第1章:Kindle出版で稼げない人が陥る「最初の落とし穴」
はじめに:あなたの夢、Kindleで本当に叶えられる?
「Kindleで本を出して、印税で生活できたらいいな」
「今の仕事を辞めて、自由な時間とお金を手に入れたい」
「自分の書いた本で収益を得るって、ちょっと憧れる」
そんなふうに考えたことはありませんか?
実はこの記事を読んでいるあなたと同じように、私も「いつかKindle出版で稼いでみたい」と思っていました。
ただ、現時点で私はまだKindleで出版をしたことはありません。
ですが、出版前だからこそ調べつくして見えてきた【現実と仕組み】があります。
今日は、私が出会った多くの成功者や先行者の情報をもとに、なぜKindle出版で稼げる人と稼げない人がいるのか?
そして、その差を生む「落とし穴」と「仕組み」の違いとは何か?を、これからお伝えしていきます。
なぜ「本を出すだけ」では稼げないのか?
Kindle出版という言葉を聞くと、多くの人がこう考えます。
「とりあえず1冊出せば、お金になるんじゃないか」
「印税が毎月入ってくるなら、それだけで生活できるかも」
けれど、現実は違います。
AmazonでKindle本を出しても、出しただけで売れることはほとんどありません。
なぜなら、Kindleには既に数十万冊以上の本が登録されているからです。
その中で、無名の個人が出した本が自然に見つけてもらえる確率は、ほぼゼロに近いのです。
これは、たとえるなら…
「通りのない裏路地に、看板も出さずに小さな店を開いたようなもの」
どれだけ中身が良くても、お客さんに見つけてもらえなければ売れることはありません。
つまり、売れないのは「才能がないから」ではなく、「仕組みがないから」なんです。
「印税生活」の本当のハードル
たとえば、Kindle本を700円で販売したとします。
印税は最大でも70%、つまり1冊あたり約490円の収入。
では、5万円の収入を得るには何冊売らないといけないでしょうか?
50,000円 ÷ 490円 ≒ 約102冊
毎月100冊以上を安定して売り続ける…
これは、SNSやブログを使って大きな集客力を持っていない限り、初心者には非常に難しい数字です。
本が売れる人と売れない人の「決定的な違い」
私が実際に情報収集を重ねていく中で、多くの成功者に共通していたことがあります。
それが
本を売っているのではなく、「本から別の商品やサービスに誘導している」ということ。
つまり、本そのものを最終商品にしているのではなく、
本をきっかけに、自分の商品・講座・コンサル・コミュニティなどへ繋げているのです。
その“繋げる仕組み”があるかどうかが、Kindle出版で稼げるかどうかの分かれ道になります。
初心者がやりがちな「3つの誤解」
| 誤解 | 現実 |
|---|---|
| とにかく本を出せば稼げる | 出しただけでは誰にも届かない |
| 内容が良ければ売れる | 内容よりも導線の設計が重要 |
| 出版=ゴール | 出版はビジネスのスタート地点 |
この3つの勘違いをしたまま突き進んでしまうと、「努力したのに何も起こらなかった…」という状況になってしまいます。
これからのKindle出版で成功するために必要なこと
今の時代、Kindle出版で本当に成果を出している人は、
「本を売るためのマーケティング構造(=仕組み)」をしっかりと持っています。
本を読んでくれた人にLINEやメルマガ登録してもらう
そこからステップメールで教育・信頼構築する
商品や講座、個別サービスへと繋げていく
こういった「導線設計」があるからこそ、収益が生まれるのです。
このような構造がある状態のことを、私は「仕組み化されたKindle出版」と呼んでいます。
まとめ:Kindle出版は「本を売る」ものではなく「関係を築く」ための入口
印税生活を目指しているなら、
Kindle出版を“終着点”にするのではなく、“出会いのきっかけ”にしていくことが大切です。
そして、そのきっかけをどう活かすか?=仕組みを作れるか?が、収入を得られるかどうかの分かれ道になります。
次の章では、実際にどのような仕組みを作ればいいのか?
