を始めたい初心者の多くが、最初にこう考えます。
「まだ私はフォロワーが少ないから、有料コンテンツを出すのは早いよね」
「まずはSNSのフォロワーを増やしてから販売するのが王道だよね」
この考え方、一見正しそうに聞こえますよね。
実際に、フォロワーが多い発信者が
コンテンツを販売している場面をよく見ますし。
しかし私は、この順番にこだわっていたせいで、
30歳で副業をはじめてから半年間まったく前に進めませんでした。
そして実際に低価格のコンテンツを出してみたとき、ようやく気づいたことがあります。
それは
「フォロワーが増えたら売れる」のではなく
「売ったからこそフォロワーが増えて
フォロワー0→3,000人になった」
ということです。
フォロワーは「販売の条件」ではなく「販売の結果」
私は実体験から
フォロワーは、コンテンツ販売の“前提条件”ではなく
多くの場合、コンテンツを出した“結果”として増えていくものだと知りました。
なぜなら、人は「何かを販売している人」に対して、こう感じるからです。
-
この人は商品を作れる人なんだ
-
情報を整理して届けられる人なんだ
-
本気で活動している人なんだ
つまり、販売経験そのものが信用になる、
だからこそ影響力がついていく、という視点です。
商品が並んでいない店に、人は入らない
少し想像してみてほしいのですが
ショッピングモールに新しくできたお店があるとします。
しかし棚には何も商品が置かれておらず
「準備中」の張り紙だけ。
あなたはその店に入るでしょうか?
おそらくほとんどの人が
「まだ営業していない店」と判断し、通り過ぎますよね。
これはコンテンツ販売の世界でも同じで
SNSアカウント=お店
販売コンテンツ=店頭に並ぶ商品
商品が1つも並んでいなければ、
人はそのアカウントを「まだ何もしていない人」と認識してしまうというわけです。
SNSアカウントは「集客の場」ではなく「売場」でもある
多くの初心者は、SNSを
「フォロワーを集める場所」とだけ考えています。
しかし本来は、
SNS=集客の場 + 信頼構築の場 + 販売導線
という役割を持っています。
コンテンツを出していない期間は、例えるなら
「看板は出しているけど、店内が空っぽの状態」
なので、どうしてもこの状態では
どれだけ発信しても信頼は積み上がりません。
コンテンツは“収益装置”ではなく“信用装置”
初心者が見落としがちなポイントがあります。
それは
コンテンツは、お金を稼ぐためだけのものではなく、
むしろ
それ以上に重要なのがコンテンツがあること自体が
「信用の証明」になる、ということです。
コンテンツを出すことで、次のような評価が生まれます。
-
知識を体系化できる人
-
経験を言語化できる人
-
他者に価値提供できる人
この印象が積み重なり、
フォロワー増加や問い合わせに繋がります。
実体験:コンテンツを出した途端、反応が変わった
私が初めて有料コンテンツを出したとき、
フォロワー数は多くありませんでした。
それでも、
「コンテンツ読みました」
「とても参考になりました」
といったメッセージが届くようになりました。
発信の内容は大きく変わっていないのに、
「販売している人」という立場が評価を変えたのです。
「待つ」は最大の機会損失になる
ここで少し厳しい話をすると
コンテンツを出していない期間は、
外から見れば「何もしていない人」と同じです。
SNSでは、
過去に考えていたこと
準備していること
これらは一切評価されません。
(悲しい事に)
評価されるのは「すでに世に出したもの」だけです。
コンテンツ販売の正しい順番
多くの人が思っている順番はこうで
フォロワーを増やす → 信頼を得る → コンテンツを販売する
私もこう思ってました。
しかし、実際は逆なんです。
コンテンツを販売する → 行動力が評価される → 信頼が生まれる → フォロワーが増える
これが現実の流れです。
次の章では、「なぜコンテンツを販売するとフォロワーや反応が増えるのか?」
その仕組みを心理面とマーケティング構造の両面から詳しく解説します。
第2章|なぜ初心者でもコンテンツを販売すると反応が増えるのか?その心理と仕組み
コンテンツ販売は“自分を名乗る行為”
私は、有料コンテンツを出した途端、
SNSでの反応が明らかに変わったことを覚えています。
それは2022年のことでした。
-
リプライやいいねが増える
-
感想DMが届く
-
新しいフォロワーが増える
たった100円の商品でも、です。
では、なぜこんな変化が起きたのでしょうか?