Kindle出版から始める「収益化の全体像」を、図解を交えながら解説していきます。
第2章:Kindle出版で稼ぐには“全体像”を知らないと始まらない
なぜ初心者が失敗するのか?「全体像」が見えていないから
Kindle出版で失敗する人の多くは、「全体像」を知らないまま動き始めます。
まず原稿を書き始めてしまう
とりあえずKindleで出せば稼げると思っている
「売れたら次を考えよう」と思っている
このような順番で進めると、たとえ良い本を書けたとしても、それが収入には繋がりません。
なぜなら、出版はビジネスの「入り口」に過ぎないからです。
ビジネスには全体構造があります。
どのように読者と出会い、信頼され、最終的に価値を提供し収益を得るか。
この【全体像=ビジネスファネル】を知らずに出版するのは、地図を持たずに知らない街をさまようようなものです。
Kindle出版の全体像は「収益ファネル」でできている
ここで、実際に稼いでいる人が作っている「出版〜収益までの流れ(ファネル)」の構造を紹介しますね。
Kindle本(興味づけ)
↓
特典誘導(LINE登録・PDFなど)
↓
ステップメール配信(信頼の構築)
↓
無料講座や動画(価値提供)
↓
有料商品・講座・コンサルの提案(バックエンド)
つまり、「本を出すこと」だけでは、全体像のたった1ステップにすぎません。
全体像を知っていれば、出版前から“その後の流れ”を逆算して準備することができます。
イメージしやすいように、たとえばコンビニで考えてみましょう。
あなたがコンビニで「100円おにぎり」を買ったとします。
でも実はコンビニ側からすると、100円おにぎりは利益がほとんど出ない商品なんです。
なぜ置いているのかというと
● おにぎりで来店してもらう(集客)
● ついでに飲み物やお菓子も買ってもらう(単価アップ)
● お客さんの“いつものお店”になる(リピート)
つまり、「おにぎり」は利益を生む“仕組み”の一部。
これと同じで、Kindle本も「きっかけの商品」です。
読者があなたに興味を持ち、次の導線へ進むための入り口。
この認識を持つことで、出版の考え方が180度変わりますよね。
Kindle出版で稼ぐための全体マップ(図解)
以下は、初心者が理解しやすいように簡略化した「収益化マップ」です。
| ステージ | 目的 | 例 |
|---|---|---|
| 本の出版 | 興味づけ・出会い | Kindle本・読み放題対応 |
| 特典誘導 | リスト化・信頼獲得 | PDF・LINE登録・無料プレゼント |
| 教育 | 商品購入の準備 | ステップメール・ミニ講座 |
| 価値提供 | 信頼と満足度の構築 | 無料セミナー・動画講座 |
| 提案 | 収益化 | 有料商品・個別相談・講座販売 |
このマップ全体があって初めて、「Kindle出版で印税収入を得る」ではなく、
「Kindle出版を起点に継続的な収益を得る」仕組みが完成するのです。
「稼げない出版」にならないために、今すぐ考えるべきこと
出版を始める前に、ぜひ以下の質問を自分に問いかけてみてください。
本を読んだあと、読者はどこに行くのか?
読者が次に受け取る価値は何か?
本の先にある「私が本当に伝えたいもの」は何か?
これらの答えが見えていないと、出した本は読まれたとしても「一過性」で終わります。
でも逆に、この“次のステップ”を設計できれば、収益はあとからついてきます。
まとめ:Kindle出版=単発商品ではなく「ビジネスの入口」
出版はゴールではなく、あくまできっかけ。
むしろ出版“後”の導線にこそ、あなたの価値と収入が眠っています。
| よくある誤解 | 真実 |
|---|---|
| 出版がすべて | 出版はスタート |
| 本の印税で生活できる | 導線がなければ無理 |
| 内容が良ければ売れる | 読まれなければ意味がない |
これから出版を目指す方こそ、まずは「仕組みの全体像」を理解することが第一歩です。
次回は、実際にどのようなステップでこの仕組みを作っていくのか、初心者にも取り組みやすい形で解説していきます。
第3章:Kindle出版で収益を生むために、最初にやるべき3つのこと
難しく考えなくて大丈夫。まずはこの3つだけ
「仕組みが大事なのは分かったけど、具体的にどうやって作るの?」
多くの初心者がここでつまずいてしまいます。
私もそうでした。
何から手をつけていいかわからず、いろんな人のSNSを見て、いろんなノウハウに手を出して、結果…何も形にならない。
でも実は、仕組みを作るためにいきなり難しいことをする必要はありません。
ここでは、初心者でも今日からできる「最初の3つのステップ」を紹介します。
ステップ①:本を読んだ人に「次に何をしてほしいか」を決める
まず大切なのは、本の読者にどんな行動をとってほしいかをはっきりさせることです。
たとえば、
LINEに登録してもらいたいのか
メールアドレスを登録してもらいたいのか
SNSをフォローしてもらいたいのか
ここが決まっていないと、せっかく読んでくれた人との関係が本の中で終わってしまいます。
特別な知識やツールがなくても、まず「ゴール」を決めることは誰にでもできます。
これが、仕組み作りの第一歩です。
ステップ②:プレゼント(特典)を用意する
人は「ちょっと得したい」と思ったときに、行動してくれます。
そこで、読者が次のステップに進んでくれるように、ちょっとした“おまけ”を用意しておきましょう。
たとえば…
チェックリスト(PDF)
本の補足資料
実体験の裏話
限定のミニ講座
難しく考える必要はありません。
すでに自分が本に書いた内容を、一歩深掘りしたものを用意するだけでOKです。
ステップ③:読者とつながる“場所”を作る
次に必要なのが、読者とつながるための「場所」です。
おすすめは以下のどちらか:
LINE公式アカウント
メルマガ(ステップメールが送れる配信ツール)
どちらも無料で始められますし、テンプレートもたくさん出回っています。
最初から完璧に作る必要はありません。
「ここに登録してもらえたら、こんな特典がもらえます」
「本の続きの情報は、こっちでお届けしてます」
このように案内しておけば、それだけで立派な“仕組みのスタート”になります。
実際はこの3つだけでも十分はじめられる
| ステップ | 内容 | ポイント |
|---|---|---|
| ①行動を決める | 読者に何をしてほしいか? | ゴールがあれば動線が作れる |
| ②特典を用意 | 登録したくなる理由を作る | PDFや音声など手軽なものでOK |
| ③場所を作る | 登録してもらうLINEやメルマガ | 無料ツールで今すぐ始められる |
もちろん、より大きく稼ぐにはこのあと商品やサービスにつなげていく流れも大切です。
でも、今はまだ出版前。
最初の一歩としては、この3つだけで十分すぎるほど価値ある仕組みの土台になります。
まとめ:仕組み=読者との「つながり」を作ること
難しいマーケティング用語を知らなくても、
高額なツールや広告を使わなくても、
“本の中で次の一歩を用意しておくこと”が、あなたの仕組み作りです。
本を出したあとに、「誰ともつながらない」のは本当にもったいないので
せっかく読んでくれた人と、関係を育てていく。
そのために今日から少しずつ、準備をしていきましょう。
第4章:仕組みがある人だけが見ている、Kindle出版の「別世界」
仕組みのある人は、まるで別のルートを歩いている
あなたが思い描く未来
Kindleで本を出して、自分の言葉で収入を得て、時間にも場所にも縛られずに働ける毎日。
これって、ただの妄想で夢物語に聞こえるかもしれませんが
でも、現実にはちゃんと仕組みを持っている人は、その世界を「現実」にしています。
仕組みがある人と、ない人。
歩いているルートがまるで違うんです。
仕組みがないとどうなる?よくある未来
本を出した瞬間だけ「やった!」とテンションが上がる
売上画面を何度もチェック。でも変化なし
SNSで告知してみるけど、反応はほとんどない
「やっぱり無名の私には無理だったのかな」と落ち込む
そして、二冊目が出ることはなく、Kindle出版の挑戦は静かに終わっていきます。
この流れ、実は多くの人が通ってきた道です。
でも、それは才能がないからではありません。
ただ、読者との「関係」を作る仕組みがなかっただけ。
じゃあ仕組みがある人は?