それは「コンテンツを売る」という行為が、
単なる販売ではなく、
“名刺を差し出す行為”と同じ意味を持っていたからです。
なぜ「売る」ことで注目されるのか?3つの心理トリガー
初心者でもコンテンツを出すだけで注目されるのは、人の心理構造によるものです。
① 人は“動いている人”に反応する
SNS上には、情報を見ているだけの人が9割以上を占めています。
その中で、コンテンツを販売するという「目に見える行動」を取るだけで、少数派の“行動者”になります。
このとき、見ている人はこう感じます。
「あ、この人行動してる」
「何を売ってるんだろう?」
「ちょっとプロフィール見てみよう」
つまり、動いた人だけが、観察対象になる、というわけです。
② “自信がある人”に見える
初心者が恐れることの1つが、
「出したら叩かれるかも」という不安です。
でも実際、販売している人に対しての印象は逆です。
-
自分の意見や考えを持っている
-
実践している
-
試行錯誤している
こうしたイメージから、
「しっかりした人」「頼れそうな人」という評価がされます。
値段の高い・安いではなく、出している事実に意味があるのです。
③ 情報が“整理されている人”に惹かれる
コンテンツを出すには、情報を整理し、形にする力が必要です。
これが、「この人は思考を言語化できる人」という認識を生みます。
フォロワーは、価値ある人についていきます。
そして、価値ある人とは「考えを伝えられる人」でもあるのです。
コンテンツ販売は「駅前で歌うシンガー」
SNSでコンテンツを売るというのは、
駅前で歌うストリートシンガーのようなものです。
黙って立っている人には、誰も気づきません。
でも、ギターを持って歌い始めたら、
自然と立ち止まる人が出てくる。
中には「何の曲?」と聞いてくる人や、
「CDある?」と尋ねてくる人もいます。
“活動している人”は、それだけで評価対象になる
これが、販売によって反応が増える本質的な理由です。
SNSにおける「販売前」と「販売後」の違いは、このように↓
| 状態 | フォロワーの反応 | 自分の印象 | 得られる効果 |
|---|---|---|---|
| コンテンツ販売前 | 観察されない | ただの発信者 | 反応なし/スルーされやすい |
| コンテンツ販売後 | 観察対象になる | 行動している人 | リプ・いいね・引用などが増える |
SNSでは、「誰が売ったか」が可視化され
その一手があるかないかで、
反応率や信頼度に決定的な差が生まれるということです。
フォロワーの増加は“認知”ではなく“信頼”から起きる
多くの人が誤解していますが、
フォロワーが増える要因は“バズること”ではありません。
継続的なフォロワー増加の要因は、
以下のような信頼の積み重ねです。
-
行動している
-
試行錯誤している
-
他者に貢献しようとしている
コンテンツ販売というのは、
これらを一瞬で「見える化」する手段でもあります。
初心者でも反応が増えるコンテンツの特徴はこんな感じです。
| タイプ | 例 | 理由 |
|---|---|---|
| 失敗談系 | 「〇〇で失敗した話」 | 人間味が伝わり、共感されやすい |
| 経験共有系 | 「〇〇をやってみた結果」 | これから始めたい人の参考になる |
| 初心者視点のまとめ | 「〇〇初心者が最初に知っておくべきこと」 | 同じ立場の人が惹かれやすい |
第3章|初心者でも売れる!恥ずかしくないコンテンツの作り方とテーマの選び方
「何を売ればいいかわからない」は当然の悩み
私も最初にコンテンツを出そうとしたとき、真っ先に思ったのはこうでした。
「自分には売れるようなスキルも実績もない」
「誰かの役に立つような内容を書ける気がしない」
「薄っぺらいと思われたら恥ずかしい」
でも今ならはっきり言えます。
初心者だからこそ、初心者にしか出せない“リアルな価値”がある
コンテンツは、完璧さではなく、等身大の視点にこそニーズがあります。
初心者が出せるコンテンツには“3つの黄金パターン”がある
初心者でも自信を持って出せるのは、以下の3タイプです。
| パターン | 内容 | 想定読者 |
|---|---|---|
| ① 実践レポート型 | 自分が実際にやってみたことを記録 | 同じことに挑戦しようとしている初心者 |
| ② 失敗談・葛藤記録型 | うまくいかなかったこと、怖かったことなど | 同じ悩みを持っている人、後輩ポジション |
| ③ 初学者向けまとめ型 | 調べたこと・学んだことの整理 | 右も左もわからない“昨日の自分” |
① 実践レポート型:やってみたらどうなった?
例:「〇〇という教材を1ヶ月やってみた感想」
例:「Twitterで毎日ツイートしてみた結果、フォロワーが20人増えた」
このタイプは、実績がなくても“やってみた”という事実が価値になります。
たとえば「営業未経験者が3ヶ月間SNS発信してみた結果」など、経験値の小ささが逆にリアルな参考材料になります。
② 失敗談・葛藤記録型:うまくいかなかった話に価値がある
例:「有料コンテンツを出したけど1件も売れなかった。でも学びはあった」
例:「怖くて半年出せなかったけど、出してみたら心が軽くなった話」
人は、うまくいった話よりも、同じように悩んでいた人の話に安心感を覚えます。
「売れなかったらどうしよう」と思っている人にとっては、「売れなかったけど大丈夫だった人」の存在そのものが、救いになります。
③ 初学者向けまとめ型:調べたことを“自分の言葉で”
例:「初心者が最初に学ぶべきマーケティング用語5選」
例:「無料で読めるおすすめコンテンツ10選(全部読んでみた感想付き)」
初心者が初心者向けに書く、というのは一見弱そうですが、実は強いです。
なぜなら、上級者には「初心者のつまずきポイント」が見えないからです。
「昨日の自分」に向けて書けば、“1日前の誰か”に響くコンテンツになります。
コンテンツの“質”は、見せ方で引き上がる
たとえば、同じ経験談でも以下のように整理することで、読者の理解度と満足度はぐっと上がります。
【Before】
「noteを出してみたら、売れました。やってよかったです。」
【After】
出す前に悩んでいたこと3つ
実際に使ったツールと構成
販売1週間の経過レポート
得られた反応と今の気持ち
次に改善したい点
このように構成するだけで、信頼感と再現性が生まれ、コンテンツとしての価値が格段に上がります。
「中身が薄い」が怖いときの処方箋
初心者ほど、「内容が薄いかもしれない」と不安になります。
でも考えてみてください。
本屋の実用書コーナーにも、「読めばわかる内容」をまとめた本がたくさんありますよね。
つまり、「まとめること」そのものに価値があるということです。
特に、初心者にとっては「どこから手をつければいいかわからない」が最大のハードルなので、あなたの視点で道を示してくれるだけで十分に助けになるのです。
旅のしおりを配る人になる
あなたは登山初心者として、初めて山に挑戦しようとしています。
そのとき、ネットでベテラン登山家の情報を読むよりも、
「昨日、その山を登ってきた初心者が作った“しおり”」
の方が、よっぽど参考になりませんか?
道に迷いやすいポイント、どの靴が合わなかったか、水の量など。
リアルな声が書かれているガイドこそ、最も安心できる情報なのです。
コンテンツ販売もこれと同じです。
“旅のしおり”を作るような気持ちで書けばいいのです。
第4章|コンテンツを出すのが怖いあなたへ。初心者が感じる不安の正体と乗り越え方
売る前に足がすくむのは“自然なこと”です
私は、初めて有料コンテンツを出そうとしたとき、頭の中でこんな声がぐるぐる回っていました。
-
「こんな内容でお金を取っていいの?」
-
「誰も買ってくれなかったら恥ずかしい」
-
「売れないのがバレたら終わりだ」
-
「フォロワーから“金儲け”って思われないかな…」
この感情、とてもよくわかります。
でも、これらはすべて“ある誤解”から生まれています。
不安の正体は「失敗の可視化」への恐れ
SNSでコンテンツを販売するということは、ある意味「失敗も人に見える」環境に自分をさらすことです。
-
売れなかったらバレるかもしれない
-
金額を下げたら見下されるかもしれない
-
誰にも反応されなかったら自信がなくなる
このように、「売れなかった時の自分」まで想像してしまうから、怖くなるのです。
でも実は、これらの多くは現実には起こらない脳内シミュレーションにすぎません。
たとえ話:カラオケに誘われたときの心理と同じ
この心理状態、よく似た経験がありませんか?