本を読んでくれた人が、LINEやメルマガに登録してくれる
「特典、よかったです!」と感想が届く
次の配信で自分の考えを伝えたら、共感の声が返ってくる
無理に売らなくても「その講座、受けてみたいです」と申し込みが来る
毎月、安定して収入が入ってくる
出版した本が、ただの印刷物ではなく「自動で読者と出会い続ける窓口」になっている。
しかもそれが、毎日コツコツと、あなたが寝ていても動いてくれる仕組みになっているんです。
同じ「Kindle出版」なのに、こんなに違う
| 項目 | 仕組みがない出版 | 仕組みがある出版 |
|---|---|---|
| 販売数 | 数冊売れて終了 | 毎月安定してダウンロードされる |
| 読者との関係 | 一度きりで終わる | 継続してつながれる |
| 感想や反応 | ほぼなし | 「続きを読みたい」声が届く |
| 収入 | 数百円で止まる | 数万円〜継続的な収入へ |
| モチベーション | 徐々に下がる | 応援されてどんどん楽しくなる |
仕組みがあるだけで、すべての体験がガラッと変わるんです。
「仕組み」はあなたの代わりに働いてくれる“パートナー”
これまで何かを売ろうとしたとき、必死で自分から発信したり、DMを送ったり、営業っぽいことをしたり…
そんな経験があるかもしれません。
でも、「仕組み」がある人は違います。
自分が寝ている間も、遊んでいる間も、仕組みが勝手に働いてくれます。
本が誰かに読まれ
特典が届けられ
つながりができて
商品の案内が届き
気づけば申し込みが入っている
これって、まるで未来の自分が今の自分を助けてくれているような感覚です。
「出版したいな」で止まってるあなたへ
今、「Kindleで出版してみたい」と思っているあなた。
それだけで、すでに半歩、前に進めています。
そして、その半歩の延長線上にあるのが、
“ちゃんと読まれて、ちゃんと収入になる出版”
それは、夢物語じゃありません。
仕組みを知っているかどうか、ただそれだけの違いなんです。
まとめ:出版はゴールじゃない
本を出したあと、誰かがあなたの考えに共感してくれる。
「もっと知りたい」と言ってくれる。
「あなたから学びたい」と手を伸ばしてくれる。
それって、すごくうれしいことですよね。
だからこそ、出版するなら仕組みを一緒に作ってほしいですし
なんなら出版前に「仕組みを作る意識」が最も大事です。
あなたの本を、読んだ人の心に残るものにするためにも
絶対に仕組みを作ってからKindleに挑戦しましょう。
第5章:本を出す前にこそ、仕組みの準備が必要な理由
「まず出してみてから考える」は失敗のもと
「とりあえず1冊、出してみてから考えよう」
この考え方は、一見前向きで行動的に見えます。
でも、実はこの考え方こそが、
「出しても読まれない」「続かない」「稼げない」の始まりになってしまうことが多いんです。
なぜなら、Kindle本は出した瞬間が一番読まれやすいタイミングだからです。
その一番おいしい瞬間に、
「読者とのつながり」が何も準備されていなければ、そこで終わってしまうんです。
もったいない出版にしないために
あなたがどれだけ時間をかけて原稿を書いたとしても
どれだけ想いを込めて表紙をデザインしたとしても
「読者との次の一歩」が用意されていなければ
それは、“一度きりの読書体験”で終わってしまいます。
そして残念ながら、ほとんどの人が二度と戻ってきません。
だから、出版前に「準備」がいる
ではどうすればいいか?答えはシンプルです。
本を出す前に、「仕組みの入り口」だけは用意しておくのです。
・LINEやメルマガの登録フォーム
・登録したくなる簡単な特典(PDFや動画など)
・「続きを知りたい方はこちら」と案内できるページ
こういったものは、本の中に1〜2行で紹介すれば十分です。
文章力もセールススキルもいりません。
ただ、「つながれる場所を用意しておく」だけで、
出版の結果はまるで別物になります。
出版は、仕組みの“スタートスイッチ”
Kindle出版を「ゴール」だと思っている人は、たくさんいます。
でも本当は、「仕組みを動かし始めるスイッチ」なんです。
出版はあくまできっかけで
そのきっかけをどう活かすかが、未来の収益に直結します。