たとえば、友達にカラオケに誘われたとき。
-
「下手だったら笑われるかも」
-
「みんなに変に思われないかな…」
-
「歌ってる間の空気が怖い」
でも、実際に歌い終わると、「思ったより大丈夫だった」「むしろ楽しかった」と思ったことがあるかもしれません。
自分の想像の中で作り上げた恐怖の方が、実際よりずっと大きいのです。
コンテンツ販売も、まったく同じ構造です。
他にも、初心者が不安を感じる5つのパターンとその対処法をざっくりかいておきますね↓
| 不安の種類 | よくある思考 | 処方箋 |
|---|---|---|
| 内容に自信がない | 「知識が浅い気がする」 | 初心者だからこそ書ける視点がある(第3章参照) |
| 売れなかったらどうしよう | 「恥ずかしい」 | 売れないのは当たり前。最初の目的は“出すこと” |
| 他人の目が怖い | 「嫌われそう」 | 誰も見ていないことが多い。気にしているのは自分だけ |
| クレームが来たら? | 「叩かれたら…」 | 初期段階では見られてすらいない。まず届くことが奇跡 |
| 金額が適正かわからない | 「高すぎるかも」 | 価格よりも“誰に向けているか”が大事(ターゲット設計が重要) |
売れなくても「恥」ではなく「実績」です
ここで大事なのは、売れるかどうかではなく、“出した”という事実の方が重いということです。
売れなくても、それはあなたの「行動履歴」になります。
何も出していないよりも、100倍価値があります。
なぜなら、それを見た誰かが、こう思うからです。
「あ、この人は挑戦したんだ」
「自分より先に動いた人だ」
「こういう人に相談したいかも」
つまり、販売実績0でも“挑戦実績”が信頼になるのです。
コンテンツは“評価されるもの”ではなく“自分を育てるもの”
もう1つ、心に留めておいてほしい考えがあります。
それは、コンテンツは「評価されるもの」ではなく、「育つために出すもの」だということです。
あなたが最初に出したコンテンツが、
-
完璧じゃなくていい
-
売れなくていい
-
反応が薄くてもいい
それでも、“1つ出した人間”と“まだ出していない人”では、見える景色がまったく違います。
出してしまえば、怖さは一気に消える
私自身、コンテンツを出す前は毎回不安でいっぱいです。
でも、出した瞬間に「ふう…終わった」と、肩の力が抜けるのを感じます。
そこから、
-
「1件でも反応があればラッキー」
-
「売れなくても、次に繋がる経験になる」
-
「出した自分、偉いじゃん」
そう思えるようになります。
コンテンツ販売の最大の敵は“出す前の自分”なのです。
第5章|30歳・実績ゼロからはじめた私が、たった100円のコンテンツで流れを変えた話
実績ゼロ、スキルもゼロ。そんな私でも始められたのが「スキマ副業×note販売」でした
私が副業を始めたのは、30歳を過ぎてからのことでした。
当時は普通の会社員で、特別なスキルも経験もなし。
SNSのフォロワーもほぼゼロでした。
正直、「今さら私にできることなんてあるのかな…」と、自信はまったくなかったです。
でも、それでも何かを変えたくて
「副業」「在宅」「スキマ時間」…
そんなキーワードを調べていくうちに出会ったのが、noteでのコンテンツ販売でした。
最初は全然稼げなかった。それでも“記録”は続けた
副業を始めたばかりの頃は、
当たり前ですが、まったく稼げませんでした。
-
アフィリエイトをやってみた
-
アンケートサイトに登録してみた
-
クラウドワークスでライターに応募してみた
でも、どれも継続が難しくて、気持ちばかりが焦る日々。
それでも、
「やってみたこと」「つまづいたこと」「何がダメだったか」
などをnoteに書いていきました。
それは副業の成果というよりも、副業にチャレンジしている自分の記録でした。
「スキマ時間で稼げた方法」が形になりはじめた
そんなある日、たまたま取り組んだ案件でちょっとした成果が出ました。
-
朝の通勤前の20分