つまり…
出版の準備=仕組みの準備でもある
ここを知っているだけで、あなたは他の多くの初心者より一歩先に進めています。
まとめ:出版の準備をするなら、仕組みの準備もセットで
| 出版だけ準備 | 出版+仕組みを準備 |
|---|---|
| 数冊だけ売れて終わり | 読者とつながり続けられる |
| 一度きりの収入 | 継続的な収益 |
| 孤独な活動 | 応援される活動 |
| 毎回ゼロから発信 | 自動で伝えてくれる |
せっかく出版するなら、ちゃんと“届く形”にしたいですよね。
あなたが届けたい想いも、未来の収益も、
すべてはこの「仕組み」がつないでくれます。
第6章:今こそ、あなたの一歩が「未来の読者」を連れてくる
「仕組みが大事」という気づきこそ、スタート地点
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
Kindle出版に対して、
自分にはまだ早いかもしれない
難しそうだし、売れるかどうかもわからない
文章が上手じゃないから不安
そんな風に思っていた方も多いと思います。
でも、今あなたの中に、
「仕組みを知っていれば、私にもできるかも」
「ただ出すんじゃなくて、ちゃんと準備して出したい」
そんな前向きな気持ちが少しでも生まれていたら、
それは何よりも大切な一歩目です。
仕組みは「後で考えること」じゃない。「最初から一緒に考えるもの」
Kindle出版を成功させる人の多くは、「出版をゴールにしていません」。
出版は、仕組みを回し始める“起動ボタン”です。
だからこそ、出す前から仕組みを一緒に設計していくことで、
読まれ、届き、つながり、そして“収益”が生まれていきます。
ですが、じゃあ仕組み作りといっても、
どんな特典を作ればいい?
何をどこに案内すればいい?
LINE?メール?何から始めるの?
最初はどうしても迷いが出ると思います。
そこで、これからKindle出版に挑戦したいあなたのために、
「出版前から仕組みを作っていく方法」をじっくり学べる講座を用意しました。
「講座」で、もっと現実的に進もう
この講座では、今回の記事でお話した内容をさらに掘り下げながら、
仕組みの考え方(もっとわかりやすく)
特典の作り方(難しくない方法)
LINEやメールの設置(テンプレ付きで紹介)
実際の仕組み導線構築までの流れ(ステップごとに解説)
を、学べるようにしています。
私も初心者としてつまずいたからこそ、
今のあなたの不安やつまづきがよくわかります。
「これから出版していきたい」
「私にもできる方法を、ちゃんと知っておきたい」
そう思った方は、下のリンクから登録してみてくださいね。
Kindle出版のいいところは、「どんな人でもスタートできる」こと。
今のあなたにしか書けないことが、必ず誰かの役に立ちます。
ただし、それを“ちゃんと届く形”にしていくには、
仕組みの力が必要です。
読者と出会い、つながり、信頼され、選ばれる。
その道を、今日から一緒に歩いていけたらうれしいです。
今すぐ「仕組み化ロードマップ」を受け取る
著者プロフィール:ねここ|在宅ワーク×ストック型
2025年現在、夫と2人暮らし。
仕組み化の力で、自由なライフスタイルを手に入れた在宅ワーカー。
SNSのスピードに疲れた30代が、
在宅ワーク×ストック型の仕組みで
“穏やかな自由”を取り戻す働き方を発信しています。
元薬剤師ですが、
家族の笑顔を守りたくて在宅ワークに挑戦し、
コンテンツ販売と仕組み化で
家族全員で脱サラを叶えました。
がむしゃらに動く働き方に限界を感じ、
SNS中心の働き方から完全に離れて、
いまは ストック型×エバー構築に切り替えて生活しています。
穏やかに働くことは、逃げではなく、
“自分と家族を大切にする最高の戦略”です。
焦らず、競わず、
でも“確実に積み上がる働き方”を、
これからも静かに発信していきますね。(noteも執筆中!)
ブログ/Instagram/X/スレッズ/YouTube/メルマガ/noteを使った
資産コンテンツ積み上げ術を日々共有中。
ここまで読んでくれて
感謝だにゃ〜!
記事でお会いしましょう!