-
休憩時間の15分
-
帰宅後の30分
この“スキマ時間”だけで、
月に数千円〜1万円くらいの副収入が入るようになってきたんです。
「え?これ、もしかして他の人の参考になるかも…?」
そう思って、スキマ時間副業の具体的な方法や思考法を、まとめてnoteに書いてみることにしました。
「無料で読みたい」から「有料でも読みたい」へ
最初は無料公開にして、SNSで「読んでくれる人いないかな…」とドキドキしながらシェア。
すると、少しずつ「読んだよ!」という声が届くようになり、
「私もやってみたい」「これ有料でも読みたいレベル…!」と言ってもらえるようになりました。
そのとき、心の中でスイッチが入りました。
「あ、売っていいんだ」
「価値って、実績じゃなく“経験の言語化”にあるんだ」と
初めての有料コンテンツは100円だった
私は思い切って、そのnoteを100円に設定して有料化しました。
最初は「誰も買わなかったらどうしよう」「恥ずかしいな…」と不安でいっぱいでした。
でも、「もし1人でも買ってくれたら、それだけで嬉しい」と思って出しました。
結果
思った以上の反応があり、そこから一気にSNSの流れが変わったのです。
フォロワーが一気に3,000人に増えた
有料noteを出してから、私のアカウントに急に人が集まり始めました。
-
引用ポストが増える
-
感想が届く
-
他の投稿にもいいねや保存がつく
「コンテンツを出す」ことで、“ただの発信者”から“信頼される存在”に変わったのを感じました。
「売れるようになってから出す」のではなく、
「出したから売れるようになった」というのは、まさにこの体験そのものでした。
最初の一歩で人生の景色が変わった
たった100円の有料コンテンツでしたが、あれが私の副業人生を変えた最初の一歩でした。
-
行動が自信になる
-
自信が発信力になる
-
発信が信頼に変わる
-
信頼が収益に繋がる
すべては、「売れるかどうか」を気にする前に、“出してみた”という一歩から始まりました。
あなたも今日、その一歩を踏み出せます
私は何も特別な人間ではありません。
実績ゼロ・スキルゼロ・フォロワーゼロからのスタートでした。
でも、「スキマ時間でもできることを探し」「経験をそのままnoteに書いてみた」だけで、流れが変わったんです。
私がやってきたように、「スキマ時間で試したこと」「体験したこと」をまとめて販売するだけでも、副業の第一歩はしっかり踏み出せます。
「副業のために時間が取れない」
「何をすればいいかわからない」
そんな人ほど、noteでのコンテンツ販売は相性がいいです。
だからこそ、私はこれから副業を始めたいあなたに、「スキマ副業×note販売」という選択肢を心からおすすめします。
もしあなたが、私と同じように
-
実績ゼロ
-
忙しい会社員
-
スキマで何かを始めたい
という状況なら、ぜひ私のメルマガを読んでみてください。
「無理せず始められる副業の選び方」
「note販売のテンプレ」
「売れなくても自信になる考え方」
など、もっと丁寧にお伝えしています。
受け取りはこちらから
▶ https://nekoko89314.com/p/r/nquoNQLi
あなたの静かなチャレンジを、私は応援しています。
「在宅で生きる働き方」を一緒に叶えていきましょう。
著者プロフィール:ねここ|在宅ワーク×ストック型コンテンツ販売
静かな働き方と、家族とのんびり自宅で生きられるライフスタイルを大切にしています。
会社員時代に心をすり減らし、ストック型収入に救われた経験から、
「無理しない働き方・売り方・届け方」をテーマに発信中。
累計販売数2,000件以上。
オンライン講座やメルマガ、ブログ、YouTubeチャンネルも運営。
現在は自然に囲まれた田舎のガレージハウスで、旦那と一緒にスローライフを満喫中。
ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!
記事でお会いしましょう!

